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スマホで撮れる!思わず「いいね!」な写真をご紹介。
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AQUOS R で撮るイルミネーション

超広角ならではの広々と遠近感を出すコツ
見上げて撮ると遠近感を実感できる
超広角レンズのAQUOS Rなら、何も考えずに撮っても広々と撮影できます。そこに遠近感を加えるとより広々とした印象の写真を撮ることができます。遠近感を簡単に出す撮り方が「見上げて撮る」方法です。
見上げて撮る場合、作例のように対象物の配置を工夫するとより効果的です。クリスマスツリーのように先がとがっている被写体の場合は、作例のように四隅の角に向かって斜めに配置すると、まっすぐに撮るよりも遠近感が生まれます。
作例は二枚とも同じクリスマスツリーを内と外で見上げて撮ったものです。前項のクリスマスツリーのイルミネーションのように全体を撮るのもよいですが、ときには視点を変えていろいろ撮影してみるだけでいつもとは違った写真が撮れますので試してみましょう。
ご紹介した撮り方を是非参考にしていただき、この冬の思い出をAQUOS Rで残しましょう。

撮影データ:「おすすめプラス」フルマニュアル / ISO感度:125 / シャッタースピード:1/13 / ホワイトバランス:オート
(テキスト・撮影:黒田智之)

< 夜景やイルミネーションを撮影するときの覚えておきたい3つのポイント >
1. シャッターボタンを優しくタッチするだけで手ブレは軽減される
2. シャッターを切った後は一呼吸そのまま動かない(すぐに本体を動かさない)
3. 撮影現場の周辺にある壁や柱といったものを利用する
http://3sh.jp/cp/photoshow/gallery/2017/20171130-gallery.html#gallery-04
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AQUOS R で撮るイルミネーション

超広角ならではの広々と遠近感を出すコツ
見上げて撮ると遠近感を実感できる
超広角レンズのAQUOS Rなら、何も考えずに撮っても広々と撮影できます。そこに遠近感を加えるとより広々とした印象の写真を撮ることができます。遠近感を簡単に出す撮り方が「見上げて撮る」方法です。
見上げて撮る場合、作例のように対象物の配置を工夫するとより効果的です。クリスマスツリーのように先がとがっている被写体の場合は、作例のように四隅の角に向かって斜めに配置すると、まっすぐに撮るよりも遠近感が生まれます。
作例は二枚とも同じクリスマスツリーを内と外で見上げて撮ったものです。前項のクリスマスツリーのイルミネーションのように全体を撮るのもよいですが、ときには視点を変えていろいろ撮影してみるだけでいつもとは違った写真が撮れますので試してみましょう。
ご紹介した撮り方を是非参考にしていただき、この冬の思い出をAQUOS Rで残しましょう。

撮影データ:「おすすめプラス」フルマニュアル / ISO感度:125 / シャッタースピード:1/12 / ホワイトバランス:オート

(テキスト・撮影:黒田智之)

< 夜景やイルミネーションを撮影するときの覚えておきたい3つのポイント >
1. シャッターボタンを優しくタッチするだけで手ブレは軽減される
2. シャッターを切った後は一呼吸そのまま動かない(すぐに本体を動かさない)
3. 撮影現場の周辺にある壁や柱といったものを利用する
http://3sh.jp/cp/photoshow/gallery/2017/20171130-gallery.html#gallery-04
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AQUOS R で撮るイルミネーション

イルミネーションとの相性がいい反射
イルミネーションが反射していたら、とりあえず撮っておく
イルミネーションに関わらず、電飾などの光を撮る場合は、ビルの窓ガラスや水面といった周辺をよく見て探しましょう。光が反射して被写体が映り込んでいる場面を写すだけで、みんなと同じように撮ってしまいがちなイルミネーションも、いつもと違う写真になります。写真家の方の中には映り込みだけを撮られる方がいるくらいですので、印象的な写真を撮れるかもしれません。
作例のクリスマスツリーは、池の中心に設置してあるため、水面の部分にクリスマスツリーが写り込んでいます。この写真のようにクリスマスツリーの部分のみを撮るよりも、水面に反射している部分を入れ込むことで、クリスマスツリーのみの撮影に比べて面白みが増します。この場所では池が大きくないため、全体の映り込みは表現できませんが、もし大きな川や湖のように水面が大きければ全体を写り込ませて撮るとよいでしょう。

