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Sasaki Kazuya
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One World ,One Family!をモットーに国際理解授業を担当しています!
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民進党蓮舫代表の二重国籍問題。「差別されてはいけない」は論理のすり替えだ。国政立候補時に日本国籍しか有していないと明言したのは、有権者への裏切り行為であり、選挙法違反の疑い。

民進党代表・蓮舫氏の二重国籍問題   国政立候補時に日本国籍しか有していないと明言 民進党の蓮舫代表が自身の二重国籍疑惑を説明する会見の最後に、次のように述べました。 「今回、選択宣言の日付を公開し、台湾籍が残っていないことをお伝えしたが、こうした開示は私で最後にしてもらいたいと思う。全て国民は法の下に平等だ。人種や性別、社会的身分などで差別をされてはいけない」…

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劉暁波氏「死去」が暴露する共産党の本質(オピニオン)。「党が定める言論以外は決して許されない」。これは中国共産党も日本共産党も同根だ。

米国やドイツでの治療を当局が拒否。人権・生命を犠牲にして共産党の意向を最優先。 ノーベル平和賞受賞者(2010年)の劉暁波氏が7月13日、肝臓癌による多臓器不全で死去した。61歳の「若さ」だった。共産党独裁と闘った勇者に心から哀悼の意を表したい。そしてこの「衝撃波」が虚構の中国と共産党の本質を暴露することに繋がるよう期待したい。…

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【倒閣言論「朝日」のやり方 (オピニオン)】。家計騒動で、京産大が「うちの準備が間に合わなかっただけ。決定に不透明さはなかった」と明快否定。それでも朝日新聞は真実と真逆の報道を上塗り。事実をねじまげ続ける朝日に未来はあるのか。

家計騒動で、京産大が「準備が間に合わなかっただけ。決定に不透明さはなかった」と疑惑を否定。 朝日新聞は、また事実を操作して真実をゆがめた。 7月15日、読売と朝日は一面で、前日行われた京都産業大学(京産大)の黒坂光副学長の記者会見の内容を報じた。国家戦略特区を利用した獣医学部新設を断念する意向を明言したのだ。…

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加計学園問題、首相は堂々と説明すればよい。獣医学部新設は『ゆがめられた行政(文科省の圧力)が正された』というのが正しい見方。偏向報道を続けるTV・新聞メディアは国民の信頼を失うだろう(勝共オピニオンサイトRASHINBANより)

加戸守行前知事:『ゆがめられた行政(文科省の圧力)が正された』というのが正しい見方 加計学園問題をめぐり、安倍晋三首相が7月13日、閉会中審査に出席する意向を固めました。実施は来週以降になると見られます。…

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朝鮮半島は今後、「動乱」以後、“最高の緊張状態”へと進むことは間違いないでしょう。難しい選択が待ち受けています。「北朝鮮 ICBM、半島の緊張は極限へ向かう」

  ICBM(大陸間弾道弾)の試射。国際社会の批判を尻目に「大慶事」として宣伝する金正恩。 「ついに」と言うべきでしょうか。 北朝鮮がICBM(大陸間弾道弾)の試射を成功させました。 今年の1月1日、金正恩委員長は年頭の辞で「ICBMの試射準備の最終段階に入った」と述べ、即座に米・トランプ大統領は「そんなことにはならない」と返していました。…

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都議選で大勝した都民ファーストの会ですが、今後の都政運営に関して、多くの懸念材料が浮き彫りとなっています。 勝共オピニオンサイト「リベラルな都民ファースト議員の動向を注視せよ」

都議選で自民大敗。選挙の焦点は、都政の方向性と運営能力であるべきだったが・・・ 東京都議会議員選挙で自民党が歴史的な大敗を喫しました。議席数は自民が改選前の57から34減らして23に、都民ファーストが6から49増やして55となりました。その他の政党は、公明が22から1増やして23(候補者全員が当選し、議席数で自民と並ぶ)、共産が17から2増やして19、民進が7から2減らして5となりました。…

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 小学生の基礎学力の向上や学習習慣の定着は、重要な教育課題。小学生の基礎学力を高めることで、学級の雰囲気が明るくなり、いじめ等の問題を未然に防いだり、将来的に地域の発展を担う人材に育ったりと、学力向上に伴う副次的な効果も期待できる。  近年では、自治体そのものが様々工夫しながら、学校授業以外の学習支援に取り組む事例が増えてきた。本日は、地域人材を上手に活かした埼玉県日高市のニュースを紹介する。 ・・・・・・・・・・・・・・…

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 車社会の一つある栃木県では、高齢者の事故防止を図ることが重要な課題だ。運転に不安を覚える高齢ドライバーに運転免許をどのように返納を促すか、その後の、公共交通や生活支援をどのようにするか各自治体で試行錯誤。電動アシスト自転車の購入費に補助するユニークな取り組み(足利市等)もある。  そこで、栃木県鹿沼市ではこの程、65歳以上の免許返納者に市のリーバス(コミュニティーバス)と予約バス(デマンド交通)の「終身無料乗車券」(仮称)を8月から交付することになった。県内自治体でははじめてという。…

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【飯能市】ゼロ歳児のおむつ無償化へ(=子育て支援)。子育て中の家庭の経済的な負担を軽減し、子育て支援の一層の充実を図るのが目的。-地域政策NEWS

埼玉県飯能市は、子育て中の家庭の経済的な負担を軽減し、子育て支援の一層の充実を図るため、平成29年7月から0歳児おむつ無償化事業「赤ちゃんスマイル」を開始する。 6月23日(金)からお店で使えるクーポン券の配布をスタート。配布初日となった23日は、対象者420人のうち、33.8%にあたる142人がクーポン券を受け取りに市役所を訪れたという。クーポン券は引き続き配布していく。…

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昨年4月に新総合事業をスタートした大阪府大東市(人口12.2万人、高齢化率26%)では 05年に開発した独自の体操プログラム「大東元気でまっせ体操」が市内各地域で 住民による自主運営の形で広く普及している。 元気でまっせ体操は、座ったままでも行えるもので 元気高齢者や要支援者など市内約1,800人が取り組んでいる。 人口12万人のまちで年間約2億円の介護給付費削減を実現した。  ニュース記事より http://www.care-news.jp/news/insurance/post_1343.html
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