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Audi Japan / アウディ ジャパン
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《アジア初開催! Freeride Hakuba》

世界で最も権威あるフリーライドスキー・スノーボードの大会《Freeride World Tour》。その予選大会であるFreeride Hakubaが今週末、白馬アルパインエリアにて開催されます。

この冬一番の盛り上がりを見せる白馬へ、Audi車で向かう旅をラジオDJ・サッシャ氏と登山家・栗城 史多氏がレポートします。

出発は1月14日。どうぞお楽しみに。
詳細を見る:http://www.audi.co.jp/jp/web/ja/brand/audi_events/freeridehakuba.html

*荒天の場合、日程が変更となる場合があります。
#freeridehakuba #audi #audi_frh
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NVIDIAとAudiが共同開発するAI自動運転車《Audi Q7ディープラーニングコンセプト》。

Audiは、アメリカ ラスベガスで開催されていた世界最大級のエレクトロニクスショー《CES》で、世界的半導体メーカー NVIDIAの自動運転用AIプラットフォーム”NVIDIA DRIVE PX 2”を採用した、レベル4の自動運転車を2020年までに実現すると発表しました。

このクルマのAIには、人間の脳の神経回路をシミュレーションする“ニューラルネットワーク”モデルをベースにした技術”ディープラーニング”が取り入れられています。クルマ自身が繰り返し学習を行うことで、高度な自動運転の実現を目指します。

CES会場内に設けられたデモ走行用のコースで行われた試乗会では、路上の白線の途切れ、路面の荒れ、迂回を支持する工事標識の出現などの環境変化にも、クルマ自身で対応を講じることでスムーズな走行を見せました。


Photo by Response.
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《人と一緒にAudiを生産する Paula の物語》
ドイツ インゴルシュタットの本社工場は、スマートファクトリー – 人と機械が共存する未来の工場 を推進するAudiの最前線です。

A3とQ2の生産ラインでは、 Paulaと名付けられた自動運転車が倉庫からラインまでの部品輸送を担っています。
多くの人が行き交う通路を、人の邪魔をせずにスムースに走行するPaulaのシステムは、100%Audi社内で開発されました。

特筆すべきはPaula自身が《工場内の輸送ルートの開拓》を行い、交通状況に応じて最適なルートを随時選択するという、高度な自律性を持っていることです。
この実現には、Audiが積み重ねてきた自動運転技術が活用されています。もちろん、Paulaは完璧ではありません。しかし、工場で働く多くの人々の温かい協力を得ながら、今日も成長を続けています。

Audiはこれからも最先端のテクノロジーで、よりよい未来を模索していきます。
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今年一年、ありがとうございました。
来年も、良い一年でありますように。

それでは、良いお年を!
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Happy Holidays to all Audi fans!!

Audiの特徴的なヘッドライトで彩られたクリスマスツリー。
あなたはどの車種かわかりますか?
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《電気自動車における走りへのこだわり。そしてフォーミュラEへ。》
今日ご紹介するのは、2010年にパリ・モーターショーで発表されたコンセプトカーAudi e-tron Spyder。このクルマは当時、Audiが思い描くスポーツカーの未来の姿を具現化させたものでした。

ディーゼルエンジンを使ったプラグインハイブリッドを搭載し、前輪をモーター、後輪をエンジンが駆動させる4WDとなっています。それにより0-100km/h加速4.4秒、最高速250km/h(リミッター作動)の当時の電気自動車としては高い動力性能を有していました。この試みはAudiが電気自動車においても、その走りへのこだわりを追及した結果でした。

Audiは2017年より、全電気駆動のフォーミュラカーによるレース”フォーミュラE”に本格参戦します。

フォーミュラEは未来の自動車産業のビジョンになること、電気自動車の研究開発の試験場であるということを目標にしており、Audiの掲げる「レースは技術の実験室である」という信念にうってつけの場である事は言うまでもありません。

Audiがこれまでの電気自動車への取り組みの中で見せてきた走りに対するこだわり、そして伝統ともいえるモータースポーツへの情熱が重なり、来年からAudiの新たな歴史が幕を開けます。

AudiのフォーミュラEでの活躍にどうぞご期待ください。
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深夜のAudiショールーム。
そこは、ひっそりと静まり返って…いません!