撮影データ:「おすすめプラス」フルマニュアル / ISO感度:64 / シャッタースピード:1/10 / ホワイトバランス:オート

(テキスト・撮影:黒田智之)


< 夜景やイルミネーションを撮影するときの覚えておきたい3つのポイント >
1. シャッターボタンを優しくタッチするだけで手ブレは軽減される
2. シャッターを切った後は一呼吸そのまま動かない(すぐに本体を動かさない)
3. 撮影現場の周辺にある壁や柱といったものを利用する
http://3sh.jp/cp/photoshow/gallery/2017/20171130-gallery.html#gallery-04
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AQUOS R で撮るイルミネーション

手前のボケが演出するちょっとした「おもちゃ感」
横位置の写真でも効果的なスマホを地面につける地面撮り
10月の特集記事「AQUOS R の写真の撮り方 - 撮影機能と風景編 -」でもご紹介した「地面撮り」は、スマートフォンを逆さに持って、本体をほぼ地面にくっつけて撮影する方法です。この地面撮りは、縦位置の写真が最も効果的ですが、今回のように横位置で撮っても効果があります。また、地面につけて撮影することで、手ブレも起こしにくくなります。
この撮り方を夜景やイルミネーションで実践すると、手前の地面のボケが大きくなる反面、奥にあるものがより小さく撮れ、ちょっとした「おもちゃ感」を演出できます。これも遠近感のある写真を得意とするAQUOS Rの超広角レンズならではの写真です。

(テキスト・撮影:黒田智之)


< 夜景やイルミネーションを撮影するときの覚えておきたい3つのポイント >
1. シャッターボタンを優しくタッチするだけで手ブレは軽減される
2. シャッターを切った後は一呼吸そのまま動かない(すぐに本体を動かさない)
3. 撮影現場の周辺にある壁や柱といったものを利用する
http://3sh.jp/cp/photoshow/gallery/2017/20171130-gallery.html#gallery-04
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AQUOS R で撮るイルミネーション

日没直後に撮ることで空のグラデーションもあわせて撮れる
夜景やイルミネーションは、当然のことながら夜に撮る写真ですが、撮影する時間帯を変えるだけでこれまでとは違った写真が撮れます。
イルミネーションは、日没の時間に合わせて点灯します。夕暮れから夜へとかわる時間帯、このわずか30分から1時間程度のこの時間帯こそ、一味違ったイルミネーションを撮る絶好のタイミングです。暗闇の中のイルミネーションと違い、この時間帯に撮る写真は夕暮れの空のオレンジ色が空に残っています。オススメは日没直後で空がオレンジから深い青のグラデーションになっているときです。イルミネーションの背景に色がつくだけで、とても綺麗な「景色としてのイルミネーション」が撮れます。
撮影テクニックではなく、撮る時間帯こそがポイントになるこの撮り方は、とても簡単ですので是非試してみましょう。

撮影データ:「おすすめプラス」フルマニュアル / ISO感度:32 / シャッタースピード:1/10 / ホワイトバランス:オート


(テキスト・撮影:黒田智之)


< 夜景やイルミネーションを撮影するときの覚えておきたい3つのポイント >
1. シャッターボタンを優しくタッチするだけで手ブレは軽減される
2. シャッターを切った後は一呼吸そのまま動かない(すぐに本体を動かさない)
3. 撮影現場の周辺にある壁や柱といったものを利用する
http://3sh.jp/cp/photoshow/gallery/2017/20171130-gallery.html#gallery-04
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AQUOS R の写真の撮り方 - テーブルフォトと人物編 -
今回は料理と人物の写真の撮り方のコツをご紹介します。AQUOS Rをお持ちでない人でも、スマートフォンでの撮影に役立つ内容になっていますので、是非とも試してみてください。

