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Audi Japan / アウディ ジャパン
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Vorsprung durch Technik.
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猛暑を吹き飛ばす、 Audi RS 3 Sedan 5気筒エンジンのサウンド。

夏のスポーツは、クルマで楽しむ。
それがオトナのたしなみです。

※写真は海外仕様車です。
Photo by Automann-TV
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《Audi の機械式時計》

世界有数の機械式クロックメーカーErwinSattlerとAudiインダストリアルデザインチームがタッグを組み生まれたのが、このテーブルクロックです。

構成要素は極限まで削ぎ落とされたミニマルデザイン。
ガラスケース越しに見える精巧なメカニズムは、徹底的に機能性が追求された結果、美しさと唯一無二の個性を備えています。

高精度な職人技と最高峰の生産技術で創られた、世界でたった100個だけしか存在しないプレミアムな時計なのです。
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ビル群、駐車場、川のほとり。
Audi RS 5 Coupéと一緒なら、日常もアートになる。

Photo by Auditography - Unique Audi photography
※写真は欧州仕様車です。
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《Audi Q2 クラブイベントに潜入!》
7/21(金)、東京 渋谷WOMBで開催されたAudi Q2スペシャルイベント。この一夜限りの会場の様子を、Audi Q2 Blogで公開中です。

Audi Q2 Blogを見る:
http://q2-katayaburu.tumblr.com/

会場には、NYで活躍するクリエイター 山口歴氏とコラボしたグラフィティアートやロンドンを拠点に活躍するアーティストThe fin.も登場。

Audi Q2と国際的なクリエイター達が創り出すスペシャルナイトを、少しだけ覗いてみませんか?

Audi Q2 Blogを見る:
http://q2-katayaburu.tumblr.com/
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《Audi TTで目指す、旅の目的地》
まるで月面基地のような未来的な建造物。
これは、インダストリアルデザイナーの Konstantin Grcic 氏がAudi TTにインスピレーションを受けて製作した《 TT Pavilion 》です。

TT Pavilionの最大の特徴は Audi TT Coupéのリアハッチを使用した7つの入り口。Grcic 氏はAudi TTの個性的なボディラインを構成する要素を取り入れる事で、この建物にAudi TTの持つ美しさと個性を反映させました。

建物内は広々とオープンな空間が広がり、様々な用途に使用できるように設計されています。
Grcic 氏はこの建物を設計するにあたり、自動車に対する自身の考えを次のように説明しています。「自動車は単なる移動手段ではなく、移動可能な建築物です。仕事をしたり、コミュニケーションをしたり、リラックスしたり、移動だけではなく他にも多くの機能を備えた空間だと考えています。」
TT Pavilionは、自動車の持つ機能的空間という側面を建築物として表現したものなのです。

Grcic 氏にとってAudi TT は、自分を日々の生活から解き放ち、感性を刺激してくれる自動車だと言います。そんな思いから、彼はTT Pavilionを人々がAudi TT に乗って遊びにいく目的地と想定して設計したそうです。
休日にAudi TTに乗り込み、 TT Pavilionへと遊びにいく、そんな休日をあなたも過ごしてみたいと思いませんか?
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《Audi Summit ライブ配信予告》
いよいよ明日、スペイン バルセロナで《Audi Summit》が開催されます。

Audiの今後の方向性を全世界に向けて発信するこのイベント。
1万平方m以上の広さの会場が用意され、Audiの最新車種や自動運転、AI(人工知能)などの最新技術、今後のビジョンが紹介されます。

ドイツ本国の特設サイトでは、Audi Summitのライブ配信を予定しています。配信開始は《 7/11(火) 16:30 》から。
Audiの未来を垣間見る、この瞬間をぜひお見逃しなく。

Audi Summitのライブ配信 はこちらから(英語) :
https://www.summit.audi/en

#Audiサミット
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アクセルやブレーキを巧みに操って先行車との距離を保ち、緩やかなカーブを自動的に曲がるクルマ。
ドライバーは前方を注視しつつ、ステアリングに手を添えるだけ。

そんな、《レベル2》の自動運転技術は、昨年販売開始となったAudi A4を皮切りに、Audiの幅広いモデルに搭載されています。

「運転で感じるストレスが軽減され、作業としての運転から解放される。結果として、ドライバーが本来すべきことにフォーカスしやすくなる」

東京都内でAudi S4のステアリングを握り、自動運転技術の実用性を体験したクリエイター水口哲也氏は、そう語ります。

さらに、7/11(火)に開催されるAudi Summitでは、ドライバーによる監視義務のない同一車線内の自動走行が可能な《レベル3》の自動運転技術が発表されます。

人とモビリティの理想的な未来に向けて。Audiは、自動車の歴史をまた一つ切り拓いていくのです。

記事を見る:
http://wired.jp/waia/2017/audi-innovation_03/

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《未来の工場、未来の道具》
腕時計やメガネ、靴や衣服など、近年様々な形でコンピュータを身につけて持ち歩くことができる、ウェアラブルデバイスが身近な存在になっています。

Audiのドイツ インゴルシュタット工場では、部品の配送を担う過程でスキャナー機能を備えたグローブ《Mark》が導入されています。

この《Mark》を使用することにより、従来のバーコードスキャナーのように手に持ちかえる動作が必要なく、両手が自由に使えるようになり作業者の移動距離や作業時間が短縮されます。自動車部品を世界各地へ送り届けるための作業の効率化を実現しているのです。

新しい技術を使用する事で、より良い労働環境を。
《技術による先進》の精神はクルマだけでなく、それを作り出す生産現場にも活かされているのです。
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2017/06/28
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《Audiの2.5 TFSIエンジン インターナショナル エンジン オブ ザ イヤー受賞》

1999年から続く、その年の最も優れたエンジンを決定する《インターナショナル エンジン オブ ザ イヤー》。

Audiの2.5 TFSIエンジンが2~2.5ℓのカテゴリーで、この国際的なアワードを受賞しました。
Audiが受賞するのは今回が13回目。そして、このAudiの5気筒エンジンは8年連続での受賞となります。

昨年、Audi TT RSと共にデビューしたこの2.5 TFSIエンジンは、最高出力400hp、最大トルク400Nmを発生する世界中でもっともパワフルな量産5気筒ユニットの1つです。
この優れたパフォーマンスはもちろん、エンジンの特徴的なサウンドも評価されました。このユニークなエンジン音は、まさに1980年代のグループBラリーカーを想起させ、40年もの間ファンを虜にしてやまない、唯一無二のアイデンティティを確立しています。

40年以上にわたり進化を続けてきたAudiの5気筒エンジン。その歴史は多くの栄誉に彩られ、これからも歩み続けます。
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2017/06/27
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《WIRED Audi INNOVATION AWARD》

2017年Google Play Awardで”ベストARアプリ”に選ばれた拡張現実(AR)ゲーム《Woorld》。

この革新的なゲームを生み出したのは、ゲーム界の奇才とも称される、高橋慶太氏。これまでにも、塊を転がしてモノを巻き込み大きくしていく『塊魂』、プレイヤーがキャラクターを伸縮させて遊ぶ『のびのびBOY』など、独特の世界観を持つ作品を手掛けてきました。

「テクノロジーがなぜかリセットされて、ファミコン並みのスペックになったとしても一向に構わない」と語る高橋氏のものづくりに対する想いとは。

イノヴェイターの詳細を見る:
http://wired.jp/waia/2017/07_keita-takahashi/
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