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長倉顕太とは何者か?
Introduction

<長倉顕太>

 

コンテンツマーケター、出版プロデューサー。

 

株式会社長倉顕太事務所 代表取締役

イデアパブリッシング株式会社 代表取締役

 

現在はFacebookを中心に活動しており、投稿の公開範囲は友達の友達まで。

長倉の活動をフォローする人はまず、友達申請を。

 

【編集者として】
<10年間で1000万部>
元フォレスト出版取締役編集長兼マーケティング部長。編集者歴10年で書籍売上1000万部超。コンスタントに毎年100万部以上売ってきた実績は、一生のうち3万部以上のベストセラーが出れば吉、と言われる業界で圧倒的な数字。

主な担当書籍に

シリーズ70万部『怒らない技術』(嶋津良智著)、

シリーズ70万部『「心のブレーキ」の外し方』、

シリーズ70万部『なぜ、占い師は信用されるのか?』(ともに石井裕之著)、

シリーズ50万部『英語は逆から学べ!』(苫米地英人著)、

シリーズ70万部『なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?』(小堺桂悦郎著)、

『略奪大国』(ジャームス・スキナー著)、

『30代でやるべきこと、やってはいけないこと』(井上裕之著)

『日本人のためのフェイスブック入門』(松宮義仁著)、

『会社にお金が残らない本当の理由』など。

<135作中、62作を5万部以上。20作を10万部以上>
編集者が一生のうち3万部でベストセラーを出せば御の字という業界において、

134作中60作を5万部以上の本が60作、10万部以上の本が20作。

この実績からも「5万部はマーケティング力で必ず作れる」とし、企画、マーケティング、著者ホームページ、著者のブランディングまで組み立て、多くのベストセラー著者からも信頼を得ている。

現在は累計2000万部以上の著者たちにもアドバイスをしている。

<年間ランキングに6回。すべてのジャンルで10万部以上>

大手取次の年間ベスト10において、担当した書籍を6回ランクイン。

多くの編集者が得意ジャンルにベストセラーが偏るのに対して、自己啓発、会計、経営、経済、金融、英語、ダイエットのジャンルでそれぞれ10万部以上を出す。

<長倉独自のメソッドは「再現性」に優れている>
教えた部下も全員10万部以上を出すなど、その手法は「再現性」にすぐれている。つまり、長倉の独自メソッドを使えばかなりの確率で5万部は越える。

<新人著者を大スターにするのが得意>
手がけた著者のほとんどが、新人かベストセラー未経験者。

「すべての人の中には、必ずベストセラーになるコンテンツがある。そして、それを引っ張りだすのが編集者である」というのが持論。

【コンテンツマーケターとして】
<ほぼゼロから15億円規模に>
フォレスト出版のバックエンド部門(セミナーや教材)をほぼゼロの売上から5年で年商15億円規模にまで成長させる。70億円以上の情報販売を指揮した。6万円の教材を1万本販売、40万円のセミナーを250名集客、5000名満席のビックイベントまで手がける。

<出版→バックエンドという流れのプロデュースでは日本一>
出版→バックエンドという著者にとって収入を増大するためにやっておきたい戦略のプロデュースでは日本一の実績。「通常、編集者は編集、マーケターはマーケティングしかできないため、全体の視点が欠けています。しかし、ビジネスを成功させるには、全体の視点は不可欠」と語り、現在はトータルプロデュースに力を入れている。

<電子書籍時代、ネットマーケティングのできない著者は死ぬ>
電子書籍時代になっても大活躍できるべく、著者のマーケティング戦略をアドバイス。現在、出版業界とインターネット業界は過渡期を迎えており、新たなムーブメントを起こすため活躍中。

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