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cota sasamori
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0036 横溝正史著『犬神家の一族』

感想 ▷ http://cotanote.com/archives/7623

読み終わった日: 2014年4月22日

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0036 日本のいちばん長い日 (2015)

感想 ▷終わるまでが戦争です【映画】日本のいちばん長い日(2015)
 http://cotanote.com/archives/12334

初鑑賞: 2015年7月29日 / よみうりホール
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0035 横溝正史著『幽霊男』

読み終わった日: 2014年6月29日
横溝正史著『幽霊男』読了。
ゆれお、と読みます。
まるで江戸川乱歩のような妖艶さ。金田一のくせに笑!
テンポも良くて、グイグイ読むことができました。面白かった!
つか、幽霊男、ぎもぢわるい…。夢に出てきそうです笑。

ブログにも感想書きました。▷ http://cotanote.com/archives/9288
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0035 ヒート (Heat)

初鑑賞: 2015年6月3日 / NHKBSプレミアムシネマ
『ヒート』を久しぶりに観ました。

とっても長い映画ですが、とにかくカッコイイです笑。男のかっこよさのすべてがつまっています。
「ヒート」というタイトルのくせに、質感がとても冷たいのもいいですね。カッコイイです。
観ながら別の映画にもいろいろ思いを馳せました。このシーンはあの映画と似ている、とか。やっぱりサスペンスの王道なんですね。
一見ありきたりなようで、あまり古さを感じないというのも何だか不思議です。
「カッコイイ犯罪映画」の、お手本みたいな一本。

感想 ▷ カッコイイ3時間【映画】ヒート (1995)
http://cotanote.com/archives/12049
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0034 横溝正史著『夜歩く』

一度読んだらゼッタイに忘れないトリック。
金田一はあんまり出てきません笑。

感想 ▷ http://cotanote.com/archives/11711

読み終わった日: 2015年5月7日
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0033 横溝正史著『迷路荘の惨劇』

『悪魔が来りて笛を吹く』と『八つ墓村』を足して2で割ったようなおはなし。ですが、やや散漫な内容で面白さは半減、といったところでしょうか。
隠し通路や地下洞窟といった物理的な迷路もさることながら、複雑な人間関係や事件の構造のほうが、さながら迷路のようでした。

感想 ▷ http://cotanote.com/archives/12330

読み終わった日: 2015年7月20日
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0034 人生スイッチ (Relatos Salvajes / Wild Tales)

初鑑賞: 2015年7月16日 / よみうりホール
『人生スイッチ』の試写会に行ってきました。

「キレる」をテーマに、6つのおなはしがオムニバス形式で展開する、コントのような映画です。
ブラックでハチャメチャだけど、センスがいいから不快じゃない!キレまくってスカッとして、あとには何も残らない!
怒りのスイッチの先にある、予測不能の笑撃が素晴らしい一本。

7月25日公開。

感想 ▷ http://cotanote.com/archives/12320
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『人生スイッチ』の試写会に行ってきました。

「キレる」をテーマに、6つのおなはしがオムニバス形式で展開する、コントのような映画です。
ブラックでハチャメチャだけど、センスがいいから不快じゃない!キレまくってスカッとして、あとには何も残らない!
怒りのスイッチの先にある、予測不能の笑撃が素晴らしい一本。

7月25日公開。

感想 ▷ ゼッタイ押すなよ!【映画】人生スイッチ (2014)
http://cotanote.com/archives/12320
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0033 狼たちの午後 (Dog Day Afternoon) 

初鑑賞: 2014年7月10日 / NHKBSプレミアムシネマ
再鑑賞: 2015年2月25日 / NHKBSプレミアムシネマ
『狼たちの午後』を観ました。
シドニー・ルメット監督、アル・パチーノ&ジョン・カザールのサスペンス映画です。

実際にあった強盗事件に基づいたおはなしです。
たしかに完全なフィクションだったらやりすぎだろーと思ってしまうほど、いろいろ盛りだくさんです。キャラクタが全員濃い笑 (アル・パチーノの"彼氏"とかね) 。
サスペンスなのにどこか笑えて、緊張と弛緩の切り替えが見事です。

原題の"Dog Day"とは「うだるような暑さの夏」という意味だそうで、そのタイトル通りにとても暑苦しいです (なので狼は出てきません笑) 。
画面から熱風が吹きつけてくるような暑苦しさ!ぜひ夏に観ましょう。

感想 ▷ 銀行強盗は計画的に【映画】狼たちの午後 (1975)
http://cotanote.com/archives/12054
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0032 山路達也著『新しい超伝導入門』

感想 ▷ http://cotanote.com/archives/9572

読み終わった日: 2014年9月25日
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