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毛谭睿
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一目で分かる中国のコピー商品問題! 大笑い
一枚目 まず、60件を超える商標登録!
二枚目 また、ダイキン掃除機とテレビ 初登場!
三枚目 さらに、びっくり仰天!ダイキン買収まで!
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考えているうちに、もう一つの考えが浮かび上がった。実は多くの商店街の多くの店は回転率がわるいのではないのだろうか。
将来、このような店に対するコンサルティングサービスを提供してもおもしろくないのではと考えている。

今日考えたのはバイト先の夏戦略である。

バイト先は心斎橋商店街の一等地にある鍋屋さんである。多分立地以外にこの店にすごいところがない。鍋のソースと食材は全部仕入れたもので、なんの特別なところもない。それで、一等地を占めているのに、しかも、回転率の低いと思われる。このちょっと寒げな秋でも食べに来るお客さんは多くない。夏になったらどうなるって店の先輩に聞いたら、お客さんはもっと減るといわれた。で「なんとかしましたか」「考えて考えて食べ放題のメニューを出した」。
僕ならば、まず夏のときに鍋ではなくて、鉄板焼き、特に焼肉を主力商品にする。どうせ同時に提供しているから、食卓の改造もいらない。次に、中国旅行団体に注目する。旅行会社と手を組んで、たくさんの旅行団体をうけいれるようにする。もともと宴会場があるので、全然問題ない。最後、こんなによいところに位置するなら、ぜひ鍋を心斎橋商店街の名物にしていくべきではないのか。旅行の雑誌やパンフレートに載せるほどの店に頑張る。

だが、考えるのはいいけど、店長に言ったら怒られると思われる。ははは。

医療の崩壊
今日の協和会の寄付講座を聞き、医療の崩壊にある重要な原因は人件費が高いことと政策による診療費の規定。
心配するのはこれから中国でも高い人件費の時代がどんどん進み、中国の医療問題はどうなるのか。

今日の感想はぜひマルクスの哲学を経営戦略に使いたいことだ。久しぶりにマルクスの哲学の本をひもといた。もしマルクスの経済学などがなければ、マルクスの哲学ももっと受け入れられるのではないかと思った。
今日思うのは個人にとって価値観と世界観が必須で、企業にとってもそれも必須なのか。もしそうであれば、何で戦略作成のステップ1が曖昧にビジョンを作ると表現するのか。もし企業の創始者が独特の価値観や世界観を持てば、それを普及させて、企業の価値観になりうる。だから、この意味で企業文化は企業戦略にとって大事ではないのか。
これから注目したいキーワード:
1つながり:物事のつながりが普遍的で、なので、一つのものが起きたら、ほかの関連するものに影響する。物事間の相互作用もそのつながりによるものである。
2矛盾:
 1)矛盾そのものは物事発展の原動力になる。企業変化のときに意識的な不均衡を作り出すのはこの原理と同じ
 2)矛盾の転換に注目する。一つの矛盾が解決されたとたん、ほかの矛盾が出てくる
 3)主要な矛盾に注目する。TOCはこの論理を使っていると思う。
3発展
 1)発展は質的な変化で、量的な変化ではない。量的な変化と比べて、質的な変化はめったにない。
 2)発展の道は平たくない。それはとても大事だと思う。だから、イノベーションのジレンマを避けられないならそのままでいいと思う。発展の道に波があるのは当然のことである。
4意識と物質
 1)価値観の働き。価値観は行動を導く

本日、24歳になりました。光陰矢のごとし。

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The trend and the chance
Something profound happened last year: smartphone sales overtook PC sales. From "The State Of The Internet". Here's the whole deck: http://read.bi/PodFcu
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Again I find a part time job and I can eat 600yen's chicken meal。hoho
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I am always feeling lucky.And everything happens for a reason.

今回の調査、大変勉強になりました。

コーディネーターの責任として、方向づけもその一つである。産学連携が成功したかどうか企業の立場から見ると、単に出口に到達するかどうかのような問題ではない。また、産学連携の政策の面では、それは企業のレベルを超え、産業、経済の競争力も考えるべきである。面白いのは今回の経産省の発表の中は方向性はない。

企業にとって産学連携の位置づけは難しい問題だと思う。教授は技術が分かっていてもマーケティングや商品化のことはあまり分からない。企業は産学連携から何を求めるのかあるいは企業と大学の間、役割分担はどうなっているべきなのか、それは考えなければならない。たぶん一つの分析方法は状況によって、産学連携のあり方も変わる。研究型の大学とそうでない大学、今すぐ使える技術と10年後の技術、地域のためなのかイノベーションのためなのか、こういうふうに分類の仕方が様々あると思う。

イニシアティブを取るのは企業であるべきなのではないのか。イノベーションの主体であるため、産学連携の主体にもなる。
企業みずからニーズに合致する技術を探して、共同研究の段階でコーディネータにお願いするのはいいやりかたのではないのか。OSGはそういう企業である。

信用銀行はコーディネーターになる。信用銀行は10年後の技術が分かれば、投資計画はもっと戦略的に立てることはできる。

所属の大学を超えて、コーディネートする。それはベテランの優秀なCDのやり方だと思う。産学連携の根拠のひとつはオープンイノベーションだと思う。知識が分散しているから、外部との連携は大切になってきた。そういう動きの中で、CDが一つの大学に所属してこのわなに取られたら産学連携の意義が小さくなる。

CDが企業に悩ませるべきである。それは企業に成長させる。考えさせる。

コーディネート事業に競争原理、市場の原理が導入すべきである。例えば、相談有料化。ただし、長い眼を失ってはいけない。教授は目の前の利益にとらわれてはいけない。発想として、コーディネートをやる会社はどうでしょうか。

賢い人こそコーディネーターになるべきである。
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