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mizue kato
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+Giovanni Piliarvuの個展「Isole」も、いよいよ今日で最終日となりました。
サルデーニャ、シチリアの太陽の輝きが溢れる+Island Galleryも、今年は本日まで。
梅雨空を吹き飛ばしに、ぜひ足を運んでみてください。
写真展「Isole」は今日が最終日です。

今日天気悪いけど+Island Galleryの中には太陽がいっぱいです!(^^)
みなさん是非お越しください!

ここの下「Frangipane」っていう作品撮影した時のタイムラプスです。

一日在廊で、待ってます!


Giovanni Piliarvu 写真展 Isole
会  期 2017年6月16日(金)-25日(日) 11:00-19:00
入場無料 会期中無休
会  場 +Island Gallery
     東京都中央区京橋1-5-5 B1 tel / 03-3517-2125
協  賛 マルマン株式会社 Canson Infinity
オーラ・デル・テ / ティータイム
作家在廊日の14:00-17:00には『オーラ・デル・テ』イタリア語でティータイムを開いています。ジョバンニの生まれ島である、サルデーニャ島のお菓子『グエッフス』でお楽しみください。
作家在廊日 / +Giovanni Piliarvu
6月
__16日(金) 終日
__17日(土) 11-13時 18-19時
__18日(日) 終日
__19日(月) 16-19時
__20日(火) 14-19時
__21日(水) 17-19時
__23日(金) 終日
__24日(土) 11-13時 18-19時
__25日(日) 終日


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+Island Galleryに飾られたエトナ山の作品のタイトルはRosa Canina。野生のバラ、という意味だそうです。
ばら色の空に染まって佇むエトナ山は、活火山というのが不思議に思えるほど穏やかでやさしい風情です。
本日も +Island Gallery 私の写真展「Isole」やってます!みなさん是非お越しください!

今日の一枚写真展で飾ってないですけど、同じ時期に撮影した一枚です。写ってる山はエトナ山で、シチリアの有名な火山です。富士山みたいに大きくて魅力のある山ですね。


Giovanni Piliarvu 写真展 Isole
会  期 2017年6月16日(金)-25日(日) 11:00-19:00
入場無料 会期中無休
会  場 +Island Gallery
     東京都中央区京橋1-5-5 B1 tel / 03-3517-2125
協  賛 マルマン株式会社 Canson Infinity


オーラ・デル・テ / ティータイム
作家在廊日の14:00-17:00には『オーラ・デル・テ』イタリア語でティータイムを開いています。ジョバンニの生まれ島である、サルデーニャ島のお菓子『グエッフス』でお楽しみください。

作家在廊日 / +Giovanni Piliarvu
6月
__16日(金) 終日
__17日(土) 11-13時 18-19時
__18日(日) 終日
__19日(月) 16-19時
__20日(火) 14-19時
__21日(水) 17-19時
__23日(金) 終日
__24日(土) 11-13時 18-19時
__25日(日) 終日
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ギャラリー正面の壁にA1サイズで展示中、+Giovanni Piliarvu『Cera / Caccamo』。
空の青と明るくなっていく街の色合いが美しいです。
タイトルの『Cera』は「蝋、蜜蝋」という意味。
シチリアの日々の暮らしのあたたかみが伝わってきます。
作品紹介 / Giovanni Piliarvu『Cera / Caccamo』
http://islandgallery.jp/14660

色の見え方は瞳の色で違うのだろうか。
ジョバンニの写真はどれもが、日本人の仕上げ方とは違うように思う。
このブルーとピンクの絶妙な色彩は、シチリアならではの色なのか。/ +HIDEO ISHIJIMA

本日は17:00-19:00まで作家在廊しています。

Giovanni Piliarvu 写真展 Isole
会  期 2017年6月16日(金)-25日(日) 11:00-19:00
入場無料 会期中無休
会  場 +Island Gallery
     東京都中央区京橋1-5-5 B1 tel / 03-3517-2125
協  賛 マルマン株式会社 Canson Infinity


オーラ・デル・テ / ティータイム
作家在廊日の14:00-17:00には『オーラ・デル・テ』イタリア語でティータイムを開いています。ジョバンニの生まれ島である、サルデーニャ島のお菓子『グエッフス』でお楽しみください。

