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日本語の情報がまだなかったので、軽く調べてみました 【アマゾンでウォーホル作品が買える時代に!ファイン・アート販売事業Amazon Artがスタート|アート×現場】 http://goo.gl/ptKCcS  #アート
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「Gather(one million)」 Liza Lou
http://www.lizalou.com/past/2011-lm-arts/
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ビーズを使ったスケールの大きな作品で知られるアメリカのアーティストLiza Louの作品。強迫観念がないとここまで執拗にはできないですよね。
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可視化された遠心力。写真家Peter Schafrickの作品。
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今年の夏に、アメリカは西海岸にて開催される展覧会に出展させて頂くのですが、
不運…もとい幸運にも!この投稿をご覧になられた「あなた」、
そう「あなた」に、この展覧会の開催にご支援をいただきたく投稿する次第であります。

本展覧会の企画者である金属造形作家 Momoko Okada Sandersonさんと知り合ったのは7年前。当時タマビの学部生だった私が立ち上げたばかりのWEBサイト(http://akaitaro.com/)にコンタクトを頂いたのがはじまりでした

当時彼女はアメリカに住んでおいでて、未だかつて直接顔を合わせてお会いしたことはないのですが(メールとSkypeでのやりとりだけ)、ご縁というものは不思議なもので、今回お声がけいただき出展することになりました。

本展企画スタートから2年を経てようやく開催の運びとなったわけですが、資金調達の問題がクリアできず、広くみなさまのご支援をいただければと、現在クラウドファンディングサイトにてご支援を募らせて頂いております。

募集期間残り一週間にして目標金額¥300,000まであと¥85,500と、非常に多くの方々のご賛同を頂いておりますが、3月12日0時までに目標金額を達成できないとクラウドファンディングは失敗となり、このご支援は破談となってしまいます。

どうかこの展覧会のパトロンとなって展覧会の開催にご協力頂けないでしょうか?
温かいご支援のほど何卒よろしくお願いいたします。

http://camp-fire.jp/projects/view/582
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ウォーホル生前の意思だったり…なんて思わないでもない アートか否かはマーケットが決めると考えたウォーホルだけに 【A・ウォーホル財団、作品2万点を一斉売却へ-「芸術をカネに」】 http://goo.gl/kmRPQ 
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アート×現場の赤井が作品展示とディレクションで参加します。
バロックをテーマにしたパフォーマンスと彫刻と音のコトバの共演イベントです。

お時間ございましたら是非ご高覧ください!
日時:2012年9月28日(金)

第一部:18:30~19:30 『カラヴァッジョへのオマージュ』
第二部:20:00~21:00 『未来系バッハへの道[J. S. バッハ:協奏曲集4]公演』

場所:〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町6番5号_TEL.03-5276-4500(代表)
定員:230人(自由席)
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■出演

第一部:カラヴァッジョへのオマージュ

バロック絵画の巨匠カラヴァッジョの作品は、闇の中の微かな光や希望を見出そうとする人間の真理や生命力を克明に描き、観る者を圧倒させずにはいられない。壮絶な短いカラヴァッジョの生涯の中で、彼が求めた光とは何だったのであろうか?2次元の絵画の世界から音楽・舞・現代アートオブジェの光がカラヴァッジョの魂と共に放たれる。その空間に皆様をいざない、ともに体感し共有することによってバロックの本質に迫る。

平恵理子(ナビゲータ)・金南里(生楽舞)・赤井太郎 (鍛金)・ 武久源造 (フォルテピアノ)

第二部:未来系バッハへの道

晩年、新たな鍵盤楽器に取組み、未来へとつながる音楽表現を追い求めたバッハ。チェンバロ協奏曲を最初期のピアノであるジルバーマン・フォルテピアノで演奏し、ピアノへの過渡期に生きたバッハのメッセージに迫る。また、ペダル・チェンバロとジルバーマン・ピアノの共演による「2台のチェンバロのための協奏曲」は世界初の画期的な試みである。バッハの未来に生きる武久源造と気鋭の若手アーティストによるグループ「ハルモニア・インヴェントゥール」の挑戦ここにあり。

【ハルモニア・インヴェントゥール】
武久 源造_Forte Piano / Conductor
高橋 明日香_Recorder
砂山 佳美_Flauto Traverso
桐山 建志_Baroque Violin
山口 眞理子_Pedal Cembalo / Baroque Violin
山内 彩香_Baroque Violin
田中 千尋_Baroque Viola
高橋 弘治_Baroque Cello
諸岡 典経_Violone

[制作] 株式会社エミー [主催] Musica Mundana [アートプロデュース] 平恵理子 / 赤井太郎 [照明] 明日秀勝 [写真] 鈴木慎之介 [ヘアーデザイン] 相馬恒一 [衣装] ásta créative clothes [撮影] 錦織智[宣伝Art] 赤井太郎
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■概要          

バロックと呼ばれる芸術様式が生まれる16世紀から17世紀にかけてのヨーロッパは、度重なる宗教戦争による国家や社会の分裂、闘争、疫病の流行、貧困など、不安に苛まれ苦悩と困難の時代であった。そんな中、人々は常に死と対峙し、己が神の内に生きることを熱望し、神へと飛翔するビジョンに光を見出した。カトリック教会は、対抗宗教改革と呼ばれるプロテスタントに対抗した自らの教会改革を行い、教会の秩序や信頼の回復、伝統的な教義や組織の再確認などを目指した。当時の芸術は、多かれ少なかれこのカトリック教会の熱狂的な活動を支える役割を果たすことになる。人々の奥底の感情や本能をうねりのように信仰へと突き動かす力強さと神秘に満ちていた。真実を伝え、神への熱情に満ちた世界を創造してみせてくれるのは芸術家であった。かつて教会は、あらゆる芸術が結合する劇場のような場所。日常の現実世界よりも眩しく光輝き、深いやすらぎをもたらしてくれた。

今、私たちは、自然災害、経済不況、あらゆる社会的不安や孤独感に脅かされる困難な時代を生きている。こんな時代だからこそ、「癒し」的な受身の芸術よりも、情熱的で、新しい未知なる領域へと挑戦する意欲に満ちた芸術が必要ではないだろうか。バロックの教会のように、あらゆるジャンルの芸術をひとつの空間に集結させることを試みる。そこには、音楽、絵画、彫刻、舞踏の間の隔たりはなく、特定の宗教の教義もないが、過去、現在、未来へとバロックの魂と光はどのように受け継がれ、新たなる創造の源となり、発展し続けるのか、実演を通してバロックの魂と光に出会う至高の時を皆様と分かち合いたい。

平 恵理子 / ナビゲーター
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■チケット

前売券 …5500円
当日券…6500円

■前売り券購入方法

紀尾井ホールチケットセンター
[ Tel ] 03-3237-0061(10時~18時、日・祝休)

紀尾井ホールチケットセンター
[ Tel ] 03-3237-0061(10時~18時、日・祝休)
[ Web ] http://www.t-bunka.jp

MusicaMundanaチケットサービス
[ Tel ] 080-4867-7030(10時~18時、無休)
[ eMail ] musicamundana7@gmail.com
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