b-mobileのデータ通信SIMとAndroid端末の問題
実体は同じなのでイオンSIMでも同様の事が起こりそうだな。元々b-mobileが動作保証している端末が極端に少なくて、それ以外は無保証なのでb-mobileだけが悪いわけではないのだが売っていく上でちゃんと問題への回避方法を事業者側で提示すべきではないのか
ということで、+YUSUKE MURAMATSU センセイ イオンSIMではこの問題は起こらない?出来れば問題が(あった|なかった)環境も合わせて教えて欲しいです
日本語でもメモ。

Android 2.3/CyanogenMod 7などの環境で b-mobile SIM (U300/Fair) などを使うと、音声通話がつかえないために "緊急通話" モードになる。ここまでは想定通りなのだけど、この状況で特定のアプリ(Browser(!), Groove IPなど) を立ち上げると、ネットワークにつながっていないと勘違いして、エラーダイアログがでたり、そもそも終了したりする。

さらに、この状態で出歩くと、音声通話のネットワークをさがそうとするのか、Cell Standby がバッテリーをかなり消費する。今日の実験では朝9時に家をでて、2時には残量10%。これはありえない。

いろいろ検索してみたけど、音声通話付きのtalking SIM を買う(!)か、画面をロックしたら自動で機内モードにするアプリ "Auto flight mode" などを使うしかないみたい。後者はバッテリー節約には役立つが、復帰したときにIPつかむまで10数秒のラグが耐えられないので、ちょっとこれはつかえないかんじ。

なんだかなあ。

E585とかのb-mobileで使えるルーターをかまして WiFiとしてつかうしかないのだろうか。
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