作家在廊日 / +Giovanni Piliarvu
6月
__16日(金) 終日
__17日(土) 11-13時 18-19時
__18日(日) 終日
__19日(月) 16-19時
__20日(火) 14-19時
__21日(水) 17-19時
__23日(金) 終日
__24日(土) 11-13時 18-19時
__25日(日) 終日
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+Island Galleryにて開催中、+Giovanni Piliarvu個展『Isole』の作品タイトルは「香り」。風景や色合いから連想された香りからとられています。ハーブや香料、花の名前がイタリア語で表記されているため、スタッフも日々勉強中。

私のお気に入りは、A1サイズで展示された『Elicricio』と『Narciso』、ギャラリーに入ってすぐ目の前にある『Timo』です。
サルデーニャの空と海の表情を捉えた『Elicricio』は、地中海に自生する「ヘリクリサム」の花の香り。ハーブとして使われるそうなので、香りを確かめにアロマのお店に行きました。
夜明けの空の青が美しい『Narciso』は「水仙」、鮮やかな虹がかかる『Timo』は「タイム」から名付けています。
Giovanni Piliarvu 写真展 Isole
http://islandgallery.jp/14536

連日好評の『Giovanni Isole写真展』こちらの作品も大人気です。
本日は14時から19時まで作家 +Giovanni Piliarvuは在廊しています。


#イタリア #サルデーニャ #Sardegna #Italian
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日本とイタリアの架け橋になりたい。 / Giovanni Piliarvu

日本とイタリアの架け橋になりたいと語るジョバンニ。
現在、イタリアの生まれ島サルデーニャで、日本をテーマにした個展を開催している。そしてIsland Galleryではイタリアの島々がテーマだ。まさに、日本とイタリアの架け橋になっている。

本日も19時まで在廊しています。日本語はバッチリなので、ぜひ来廊して話をしてみてください。とっても気さくなイタリア人です。


Giovanni Piliarvu 写真展 Isole
会  期 2017年6月16日(金)-25日(日) 11:00-19:00
入場無料 会期中無休
会  場 +Island Gallery
     東京都中央区京橋1-5-5 B1 tel / 03-3517-2125
協  賛 マルマン株式会社 Canson Infinity


オーラ・デル・テ / ティータイム
作家在廊日の14:00-17:00には『オーラ・デル・テ』イタリア語でティータイムを開いています。ジョバンニの生まれ島である、サルデーニャ島のお菓子『グエッフス』でお楽しみください。

作家在廊日 / +Giovanni Piliarvu
6月
__16日(金) 終日
__17日(土) 11-13時 18-19時
__18日(日) 終日
__19日(月) 16-19時
__20日(火) 14-19時
__21日(水) 17-19時
__23日(金) 終日
__24日(土) 11-13時 18-19時
__25日(日) 終日

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+Island Galleryにて、本日19時まで。皆様のお越しをお待ちしております。
本日最終日『安斉紗織 彩色写真画展~さくら』モノクロームの写真に手彩色を施す独特の技法で作品を発表し、今話題の新世代のアーティストとして注目を集めている。本展では吉野山、京都、弘前など24点を展示。終日作家は在廊しています。

安斉紗織 彩色写真画展『さくら』
会  期 2017年6月3日[土]-11日[日]
入場無料 会期中無休 / OPEN 11:00-19:00
会  場 +Island Gallery
     東京都中央区京橋1-5-5 B1 tel / 03-3517-2125
協  賛 マルマン株式会社 Canson Infinity

アフタヌーンティータイム
毎日 15:00-17:00

美味しいお飲物とスイーツをご用意しております。午後のひと時をゆったりとおしゃべりを楽しみながら、ご一緒できれば嬉しいです。みなさまのご来廊を心よりお待ちしております。/ +Saori Anzai
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6月のお花見、いよいよ最終日です。
この記事で紗織さんと一緒に写っているのは、右から『雅桜』『春光』。
写真としての要素を強く残しながら、やわらかな彩色が幻想的な『雅桜』と、緻密なタッチで桜の花を描き起こし、絵画のような画面を作り上げた『春光』。
「彩色写真画」の持つ創造性の幅広さ、自由さを実感できる2枚です。

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 +Saori Anzaiさんの用いる『彩色写真画』という技法についてのお話。
ギャラリーのお客様からもよくご質問いただきます。
作品紹介 / 安斉紗織『祝桜』
http://islandgallery.jp/14585

『彩色写真画』ってなんですか?
こんな疑問が寄せられている。

元々は明治時代にまだカラー写真が登場してなかった時に、モノクロ写真を鮮やかな色で彩色したのが始まりだ。それは横浜辺りで、外国人向けのポストカードやガイドブックなどに使われていたとのこと。今でも骨董として当時のモノが流通している。
実は以前に坂崎幸之助さんに、実物を見せていただいたことがある。結構なコレクターだったのだ。なんとも幅が広いコレクションだ。