クルマたちだけの空間で、突如始まる音楽会。
Audiが奏でる音と光のシンフォニーを、音声をONにしてお楽しみください。
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現在開催中のデトロイトモーターショーで、Audi Q8 conceptが発表されました。

初代Audi quattroを彷彿とさせるデザイン要素が随所に配されたこのクルマには、大型タッチスクリーンによる新しい操作コンセプト、さらに、AR技術によりナビゲーションの矢印が実際の路上にあるかのように表示されるヘッドアップディスプレイなど、新たなテクノロジーがふんだんに搭載されています。
そして、quattro®を駆動するのはパワフルで極めて効率的なプラグインハイブリッドシステム。

SUVならではの広い室内とクーペのエモーショナルなスタイリングを融合した、新たなAudiデザインの方向性を示すこのコンセプトカーをベースに、市販モデルが開発される予定です。

“プレステージ性”と“スポーツ性”を体現する新しいAudiを、動画でご覧ください。
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信号が赤から青に変わるタイミングが分かれば、これまで以上にリラックスして、効率的な運転できるはず。

自動車と都市インフラの接続テストを行っているAudiが今回発表したのは、クルマに信号機の情報を表示させる《V2I - Vehicle to Infrastructure 》サービスです。

ドライバーは、Audiバーチャルコックピットやヘッドアップディスプレイを介して、進行方向にある信号の色や青になるまでの時間を知ることができます。

Audi コネクトを搭載した米国向けAudi A4とQ7に搭載されているこの機能は、市域の大部分の交通情報が一元管理され信号機の制御も一括して行っているラスベガスで既に提供が開始されています。
そして、米国内の他の都市にも順次拡大していくとともに、ヨーロッパでも導入が計画されています。

先を見越した運転によりクルマの流れを最適化し、時間を節約し、さらに環境への負担を軽減させるこのシステムは、自動運転、そしてエコで安全なクルマ社会の実現に向けた取り組みの一つなのです。
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A HAPPY NEW YEAR!

今年も、Audiをどうぞよろしくお願いいたします。
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【再掲】
ライティングを革新し続けてきたAudiの次なる挑戦、
オーガニック発光ダイオード《#OLED》。

まったく新しいライトの可能性を追い求めてAudiの技術が辿りついた一つの答えが、今ここに。

まるで生きているかのように躍動する光の奔流を、動画でご覧ください。

※技術のデモンストレーションです。
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《Audi R8 vs Ducati 1299 Panigale S》
イギリス マン島で年に一度開催され、Audi TTの車名の由来にもなった、世界で最も過酷で危険なバイクレース、《TT‐ツーリスト・トロフィ-》。
そのレースコースで、最上級のスポーティネスを発揮するAudi R8とDucati 1299 Panigale Sが相まみえます。

緩衝材もエスケープゾーンもない市街地で行われるTTのコースは、200以上のカーブと約400mもの高低差があり、鋭い岩が突き出す岩壁や民家の横を300km/hもの速度で走り抜けます。

そんな歴史あるバイクレースの聖地で、パフォーマンスを存分に発揮するAudi R8とDucati 1299 Panigale S 。その挑戦の様子は、《Audi Magazine》で詳しくご覧いただけます。

iOS版アプリをダウンロードする:
http://app.audi.co.jp/jump/audimagazine_ip?a=gp
Android版アプリをダウンロードする:
http://app.audi.co.jp/jump/audimagazine_ar?a=gp
PCサイトでAudi Magazineを読む:
http://app.audi.co.jp/jump/audimagazine_pc?a=gp
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Vorsprung durch Technik.
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