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浅草神社・今半別館での結婚式
こんにちは。 結婚行進曲を鳴らして、人力車が走る。 浅草神社周辺には人力車がたくさん走っています。 屈強な足腰を誇る車夫が浅草の街の歴史や耳寄り情報を紹介しながら走っています。 調べたところ、日本では現在22箇所で人力車に乗ることができるみたいです。 浅草での結婚式での移動手段としてとても人気な人力車。 写真的にも、お二人的にもテンションの上がる人力車。   でも今回はじめて人力車で結婚行進曲を鳴らして浅草を駆け回りました。 「ダダダダーン」となった瞬間、爆笑しちゃう感じ、すごく好きです。 お母さんの結婚式で...
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アイルマリー横浜での結婚式
こんにちは。 サッカーと言えば「キャプテン翼」 野球といえば「タッチ」、「H2」 テニスと言えば「しゃにむにGO」 バスケといえば「リアル」 バスケといえば、スラムダンクと言いたいのですが、読む機会を逃してしまって いまさら手が出せなくなっています。 体育館に鳴り響くバッシュとボールの音。 雨のシトシト音も相まって青春の香りが漂ってきます。 私の憧れ、バスケ部。 お二人の出会いはバスケ。 共通の趣味はバスケ。 結婚式のWBにもバスケットボールが使われていました。 そして、このWBの作者は新婦の父だというではあ...
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氷川台氷川神社でのお宮参り・お食い初め
こんにちは。 小満も過ぎ、芒種を迎える季節です。 実家は農家ではないものの、家の前には田んぼがあります。 正確に言えば田んぼの中にぽつんと小さな集落があると言った感じです。 毎年この季節になると田んぼに水が張られ、田植え機が町を緑に塗っていくように グイーングイーンと稼働している姿を見ていたものです。 私が通っていた中学の学区には哲学たいけん村「無我苑」という施設があります。 お抹茶が350円で戴けたり、 様々な哲学者の言葉が壁に書かれ、ヒーリングミュージックが流れ、 お香が焚かれ、これでもか!というほどリラ...
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椿山荘での結婚式
こんにちは。 茶摘みのうたの一節、「夏も近づく八十八夜」もすぎましたね。 ふと口にする歌の一節をよくよく考えてみると、こんな意味があったのか! と発見することが多いです。 茶摘みの歌も立春から数えて八十八夜を過ぎると気候も安定して、 夏に向けて種まきなども始める、縁起の良い日のことを言うそうです。 普段、さら~っと流している歌も 聴き込んでみると深い意味があることに気づきますね。 童謡なんかも久しぶりに歌ってみると、ああ、そういう意味だったのかと。 新郎さんは文字を操る新聞記者さん。 結婚式新聞はいくつもの結...
椿山荘での結婚式
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赤塚公園での一歳のお祝い
こんにちは。 窓から見える木々の緑がもりもり大きくなってきています。 足元には色とりどりのお花が咲いている季節です。 先日、車の車検の時期を確認しようとしたところ、 今が西暦何年で、平成何年なのかが分からなくて少し悲しくなりました。 結婚した年を聞かれても分からなくて、すぐさま結婚指輪の刻印を確認する日々です。 月日が経つのは早いです。 お二人に初めてお会いしたのは2014年の7月に小金井公園で前撮りを、 その年の10月に結婚式にご一緒しました。 二次会でのキレッキレのダンスが印象的でした♡ あれから4年、お...
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由比ガ浜教会・ラ・マーレ・ド・チャヤ での結婚式
こんにちは。 今年も桜の開花予想が発表され、今週末は靖国神社の標本木に注目される方も多いでしょう。 桜ウォッチャー並びに開花宣言マニアにはたまらない週末になりそうです。 そして私はご多分に漏れず、桜の開花宣言を聞くのが好きです。 結婚式では花嫁さんの指先にも華やかです。 指先も撮影中は注目しています。 衣裳やテーマカラー、普段から好きなもの、様々な要素が入っているので楽しみの一つです。 ネイリストの花嫁さんの結婚式の紹介です。 お打ち合わせのときから素敵なネイルをされていたのを覚えています。 ストーンなどをつ...
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浅草神社・Andazでの結婚式
こんにちは。 2 月も中旬を過ぎ、女の子のいる家庭ではお雛様が飾られている頃でしょう。 ご多分に漏れず、女の子だった私の家でもお雛様を飾り、桃の節句を祝ったものです。 姉の七段飾りのお雛様は圧巻でした。 特に着物を見るのが大好きで、重ねてある襟元を剥がそうとしては怒られていました。 小学生の頃の愛読書は「なんて素敵にジャパネスク」 氷室冴子原作、山内直実著。 暇さえあれば十二単姿の女の子を自由帳に書いていたものです。 二十代になった時は漫画ではなく、ファッション誌に移行し、 その時に出会ったのが「KIMONO...
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出雲大社相模分祀での753
こんにちは。 二十四節気では立春を迎えましたね。 まだ肌寒さを感じる日が多いですが、 窓から入ってくる光が柔らかくなり、少しづつではありますが春の足音が聞こえてきています。 季節は遡って、立冬の季節の753のお話。 秦野市にある、出雲大社分祀での753です。 立派なしめ縄があり、静かで柔らかな雰囲気の社でした。 慣れない草履でも沢山歩いて、沢山笑顔をくれました。 お化粧もちょっぴり緊張していましたが、キラキラした目で鏡を覗き込む姿が 少し大人に近づいたように感じました。 お化粧っていうのは魔法で、ヘアメイクさ...
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柴又帝釈天での753
こんにちは。 二四節気では2018年は1月20日が大寒だったようです。 15日には雪が降り、大寒波が日本を覆い、 巷では水道管の破裂や給湯器の凍結、大変だな~なんて傍観をしてぬくぬく過ごしていたのですが、 19日の朝、最低気温をマイナス8℃、、 我が家の給湯器も凍結しました。。 給湯器がない時代のお母さんたちは本当に尊敬する出来事でした。 給湯器がない時代のお産の準備には大量のタオルと大量のお湯というのはよく聞きますね。 産湯と聞いて、思い出すので「男はつらいよ」の寅さんの口上。 『わたくし、生まれも育ちも葛...
柴又帝釈天での753
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椿山荘の結婚式
こんにちは。 突然ですが、習い事はどんなことをしましたか? 私は、保育園の年少の頃から父の意向で空手を習っていました。 兄弟三人、白い道着にそれぞれの色の帯を締めて通ったのを覚えています。 常に裸足で過ごすため、冬の時期の練習は辛かったです。 ただ、新年初めての練習の日は甘くて、温かいぜんざいが食べれるのでそれは楽しみでした。 礼に始まり、礼に終わる。 道場を出入りする際は一礼を。 など礼儀を学んだ事は今でも役に立っていると思います。 お母さんがヴァイオリニストの新婦さん。 小さい頃からヴァイオリンと一緒に楽...
椿山荘の結婚式
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