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比較関西
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第54回関西大会 予告
開催日時:2018年11月10日(土) 会  場:立命館大学衣笠キャンパス 《研究発表応募要領》 ◎標記大会の研究発表の申し込みを募集いたします。多数の会員のご応募をお待ちしております。 ◎発表ご希望の方は、下記事項(1~6)をご記入の上、お申し込みください。 ◎なお、発表時間は25分です。 1 氏名 2 所属大学または機関 3 発表題目 4 発表要旨(400字程度。原則として電子メールにWordファイルを添付してお送り下さい。やむを得ない場合のみ、CD-R等を郵送して下さい。) 5 発表言語(日、英、仏語の...
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7月例会
日 時:2018年7月14日(土)午後2時-5時半 場 所:国際日本文化研究センター * 会場は当日入り口に掲示します。 * 週末のため、正門は開いていません。北口から入場してください 【読書会】 書  籍:稲賀繁美『日本美術史の近代とその外部』(放送大学、2018) コメンテーター:吉田大輔(大阪府大高専)、橋本真佐子(立命館大学院生) 内容紹介:感覚と藝術、その臨界へ------。「触れる」ことで作品は紡がれ、「接触」によって思想や文化が「写り/移り」を遂げる。彫刻・陶藝などの立体作品から、建築や翻訳の領...
7月例会
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4月例会
日 時:2018年4月28日(土)午後2時~5時15分 会 場:大阪大学豊中キャンパス 言語文化研究科     A棟2階大会議室 【読書会】午後2時~3時 講 師:橋本順光(大阪大学) 書 籍:橋本順光・鈴木禎宏編『欧州航路の文化誌:寄港地を読み解く』青弓社、2017年 内容紹介:明治後期から大正期、そして戦前にかけて発展し、多くの日本人に異文化体験を提供した船の旅=欧州航路。横浜から始まり、上海、シンガポール、インドを通過、スエズ運河を渡ってマルセイユにいたる約1カ月の船旅は、一見すると優雅な観光のイメージ...
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会員近著
Calin-Andrei Mihailescu and Takayuki Yokota-Murakami, eds. Policing Literary Theory. Leiden, The Netherlands: Brill, 2018. Policing Literary Theory is an exploration of the complex relationship between literature/literary theory and police/policing.
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1月例会
日 時:2018年1月27日(土) 午後3時~5時15分 会 場:関西学院大学 西宮上ケ原キャンパス(本部キャンパス)     第二教授研究館(池内記念館)2F 研究会室2 【書評会】3時〜5時 講 師:西原大輔(広島大学) 題 目:『日本人のシンガポール体験』人文書院、2017年 内容紹介:近代日本の文学・美術における東南アジア表象を考える上で、シンガポールは非常に興味深い場所である。本書は、主に幕末から戦後にかけて、日本人が記録し、文学や絵画に描いたシンガポールを取り扱っている。この海峡都市は、大英帝国の...
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第53回関西大会
開催日時 2017年11月4日(土) 会  場 石川県文教会館 〒920-0918 金沢市尾山町10番5号 大会進行 岩津 航(金沢大学) 大会本部 石川県文教会館 11:45【受  付】 12:15【開  会】《401/402》 司  会 金沢大学  飯島 洋 開会の辞 関西支部長 中川 成美 12:30-14:25  【研究発表】 【A室】《403》 A-1 (12:30-13:05) 司会:佐々木 英昭(龍谷大学) 萩原朔太郎「日清戦争異聞(原田重吉の夢)」と芥川龍之介「首が落ちた話」の比較文学的研究 ...
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9月例会
日 時:2017年9月30日(土) 午後3時~5時45分 会 場:立命館大学衣笠キャンパス創思館401・402教室(4F)     京都市北区等持院北町56−1 【研究発表】3時〜4時 講 師:松居竜五(龍谷大学) 題 目:南方熊楠研究の現在 司 会:稲賀繁美(国際日本文化研究センター) 【書評会】4時15分〜5時15分 講 師:禧美智章(立命館大学非常勤) 題 目:禧美智章『アニメーションの想像力――文字テクスト/映像テクスト の想像力の往還――』風間書房、2015 内容紹介: アニメーションを「読む」こと...
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7月例会
日 時:2017年7月22日(土) 午後3時~ 会 場:龍谷大学 深草キャンパス 和顔館(1号館) 地下1階 B106教室 【研究発表1】午後3時~4時 講 師:郭  南燕(国際日本文化研究センター) 内容紹介:題目:宣教師の日本語習得と日本語文学 司 会:稲賀 繁美(国際日本文化研究センター) 【研究発表2】午後4時15分~5時15分 講 師:佐々木 英昭(龍谷大学) 題 目:漱石のシェイクスピア批評――「Fの推移」としての悲劇―― 司 会:中川 成美(立命館大学) 【関西支部臨時総会】午後5時20分~5時50分
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第53回関西大会 予告
開催日時:2017年11月4日(土) 会  場:石川県文教会館 《研究発表応募要領》 ◎標記大会の研究発表の申し込みを募集いたします。多数の会員のご応募を お待ちしております。 ◎発表ご希望の方は、下記事項(1~6)をご記入の上、お申し込みください。 ◎なお、発表時間は25分です。 1 氏名 2 所属大学または機関 3 発表題目 4 発表要旨(400字程度。原則として電子メールにWordファイルを添付してお送り下さい。やむを得ない場合のみ、CD-R等を郵送して下さい。) 5 発表言語(日、英、仏語のいずれか)...
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4月例会
日 時:2017年4月22日(土) 午後2時半~5時半 会 場:国際日本文化研究センター セミナー室1 ★当日は、北門、北入口よりお入り下さい。 【研究発表】 講 師:河村民部(近畿大学名誉教授) 司 会:中島俊郎(甲南大学) 題 目:セオドア・ワッツ=ダントンと古城栗原元吉 【読書会】 書 籍:郭南燕『志賀直哉で「世界文学」を読み解く』(作品社、2016) 発題者:堀まどか(大阪市立大学) 〔内容紹介〕 日本語と「私」を超えて――柔軟な言語観、透徹した洞察、映像的〈世界語〉を駆使した志賀作品の核心に迫り、特...
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