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春野伸一
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「子どもがTikTokで友達と盛り上がっているのですが、何か注意することありますか・・・。」と、保護者から聞かれたらどのように答えるでしょうか。 LINE等、他のSNSと同じように、慎重にかつ正確に答えたいところです。 実際にTikTokを使っている小学生、中学生、高校生は増えているようです。 「TikTokで画像見たことある人」と生徒に聞いてみると、9割以上の生徒が「見たことがある」、と答えました。 また、「アップしたことがある」生徒もいました。…
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中学生でもできる学級レクリエーション、ゲーム、遊びin教室 「36.アット・ザ・セイム・タイム・パス」
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「職員会議や学年会議、企画会議等で自分の意見や提案が通らない」 「案は通るが、細かな修正や追加をたくさん指摘され、すっきいしない」 そんなことは、今までなかったでしょうか。 私は多くありました。 元々の性格もあり、その度にイライラしていました。 「自分の意見を通したい」 そのためにはどうすればよいかを、イライラしながらずっと考えていました。 たまたま飲み会があり、大企業でそれなりのポストについている友人に相談しました。 その時に、「こういう考え方もあるよ」と言って示されたのが、
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この半年間、ブログを休息させていただいておりました。 その間、多くの先生方からメールをいただきましたが、返信ができておらず申し訳ありません。 また、更新されていないブログにもかかわらず、多くの方々に訪問していただきました。 ブログを始めて丸4年が経過した現在、アクセス数は400万、訪問者は150万人を突破しました。 本当にありがたいことです。 さて、3月、4月という節目を迎えるにあたり、この1年、特に強く感じることを書きたいと思います。…
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この記事は次のような先生のために書きました。 ・「自分で考えた実践があり、それを全国の学校の先生に公開したい」 ・「自分の実践を広めることに挑戦したいが、適した方法が分からない」 ・「自分の実践があるが、その方法が(力のある)他の先生から見てどのような評価が得られるか知りたい」 ・「自分の実践を公開したが、アクセスすらないので、正しいのかどうか分からない。どうにかしたい」 ・「2学期が始まるまでまだ時間がある。自分の力を試したい」…
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私は大学2年生から、中学校の教師になる直前までのおおよそ10年以上、塾講師以外に家庭教師もしていました。 本記事は、その経験をまとめたものです。 大学生の方で、 「これから家庭教師をしようと思っているので、基本的な方法を教えてほしい」 「家庭教師をしているが、生徒の成績が上がらないので困っている」 場合、また、中学校の先生で、 「保護者に勉強の方法を教えてほしいと言われたが、勉強方法の指導法が分からない」 場合。 そのような方はぜひ参考にしてください。…
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ステージ別 中学校教師の仕事のヒント 記事一覧 page01 <2014/01~2014/06> 記事一覧 page02 <2014/07~2014/12> 記事一覧 page03 <2015/01~> 新年度がまもなく始まります。 修了式後、その準備を周到にされた先生も多くいらっしゃることでしょう。 例えば、分かる先生に聞く、関連する本や引継ぎ資料を読む、ネットで調べる、1年間の見通しを考える、仕組みやルールを考える、アウトラインを考える、アウトプットする、等々。…
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生徒の発達段階に合わせた春休みの勉強計画表(学習計画表)7種類、2016年(平成27年)中学生用です。 ワードファイルをダウンロードしてご使用ください。 <目次> (1)春休みの計画表(学習計画表、勉強計画表、生活記録表)パターン1 ~計画を立てることが苦手な生徒用~ ダウンロード (2)春休みの計画表(学習計画表、勉強計画表、生活記録表)パターン2 ~(1)と(3)の間~ ダウンロード (3)春休みの計画表(学習計画表、勉強計画表、生活記録表)パターン3・4 ~ふつう~ ダウンロード…
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何のために叱るのか。 日本語としての定義的な意味はさておき、 「相手の行動や考えの変容を目的とする行為」 だと私は思っています。 叱るというのは、相手があって初めて成立する行為です。 一人では叱れません。 比較対象として、「怒る」という言葉が引き合いに出されます。
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挑戦、慈悲、勇気、智慧、勝利 この5つの言葉を意識して、2016年を過ごそうと思っています。 過去に自分で書いたブログを見返して反省することが多くあります。 当たり障りのない言動で、衝突を避け過ぎていたこと。 それはそれで、当時のベスト尽くしていたわけだから、否定するつもりはありません。 しかし、これだけではいけないと感じています。 さて、教育は未来の宝である子どもたちを幸せにする尊い職業です。 その目的を達成するためにどうすればよいのか。 子どもたちにとって、最大の教育環境は、「先生」です。…
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