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るーるー
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入りました。これからよろしくお願いいたします
m(_ _)m

まずこの話しを読む前に注意を、
グロテスクな描写があります。
文章力がないです。
デッドスペースと言う海外のゲームをもとにしています。
それでもいいと言う方はどうぞ

#ペガサスステーションの悲劇

「こちらはペガサスステーションです。このステーションでは安心・安全・快適な暮らしをサポートしています。」

時々悲鳴が混じる広場に場違いな合成音声が響く。

ピンポンパンポーン

「緊急放送です」

「誰か無事な人はいないか!いるならコントロールルームに来てくれ!」

この放送を聞いているのはわずかに生き延びてる人間か人間以外の何がだけ、この放送も広場にむなしく響く・・・


チャプター1悲劇の始まり
ピピピピ

ある部屋の目覚ましがなる。

「たっく・・うるせいな。」

ベッドで寝ていた20代後半ぐらいの男性がベッドから起き上がる。彼はジョン・レクマーン。
服装はシャツにジーンズを着ている

ガリガリガリガリ

「うるさいぞ!」

ジョンが壁を筋肉質な腕で叩く。

「そこに誰かいるのか?!」

「いっいるがどうかしたのか?」

「そうだ、非常事態だ!隣の教会のドアを開けてくれ!」

「わかった!」

そう言ってジョンは自動ドアを開けて隣の部屋の前に行く。
 
「ちょっと待ってろ!」

そう言って操作を始めるがまったく操作を受け付けない。

「動け!頼む、頼む!頼むったら!ちきしょうが!」

そう言って操作盤を思いっきり殴る。

「いや・・待てよ・・・そうだ!」

そう言ってジョンは自分の部屋に入りバールと指先にチップのようなものが着いた手袋を出してくる。そしてバールを使い操作盤をひっぺがし回路を剥き出しにする。その回路に手袋をしたてを突っ込みそのまま回路をいじくり回す。
バチン!

回路を取ることにジョンは成功にする。

「こっちが開けるから出てこい!」

ドアを手で開けて少しスペースができると一気に人が殺到する。

「どけ!」

ジョンは外に出ようとする人に押され転んでしまう。

グチャグチャ

部屋の中から奇妙な音が聞こえる。ジョンはひとまず人が落ち着いたので一回中に入るとそこにいたのは腕に手があるはず部分に手はなく刃物のようなものがある怪物だった・・・

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全自動村人虐殺施設の二こめ作って見ました今度は窒息死です。
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2015/03/25
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全自動村人虐殺工場作ってみました。
最後の仕掛けにレッドストーンアドオンを使っています。
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2015/03/23
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サバイバルで家を作って見ました。アドバイスお願いします。‐相変わらずセンスがない‐
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2015/03/18
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なかなかアップデートがこない!
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