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モチベーション3.0 ダニエル・ピンク (著), 大前 研一 (翻訳)
・人間を動かすOSであるモチベーションは、生存のための1.0から経済活動のための2.0、そして、これからは自己実現のための3.0へ。 ・活動時のモチベーションとして使われてきた、いわゆる「アメとムチ」の報酬型行動原理に内包されていた「バグ」が、今の時代では頻出するようになっており、この時代には、もっと自分の「内発的」な欲求こそが、自らをより良く、しかも効率よくドライブさせるというのが本書の主眼。なお、「好きでやってるか報酬は要らない」というほど非現実的な理想主義ではないところが、3.0が2.0の次に位置されて...
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ウェブ社会のゆくえ―<多孔化>した現実のなかで (NHKブックス) 鈴木 謙介 (著)
【要約】 ・Webテクノロジー、それも「ソーシャルメディア」の浸透により、現実世界の意味が上書きされ、「多孔化」した社会となっている。これにより、従来型コミュニティの存在基盤や関係論が通用しなくなってきている。 【ノート】 ・佐々木俊尚の「レイヤー化する世界」を読んだ直後に本書の存在を知り、何となくそのつながりや違いを明確にしてみたいと思ったのが本書を読む動機。 ・「レイヤー化する世界」はウェブによって、個人のスキルやタレントのレイヤー化が可能になり、各員が緩やかで不安定なつながりを世界的に広げて活動してゆく...
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動物を守りたい君へ (岩波ジュニア新書) 高槻 成紀 (著)
・職場がら、こういう基本的なテーマについて勉強しておきたいということで読んでみた。 ・本書の基本的なプロットは「動物を守りたい」という気持ちから獣医を目指す高校生ぐらいの年齢層に向けて語りかけるというもの。単に目の前の個体を救うという視点から、自然における種の位置づけという視点の大事さを説いている。例えば、ある種を救うために、生息に適した地に移送して繁殖させたところ、その場所の生態系が変わってしまい、別の種に危険が及ぶということもあるわけで、この辺りの塩梅ってのは、シムアース並みだ(←もっと難しいだろ。しかも...
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