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Yoshihiro Okada
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企業が広告のしくみをうまく使うためのお手伝いと、社会起業家の困ったことをお手伝いしています。
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今後の記事更新について
admarketech.は2011年の開設から一貫して広告運用者の環境、キャリアなどについて俯瞰的に捉える機会を模索してきました。 現在は姉妹サイト?の Unyoo.jp がその役割を担っていますので、2016年以後の記事更新は Unyoo.jp に集中する予定です。 ただ、admarketech. が別になくなるわけではなく、引き続き広告と技術の二人三脚を追いながら、Unyoo.jp ではあまり触れないような角度の話題を Facebookページ上で更新していく予定です。本ブログでも、気が向いたときにまとめ記...
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広告運用者(AdOps)としての生き方 ーまとめ編
広告運用者としての生き方 近年のデジタル広告取引における技術の進化は、「広告運用」という言葉の持つ意味合いに小さくない変化を与え続けています。 「運用」という言葉から連想されていた、入稿やレポート、請求入金等の取引業務といった従来の「保守」的な意味での仕事はどんどん圧縮されていく一方で、キャンペーンの成否を分ける最も重要な「分析」「設計」「最適化」のような成果に直結する実運用の重要性は日を追うごとに増加 してきており、その実務を担う運用者の重要性も同様です。 大量のデータを扱うデジタル広告で、圧縮されていく業...
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CCCMのカギは、データ連携、自動化、マルチチャネル。 −ディレクタス 荒木慎二氏:State of AdOps vol.19
「State of AdOps」は、現在急速に伸びている運用型広告の成長を支え、実際の現場で価値をつくりだしている広告運用(AdOps)のスペシャリストたちに焦点を当てるインタビューシリーズです。 広告運用の最前線にいる方々が感じていることを語って頂くことで、運用型広告の輪郭を少しでも捉えることができればと考えています。 ※過去の記事は こちら から。 第19回目は、EメールマーケティングやCCCM(クロスチャネル・キャンペーンマネジメント)コンサルティングを行う株式会社ディレクタスで、様々なプロジェクトの導...
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IABの最新版プログラマティック広告レポートを読み込んでみる
プログラマティックに関する初めての専門レポート 2015年7月21日、米IAB(Interactive Advertising Bureau)はPwCと共同で、 「IAB Programmatic Revenue Report」 を発表しました。このレポートは、IABが定期的に出しているインターネット広告関連の調査のうち、「プログラマティック」と呼ばれる、バナーや動画などのここ数年で大きく取引量を伸ばしているディスプレイ広告の自動取引だけを切り出した初めてのまとまった資料になります。 リリース: U.S. P...
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運用型広告は、「導入」と「分析」で決まる。–オーリーズ 川田昌光氏:State of AdOps vol.18
「State of AdOps」は、現在急速に伸びている運用型広告の成長を支え、実際の現場で価値をつくりだしている広告運用(AdOps)のスペシャリストたちに焦点を当てるインタビューシリーズです。 広告運用の最前線にいる方々が感じていることを語って頂くことで、運用型広告の輪郭を少しでも捉えることができればと考えています。 ※過去の記事は こちら から。 第18回目は、運用型広告のコンサルティングで新進気鋭の企業、株式会社オーリーズでコンサルタントとして活躍されている、川田昌光(かわだまさみつ)さんにご登場頂き...
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商品リスト広告(PLA)の勉強会資料と、関連記事まとめ #スライド付き
当ブログではこれまで何本か商品リスト広告(PLA)についての記事を書いてきましたが、2014年にショッピングキャンペーンにアップグレードされて以来、(考え方は変わらないものの)記事の記載内容が古くなってきてしまっているため、たまにやっている勉強会の資料を共有しつつ、改めてまとめ記事として残しておきたいと思います。 商品リスト広告(PLA)勉強会資料 商品リスト広告(PLA)勉強会 from Yoshihiro Okada 「データフィード」という言葉が運用型広告の文脈で頻繁に登場するようになったのはここ2−3...
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「立ち上がれ、現場!」といつも思っています。–Tweak Marketing 一木稔人氏:State of AdOps vol.17
「State of AdOps」は、現在急速に伸びている運用型広告の成長を支え、実際の現場で価値をつくりだしている広告運用(AdOps)のスペシャリストたちに焦点を当てるインタビューシリーズです。 広告運用の最前線にいる方々が感じていることを語って頂くことで、運用型広告の輪郭を少しでも捉えることができればと考えています。 ※過去の記事は こちら から。 第17回目は、リクルートやロックオンなどを経て、現在はフリーランスでマーケティングコンサルタントとして活躍されている、Tweak Marketing代表の一木...
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モバイルの成長に比例して、電話型広告(Click To Call)はどこまで伸びるのか
スマートフォンの普及によってモバイルが生活の中で大きな位置を占めるようになったことで、インターネットのトラフィックも急激にモバイル比率が高まっています。今や多くのウェブサイトでPCよりモバイル経由のアクセスの方が多くなっていることは、アクセス解析の結果からも実感されているのではないでしょうか。 モバイル全盛の時代に合わせて使われることが多くなってきた「モバイル対応」という言葉は、一般には、ウェブサイトをレスポンシブデザインにするなどしてスマートフォン向けに最適化させる意味で使われることが多いと思います。 そん...
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入札やレポート作成に忙殺される前に押さえておきたい運用型広告の話
  春になって期が変わる頃になると、人がたくさん動きます。今いる場所を卒業する方も、新しく仕事を始められる方もいらっしゃいます。 4月になると、新人の方向けに「ちょっと話してくれ」と、運用型広告に携わる会社さんからご依頼を受けることがあります。もちろん喜んでお話しさせて頂くのですが、そういう機会が年々増えてきたので、せっかくなのでそのときによく使っているスライドの一部を抜粋して公開します。 運用型広告を支える人々 インターネット広告は2014年に1兆円規模になり、その中で大きい割合を占める運用型広告は今後もま...
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目の前の仕事に向き合っていくことの地続きに、未来がある。 –ネクステッジ電通 植田恭平氏:State of AdOps Vol.16
「State of AdOps」は、現在急速に伸びている運用型広告の成長を支え、実際の現場で価値をつくりだしている広告運用(AdOps)のスペシャリストたちに焦点を当てるインタビューシリーズです。 広告運用の最前線にいる方々が感じていることを語って頂くことで、運用型広告の輪郭を少しでも捉えることができればと考えています。 ※過去の記事は こちら から。 第16回目は、2013年の設立以来破竹の勢いで運用型広告を推進されている、株式会社ネクステッジ電通の植田恭平(うえだきょうへい)さんにご登場頂きます。 電通グ...
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