さて安斉紗織の彩色写真画だが、これは明治時代のときのとは、ある意味、技法は同じだが、そもそもの生い立ちが異なる。現代はもちろんデジタル時代真っ只中だし、好むと好まざると、一部の特殊なデジタルカメラを除いてはカラーで撮影されることになる。よってモノクロに仕上げたいときは、ここから変換することになる。

カラー写真をモノクロに仕上げたいと思うのは、ある意味理解出来るが、安斉紗織は更にここから彩色をする必然性は何なのだろうか。
現代のカメラは、これでもかっと言うくらい高画質で撮影が出来るし、カラー情報も完璧に近いデータが得られる。あえてカラー情報をグレースケールに変換して、彩色する理由は如何に。つづく。 / +HIDEO ISHIJIMA


安斉紗織 彩色写真画展『さくら』
会  期 2017年6月3日[土]-11日[日]
入場無料 会期中無休 / OPEN 11:00-19:00
会  場 +Island Gallery
     東京都中央区京橋1-5-5 B1 tel / 03-3517-2125
協  賛 マルマン株式会社 Canson Infinity

アフタヌーンティータイム
毎日 15:00-17:00

美味しいお飲物とスイーツをご用意しております。午後のひと時をゆったりとおしゃべりを楽しみながら、ご一緒できれば嬉しいです。みなさまのご来廊を心よりお待ちしております。/ +Saori Anzai


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安斉紗織写真画展『さくら』/わたしのおすすめ作品

+Island Galleryでは、今日も一面の桜を楽しめました。梅雨入りとなった東京ですが、気分をはれやかにしてくれる、春の光にあふれた作品が揃っています。

開催中の『さくら』では、水面に浮かぶ桜の花の作品も数点展示しています。中でも対照的なのが『桜川』と「桜筏」。
桜と水面の色合いがやわらかく融け合う「桜川」は、彩色のタッチが強く、日本画のような独特の絵肌を持っています。
一方の「桜筏」は、繊細な薄塗りで桜のはなびらを一枚一枚彩色し、桜の散り際をまさに眼前に望むような迫力。
同じ「桜と水面」でも、全く違った魅力を味わうことができます。




安斉紗織彩色写真画展『さくら』/ 日曜まで6日間の開催

同じ時代に沢山の人が生きている中で、
私の個展「さくら」で同じ時を共有できる事、
幸せだなと感じます。
会期はあと6日間。ご一緒にお花見できたら嬉しいです。
19時まで在廊しています。

安斉紗織 彩色写真画展『さくら』
会  期 2017年6月3日[土]-11日[日]
入場無料 会期中無休 / OPEN 11:00-19:00
会  場 +Island Gallery
     東京都中央区京橋1-5-5 B1 tel / 03-3517-2125
協  賛 マルマン株式会社 Canson Infinity

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Islandgalleryにて開催中。写実性の強い作品から、日本画、グラフィックのエッセンスを感じる作品まで、今回も本当にすてきな作品ばかり。私個人は、桜のはなびらを透かす光がうつくしい「輝桜」、浮世絵のようなポップさのある「春麗」が大好きです。ぜひ、観にいらしてください。
安斉紗織 彩色写真画展『さくら』
http://islandgallery.jp/14463
 
心はなぜ桜に魅せられるのだろう。世代を超えて、受け継がれ、大切にされてきた桜への想いが、これからも続いてゆきますように。万葉のころに想いをはせ、桜を求め日本を辿り、絵筆をとりました。 / +Saori Anzai
 
モノクロームの写真に手彩色を施す独特の技法で作品を発表し、今話題の新世代のアーティストとして注目を集めている安斉紗織。第四回目となる本展では、奈良 吉野山、京都、弘前など日本の桜の名所を巡り紬いだ「さくら」24点を展示販売いたします。
 
 
安斉紗織 彩色写真画展『さくら』
会  期 2017年6月3日[土]-11日[日]
入場無料 会期中無休 / OPEN 11:00-19:00
会  場 Island Gallery
     東京都中央区京橋1-5-5 B1 tel / 03-3517-2125
協  賛 マルマン株式会社 Canson Infinity
 
アフタヌーンティータイム
毎日 15:00-17:00
 
美味しいお飲物とスイーツをご用意しております。午後のひと時をゆったりとおしゃべりを楽しみながら、ご一緒できれば嬉しいです。みなさまのご来廊を心よりお待ちしております。

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