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Sasaki Kazuya
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One World ,One Family!をモットーに国際理解授業を担当しています!
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11月3日(土・祝)、日本国憲法公布72周年の日に「改憲2020実現 東京大会2018」が東京・永田町で開催され、若者を中心に約200名が参加しました。 若者を中心とした改憲大会で、石平氏が講演中!「日本が憲法改正しなければ、中国共産党政権の脅威から(日本を)守ることはできない」#改憲 #憲法改正 #消さない憲法改正の灯 pic.twitter.com/SxjI3EC6b9 — 勝共 UNITE(ユナイト) (@ifvoc_unite) 2018年11月3日…
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 9月30日に投開票された沖縄県知事選挙で共産、社民両党など左翼陣営が推す前衆院議員の玉城デニー氏が与党などの推す前宜野湾市長の佐喜真淳氏を破り当選した。玉城氏は故・翁長雄志前知事の「後継者」をうたい文句に米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対し、国との対決姿勢を露わにしていた。…
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世界思想11月号で台湾元総統 李登輝氏の講演文「日台米連携で覇権中国に対処しましょう」を掲載しました。ここでは、李登輝氏が著書で「日本人に愛を込めて発信したメッセージ」を抄録としてご紹介します。 「武士道」との運命的な出会い…
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   東京都内の公立小学校で「性教育を実施」との印刷物が保護者に配布され、本連合会員の保護者が学校側の説明を聞いたレポートの2回目を掲載する。  上記写真は、科学的性教育を推奨してきた性教協創立者・山本直英氏監修の本。山本氏は著書で「男と女とは、たとえ結婚に結びつかなくても、婚前でも、婚外でも、たとえ親子の不倫でも、子弟でも、まさに階級や身分や制度を越えて愛し合うことが可能である」と述べ、家族内の性関係までも肯定する過激思想の持ち主だ。   科学的性教育を強弁  …
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そうだったのか「#池上 Me too」騒動:

古今東西、他人の考え出した理論やアイディア、言説を無断で引用し自分の考えとして発表したりすることは「剽窃(ひょうせつ)」であり、恥ずべきこととされてきた。特にセンシティブなのは、学術界、アカデミズムである。論文一つとっても、いかに独創性があるか、画期的なものか、という評価が論文の価値を大きく左右する。  また、自分の論文がオリジナルでなければ、その引用元をきちんと明記し、場合によっては「謝辞」という形でお世話になった旨を述べるのがこの世界の「マナー」だとされている。…
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世界思想特集「席巻する”LGBT”」(9月号)に掲載されたインタビュー記事です。 ▶ 月刊誌「世界思想」のお問い合わせ・購読はこちらへ   【インタビュー】東京都LGBT条例の危険性 2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催を目前に、都はLGBT条例の制定を目指しているが……   麗澤大学教授 八木 秀次 氏 問題多いLGBT条例  ーーー…
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  小学4年生に男女の性器をリアルに解説 保護者として受け入れられず…
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玉城陣営「オール沖縄」主催の集会で撒かれた極左暴力集団「革マル派」のチラシ  翁長雄志沖縄県知事が8月8日午後、すい臓がんの為、浦添市の病院で急逝した。その結果、県知事選挙は前倒しとなり、9月13日告示、30日投開票となった。自由民主党、公明党、日本維新の会が推す佐喜眞淳(さきま・あつし)前宜野湾市長と「オール沖縄」が推す玉城(たまき)デニー衆議院議員(自由党)の闘いとなる。両陣営ともに遅れている態勢づくりに全力を挙げる。 実態なき「オール沖縄」。共産党の主導に拒否反応  …
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 思想新聞8月15日号の【共産主義の脅威】「都庁の赤旗配達員。異例の許可証発行のナゾ」を掲載します。 東京都は新聞の勧誘・販売行為を認めていないが、共産党議員が職員に赤旗勧誘を強行    「都庁に『赤旗』配達員10人」と題するニュースが飛び込んできた(世界日報7月30日付)。記事を見ると、都職員で1000人前後の私的購読者がいるという。ある共産党関係者の証言として、「都全体の『赤旗』のうち、都庁での購読部数がかなりを占めている」との発言も掲載されている。…
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 思想新聞8月1日号の主張「左翼の反国旗国歌闘争を許すな」を掲載します。 写真:君が代不起立を「支援するような」論調の朝日新聞記事(7/19) 東京都の主張が最高裁で認められ逆転勝訴  東京都立高校の左翼系の元教職員が東京都と争っていた「国旗国歌訴訟」に決着がついた。元教職員は卒業式などでの君が代斉唱の際に起立しなかったことを理由に定年退職後に再雇用されなかったのは不当だと訴え1、2審では都に賠償を命じる判決を下していた。…
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