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Hapa 英会話
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英会話、英語、日常英会話、ビジネス英語、文化、アメリカ
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今回のコラムでは、友達と待ち合わせをするなかで、約束した時間に遅れているときに電話やメールで「今向かってるよ」や「あと◯◯分で着くよ」と伝える最もナチュラルなフレーズをご紹介します。日常生活では必ず使うことになるフレーズなので身につけておきましょう。

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今回は皆さんもよくご存知「Subway」で、オーダーを英語(アメリカ)で実際にするところをご覧いただこうと思います。Subwayでの注文は、基本的に店員さんにどのようなサンドイッチしたいのかパンの種類や中身の具財を1つずつ伝える必要があるので、自分が欲しいものをしっかり注文できるよう一連の流れ、またはお決まりフレーズを覚えておきましょう!

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Hapa英会話の人気記事をネイティブの発音を聞きながら学べる電子書籍型の教材『現地で通じる日常英会話フレーズ集』の第3弾がいよいよ本日より販売開始いたしました。

今回のeBook3では、「相槌・応答」「性格」「挨拶」のカテゴリーに分類し、それぞのシーンにおいてくよく使われる表現をネイティブの発音を聴きながら学べる一冊となっております。教材で紹介するフレーズと例文すべてに個別の音声ファイルが用意されているので、テキストブックに沿ってリピーティングをしたり、音声のみ聴いてシャドーイングまたはディクテーションをするなど用途に応じて様々な使い方のできる学習ツールとしてご活用いただけます。

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第133回目のポッドキャストのテーマは「正直は最善の策」です。今日のエピソードでは、ジョシュアとシャロンが「正直は最善の策」ということわざについて話し合います。もし、誰かから好みでないものをプレゼントされたらどうしますか? プレゼントを気に入っているとたわいもない嘘をつきますか?それとも、自分が思っていることを正直に伝えますか?ジョシュアとシャロンの見解を聴いてみましょう!

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日本では髪を剃り上げたヘアスタイル、いわゆる丸坊主のことを「スキンヘッド」と言う習慣があるそうですが、英語で「Skin-head」というと、単に髪を剃り上げた人のことを指すのではなく、ギャングなど「危ない人」や「危険な人」を連想させるので使い方に注意が必要です。今日は「Skin-head」はどんな人なのか、また「坊主頭」の正しい英語表現をご紹介します。

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議論している相手に自分の思わぬ盲点を指摘されたり、正論を突きつけられ反論できなくなった時、またはスポーツやゲームなどの争い事で負けた時や何かの罠に引っかかってしまった時、日本語では「参った」や「一本取られたよ」などと表現しますが、英語ではどのように表現していますか?

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英語で「~も(また)」と言いたい場合に、「also」か「too」、または「As well」のどれを使って表現したらよいのか迷った経験はありませんか?そこまで厳密に意識して使い分ける必要はありませんが、それぞれの用法はとても簡単なので覚えておきましょう。また折角なので、「〜も(また)〜ない」のように否定文で使う「Either」についても触れておきます。

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今日のテーマは「盛り上がり」。パーティーや飲み会などの雰囲気を盛り上げるための一言、盛り上がっている場を表すフレーズ、そして「盛り上げ上手な人」を意味する英語をご紹介します。各シチュエーションに相応しい表現を身につけましょう。

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「Hope」と「Wish」は両方とも「望む」や「願う」を意味し、「〜だったらいいのにな」といった表現をするときによく使われる単語です。一見、両方とも意味は同じようですが、実はそこには微妙なニュアンスの違いがあるんです。今日はその違いについてご説明いたします。
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