Profile cover photo
Profile photo
競馬ヘッドライン
51 followers -
毎日新たな競馬ニュースをお届けします。
毎日新たな競馬ニュースをお届けします。

51 followers
About
Posts

Post has attachment
ゴーフォザサミットとエタリオウはダービートライアル・青葉賞で優先出走権を得た2頭です。青葉賞はトライアルにして本番と同距離・同コースでの開催と言うことで適性を計るのに最適なレースに見えながらも、過去25回の開催で未だに勝ち馬を輩出できていない「本番に直結しないトライアル」という不名誉な称号を得ているレースとしても有名です。…
Add a comment...

Post has attachment
日本におけるフランケル産駒代表といえば昨年のオークス馬で最優秀3歳牝馬となったソウルスターリングがいますが、その後は勝利から遠のき話題にも乏しいということで、今年はモズアスコットに主役の座が移っている感があります。阪急杯、マイラーズカップと短距離路線で立て続けに2着になっており、安田記念に出走しても注目を集めていたであろう存在ですが、フルゲート18頭に対し登録が19頭の中で唯一の除外対象ということで、確実に出走できる今週日曜の京都10R・安土城ステークスに照準を絞ってきました。…
Add a comment...

Post has attachment
昨年の最優秀2歳牡馬ダノンプレミアムが今年のダービーにも1番人気に推されての出走となりそうだ。下馬評でも断然No.1評価を受けながら、挫跖により無念の回避となった皐月賞からなんとか持ち直し今回の大一番へ間に合わせてくれた。 過去のレースを見ても、好位で競馬をしながら上がりも垂れることなく最後までいい脚で走り抜ける様は3歳にして既に王者の風格も漂うが、やはり気になるのは挫跖の影響。追い切りを見る限りでは特に問題はなさそうだが、復帰後ぶっつけ本番というのは当然プラス要因にはなりえない。…
Add a comment...

Post has attachment
いよいよ2018年のダービーが行われます。先週のオークスは、アーモンドアイの強さが際立ったレースでしたが、牡馬達も負けてはいられません。…
Add a comment...

Post has attachment
第1回葵ステークス出馬表/アサクサゲンキ1枠2番

2018年5月26日(土)京都1競馬場 15:35発走 第1回葵ステークス 枠番 馬番 馬名 / 斤量(kg) / 戦績・勝率等 騎手 1 1 ラブカンプー (54.0) 【2-4-0-2】 [25/75/75](%) (全8走) 和田 竜二 1 2 アサクサゲンキ (57.0) 【2-2-1-2】 [28.6/57.1/71.4](%) (全7走) 武 豊 2 3 ゴールドクイーン (54.0) 【2-0-1-1】 [50/50/75](%) (全4走) 古川 吉洋 2 4 ペイシャルアス (54.0)…
Add a comment...

Post has attachment
恐らくダービーの興奮が冷めやらぬであろうダービーの1時間20分後に行われるのが目黒記念です。ダービーを的中した人は、余裕で楽しめたり、さらに大儲けを狙ったりと、楽しみ一杯でしょうし、ダービーを外した人にとっては、逆転の的中を狙って、かなり必至にならざるを得ない一戦となるでしょう。 出来れば、楽しみ一杯で臨みたいところではありますが、どちらにしても一番いいのは的中です。その的中をするために注目しているのは、ソールインパクトです。…
Add a comment...

Post has attachment
第132回目黒記念出馬表/チェスナットコート5枠10番

2018年5月27日(日)東京1競馬場 17:0発走 第132回目黒記念GⅡ 枠番 馬番 馬名 / 斤量(kg) / 戦績・勝率等 騎手 1 1 ホウオウドリーム (54.0) 【4-0-2-6】 [33.3/33.3/50](%) (全12走) 田辺 裕信 1 2 ゼーヴィント (57.5) 【4-3-1-3】 [36.4/63.6/72.7](%) (全11走) 戸崎 圭太 2 3 ウインテンダネス (54.0) 【5-3-2-18】 [17.9/28.6/35.7](%) (全28走) 内田 博幸…
Add a comment...

Post has attachment
9番人気という低評価ながら、牡馬クラシック1冠目の皐月賞で2着に入り、波乱馬券の演出に一役買ったサンリヴァル。先頭集団が大きく逃げたため中団から差す、それまでの逃げか番手先行とは異なるスタイルでの競馬になったが結果的には大成功と言える結果になった。デビューから2戦連勝したものの、その後は善戦止まりで勝ちきれないレースが続くものの、皐月賞では新たな面を打ち出すことが出来たようだ。 ただ、それでも勝ち馬のエポカドーロとは2馬身差の完敗を喫しており、これを逆転させるとなるともう一化け必要になってくる。…
Add a comment...

Post has attachment
今週は新設重賞・葵ステークスの第一回が土曜京都のメインレースで開催されます。テコ入れなら先にダートのほうが望まれている声も多そうな3歳春の重賞ですが、芝の短距離路線も確かに手薄だったこともあり、NHKマイルカップでは長かったり、レベルが若干劣ったりといった馬たちにとっては歓迎の舞台となっていることでしょう。…
Add a comment...

Post has attachment
「青葉賞組はダービーを勝てない」 こんなジンクスを聞いたことはないだろうか。実際、青葉賞からダービーへ挑んだ馬は過去に一度もダービーを勝てておらず、このようなジンクスが生まれることになった。昨年は青葉賞の勝ち馬アドミラブルがダービーで3着に入線し、ジンクスは継続することになった。 「今年こそは」「悲願の」 この謳い文句ももはや恒例行事のようになってきたが、やはり今年もこの謳い文句にふさわしいコンビが参戦する。今年の青葉賞の勝ち馬、ゴーフォザサミットと鞍上の蛯名正義騎手である。…
Add a comment...
Wait while more posts are being loaded