AQUOS Rで撮る「人物の写真」
5.AQUOS Rならではの撮影機能「人物の写真」編
インカメラの美肌調整と小顔補正
インカメラの美肌調整と小顔補正は、それぞれ「弱」「中」「強」「オフ」の4段階で効果の適用量を変えられます。また、レンズ補正効果を「オン」にすると周辺の歪みを抑える効果があります。
http://3sh.jp/cp/photoshow/special/2017/20171109-01-special.html

(テキスト・撮影:黒田智之)
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AQUOS R の写真の撮り方 - テーブルフォトと人物編 -
今回は料理と人物の写真の撮り方のコツをご紹介します。AQUOS Rをお持ちでない人でも、スマートフォンでの撮影に役立つ内容になっていますので、是非とも試してみてください。

AQUOS Rで撮る「人物の写真」
4.誰かに撮ってもらったようなセルフィー
インカメラは、スマホを持っている腕を伸ばした際の写り方がポイントです。腕を写さないようにするだけで、誰かに撮ってもらったような写真になり、いつもと違った印象のセルフィーになります。画角を調整することもできますが、下の作例のように、柱や木などに腕を回すと、自然な見え方のまま、簡単に撮ることができます。
http://3sh.jp/cp/photoshow/special/2017/20171109-01-special.html

(テキスト・撮影:黒田智之)
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AQUOS R の写真の撮り方 - テーブルフォトと人物編 -
今回は料理と人物の写真の撮り方のコツをご紹介します。AQUOS Rをお持ちでない人でも、スマートフォンでの撮影に役立つ内容になっていますので、是非とも試してみてください。

AQUOS Rで撮る「人物の写真」
1.暗くなりがちな逆光のときの人物「2つの撮り方」
逆光で撮影すると、人物の顔が暗くなってしまいます。そんな時は、露出補正(明るさ調整)を使い、顔に合わせて明るさを調整しましょう。背景は白飛びしますが、逆光時の顔は凹凸による影がないため、全体的にふんわりした優しい表情になり、自然な雰囲気の写真になります。
http://3sh.jp/cp/photoshow/special/2017/20171109-01-special.html

(テキスト・撮影:黒田智之)
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AQUOS R の写真の撮り方 - テーブルフォトと人物編 -
今回は料理と人物の写真の撮り方のコツをご紹介します。AQUOS Rをお持ちでない人でも、スマートフォンでの撮影に役立つ内容になっていますので、是非とも試してみてください。

AQUOS Rで撮る「テーブルフォト」
4.AQUOS Rならではの撮影機能「テーブルフォト」編
あとからピント位置を変えられる撮影モード「背景ぼかし」
撮影後にピント位置などを変えられる撮影モード「背景ぼかし」は、撮影した後に、ピントを合わせたい場所にタッチすると、ピント位置を変更することができます。また、ぼかしの量も10段階で調整が可能で、アルバムアプリから何度でも変更することができます。
http://3sh.jp/cp/photoshow/special/2017/20171109-01-special.html

(テキスト・撮影:黒田智之)
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AQUOS R の写真の撮り方 - テーブルフォトと人物編 -
今回は料理と人物の写真の撮り方のコツをご紹介します。AQUOS Rをお持ちでない人でも、スマートフォンでの撮影に役立つ内容になっていますので、是非とも試してみてください。

AQUOS Rで撮る「テーブルフォト」
3.いろいろなアングルで撮ってみる
テーブルフォトの撮影で大切なのは、目の前の被写体を、色々なアングルで試しながら撮影してみることです。縦位置、横位置はもちろん、普段撮ってしまいがちな斜めの角度だけでなく、ときにはスマホを逆さに持って撮影したり、真上から全体を撮ってみるなど。色々と試すことで、バリエーション豊かな写真が撮れます。
http://3sh.jp/cp/photoshow/special/2017/20171109-01-special.html

(テキスト・撮影:黒田智之)
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