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真宗大谷派 上善明寺
名称 「光耀山 天上院 善明寺」
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上善明寺「孟蘭盆会・夏の御文拝読」ご案内 / 8月15・16日
大きな矛盾を抱えて   自分だけの道を探せ 『ラストデイズ忌野 清志郎』(PARCO出版)より   「盂蘭盆会」(お盆)  須彌壇納骨法要 一般には、「お盆」と言われ(正しくは梵語の「ウランバーナ」を音写したもので「逆さに吊されたような苦しみ」を除くという意味)ご先祖をはじめ亡き方々を偲ぶ大切な仏教行事の一つであります。 「盂蘭盆」の起源は古く、お釈迦さま在世の時代までさかのぼります。『仏説盂蘭盆経』の中には、お釈迦さま十大弟子の一人「神通第一」といわれた目連尊者の亡き母が餓鬼道におち苦しみから救う為、多くの...
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上善明寺「婦人会報恩講」(前年命終者追悼会)ご案内 / 4月29日 午後1時30分~
  めんどくさいという気持ちに、 どうしても負けてしまうのだ。 これはもう一種の犯罪・・・ 他人でなく自分自身に対する犯罪だ。   穂村弘『野良猫を尊敬した日』より   【婦人会報恩講】 婦人会報恩講には、女性の方々が中心となり助音お勤めをいたします。また、 お参りは、女性限定ではありません。男性・女性ともにお参りをお待ちしております。 (前年命終者追悼会) 昨年度、亡くなられた善明寺御門徒の御遺族さまへご案内し、ご遺族方、ご法座へのお参りの方々と共に御本尊「阿弥陀様」の前にて合掌礼拝し亡き人をお偲びいたしま...
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『コータリン要介護5』(2017年4月17日)より
  食事に大切なのは 見た目 と その場の雰囲気 愛情 手間 ということ。 「わかっているよ」 と言われそうだが、 それらには 魔法のような効果がある。   神足裕司(コラムニスト)『朝日新聞』より
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上善明寺「春季彼岸永代経・初参式 」ご案内 / 3月20日・21日 午後1時30分~
「青色青光 黄色黄光 赤色赤光 白色白光」 『仏説阿弥陀経』 「青き色には青き光、黄なる色には黄なる光、赤き色には赤き光、白き色には白き光あり。」 私たち一人ひとり、それぞれの色を持ち、光り輝いている。 《彼岸会》 お彼岸は春・秋(中日・春は春分の日、秋は秋分の日)二度の大切な仏教行事であります。 春のお彼岸は、草木の新しいいのち芽吹く季節であります「自然をたたえ生物を慈しむ日」。 また、秋のお彼岸には多くの草木が紅葉し葉を落とす様に「先祖を敬い、亡くなった方を偲ぶ日」として大切にお勤めされてきました。生から...
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上善明寺「「大晦日 除夜の鐘 ・ 修正会(初詣) ご案内 」ご案内 / 12月31日・1月1日
  ◆開催日時    大晦日 除夜の鐘   2016年12月31日 午後11時30分~  *「年越しそば」を用意し、皆さまのご参詣をお待ちしております。 修正会(初詣)  2017年1月1日(元日) 午前0時30分~ * 寺宝「三光石」特別公開 上善明寺 洪鐘(梵鐘) 大晦日(12月31日)の夜から新しい年を迎える元旦(1月1日)にかけ108回撞かれる「除夜の鐘」。 上善明寺 洪鐘(梵鐘)は寛永十一年(1634年)に多芸郡直江郷金屋鋳物師により鋳造されました。 多芸郡直江郷金屋は戦国時代活躍した鋳物師の村でし...
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藤代聡麿先生のことば 2
  人生は やりなおす ことはできない しかし 見なおすことは できます                       藤代聡麿  
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上善明寺「報恩講」ご案内 / 11月2日(木)・3日(金 祝日)・4日(土)
宗祖親鸞聖人は   過去の人ではなく     これから一人ひとりが   出遇っていく   未来の人なのです                        宮城顗   ◆開催日          2017年11月2日(木) ・ 3日(金)【文化の日】 ・ 4日(土)    ◆ご法話          2日(木)       勅使英照氏 正休寺(海津市平田町)住職          3日(金)【祝日】   飯山 等氏 西向寺(揖斐川町西津汲)住職                             京都大谷中...
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ことば
よのなかは 「こども」 と 「もと こども」 で できている       富安陽子       子どもは 「間違い」を繰り返しながら、 ゆったりと育っていく ことが 大切       大日向雅美 
ことば
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zenmyouji.blogspot.com
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上善明寺「秋季彼岸永代経」ご案内 /9月22・23日
撮影:廣瀬弥樹 上善明寺「秋季彼岸永代経」 お彼岸は春・秋(中日・春は春分の日、秋は秋分の日)二度の大切な仏教行事であります。   春のお彼岸は、草木の新しいいのち芽吹く季節であります「自然をたたえ生物を慈しむ日」。 また、秋のお彼岸には多くの草木が紅葉し葉を落とす様に「先祖を敬い、亡くなった方を偲ぶ日」として大切にお勤めされてきました。生から死・死から生へと移り変る自然の「いのち」の営みから、私と照らし見つめ直す大切なお参りであります。皆様の御参詣をお待ちしております。  ◆ 開催日時  2017年9月22...
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「素朴な琴」  八木重吉
  この明るさのなかへ    ひとつの素朴な琴をおけば   秋の美くしさに耐えかねて   琴はしずかに鳴りいだすだろう                                  詩人・八木重吉
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