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中島大希
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カンブリア大爆発のきっかけは、
三葉虫の眼。

ドローンにとっての
それはなんだろうか?

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【ブログを書きました。】‪#‎ドラッカー‬ 
【14本目:マネジメント的視点が鍵】

マネジメントとして、自分の立場で求められる
"成果"が出せず、苦い思いをしていませんか?

人的資源の効率をあげ、求められる"成果"をあげる。
そんなことができれば、いいとおもいませんか?

もちろん、そこに障害になっていることがあるでしょう。

しかし、その障害と、乗り越えられないほど大きなものでしょうか?

マネジメントに悩んでいる人が、まず取り組むべく
"はじめの一歩"について、書きました。

"成果"を発揮する可能性の1つに
なればと思います。

ドラッカーの365の金言を課題に
「マネジメント的視点が鍵」の
意味することについて、考えてみました。
http://daikiblog.blogspot.jp/2015/01/114.html

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【ブログを書きました。】‪#‎ドラッカー‬ 
【13本目:一般教養としてのマネジメント】

マネジメント」における「教養」とは、
組織における「のりしろ」である。

「マネジメント」と「成果」について、
悩んだことのある人にとって、
1つの考え方を提示します。

「選択と集中」が大事だと言われるが、
それは、果たして、正しいのでしょうか?

その「選択」が「近視眼的」なものだったら、
その「集中」は「長期的」な成功を約束しない。

しかし、そもそも、株主からの監視の厳しい環境下で、
マネジメントは「長期的」な、あるいは、
「大局的」な見地に立てるのだろうか?

結局、「経営」とは、取り得る選択肢の1つでしかない。

常に、他の可能性にさらされ、
そことの比較を追及される。

フレーズ1つ、施策1つで、成果が変わる。

だから、迷わないための指針としての「経営理念」がいる。
しかし、金科玉条のように変えないことだけが正しいわけではない。

その狭間を生き抜くために、
「マネジメント」には、「教養」という"のりしろ"がいる。

"のりしろ"としての「教養」があるから、
現在の選択肢の代替案を探す余裕も、
万が一の時のリカバリーもできるのだ。

知識としての「マネジメント」と正しく向き合えれば、
組織に「幅広い見識」と「共通認識」をもたらす。

方法論としての「マネジメント」を正しく活用できれば、
組織に「成果」と「チャレンジするマインド」をもたらす。

実行者としての「マネジメント」を正しく配置できれば、
組織に「高い目標意識」と「多様性」をもたらす。

教養をもって、成果をあげなければならない。
知識だけでは足らず、成果だけでも足りない。

"武術家なるもの 人と対するに 
武術をもって接せず 武徳をもって接せよ"

マネジメントが「教養」を持つ意味と上の言葉が重なる。

「教養」は、全てが「成果」に還元されうるわけではない。
同様に、「武術」で全ての「人」に対峙するわけではない。

つまり、この武術家のように、"イザ"というときには戦える
"武術"を持ちながらも、そのくぐった修羅場や、修行で培った
"武徳"で人と接することと、マネジメントが「教養」として
可能性としての"幅広い見識"を持ちながら、
全ての"策"を講ずるわけではないという余裕。

そして、それが、組織の"のりしろ"になるのだと、確信する。

近視眼的なマーケティングに満足せず、
組織に"のりしろ"を持ちたいのであれば、
「教養」を大事にする素養が必要だ。

ちょうど革新的な企業Googleが、
"20%ルール"を持っていることも、
その傍証となるだろう。

ドラッカーの365の金言を課題に
「一般教養としてのマネジメント」が
意味することについて、考えてみました。
http://daikiblog.blogspot.jp/2015/01/113.html

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【ブログを書きました。】‪#‎ドラッカー‬ 
【12本目:はじめに実践ありき】
「はじめに実践ありき」とは、未来への応用問題である。
「決定」の精度を上げて、
より多くの成果を得たいと思ったことはないだろうか?
「見込」をはずして、"思い出したくもない!!"、
というような大損を食らった経験をお持ちの方もいるはずだ。
実験を繰り返して、精度を挙げられるものもある。
ただ、現実には、そうならないものの方が多い。
例えば、就職先、大きな買い物、前例のないプロジェクト…。
ドラッカーは、その問いに、
1つの視点を提供してくれる。
ドラッカーは、その「前提」とすべきものを、
「すでに起こった未来」と置けと説く。
そして、その「新しい現実をもたらしつつあるもの」が
"何か"を見よ、と。
理屈はわかる。
だが、どうやって、探せばいい?
そのヒントを見つける方法について、
「ニュース」を通して、考えられうる
可能性を考えてみた。
ドラッカーの365の金言を課題に
「はじめに実践ありき」が
意味することについて、考えてみました。
http://daikiblog.blogspot.jp/2015/01/112.html

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【ブログを書きました。】‪#‎ドラッカー‬ 
【11本目:人のものとしてのマネジメント】

「マネジメント」とは、「旗振り役」である。

マネジメントは、人類に寄与するがために、
ドラッカーは「人のもの」として、時代に合わせ
発展させていかねばならないと考えたのだと思う。

そのためには、「マネジメント」は、時代に応じた
旗を振り、周りを鼓舞させなければならないのだ。

ドラッカーの365の金言を課題に
「人のものとしてのマネジメント」が
意味することについて、考えてみました。

http://daikiblog.blogspot.jp/2015/01/111.html

連投すみません。 書けなかった今までがなんだったのか…。 【ブログを書きました。】‪#‎ドラッカー‬  【10本目:圧制に代わるマネジメント】 「自立した組織」とは、全体主義による 独裁に対する『防波堤』である。」 「組織」か「個人」か関わらず、 「自立した存在」とならなければ、何かに依存する。 全体主義、もう過去の遺物と思われるかもしれない。 しかし、身の安全と引き換えに、 ボスが考える「全体」に委ねるのならば、 呼称はともかく、内実は同じものと言える。 依存は、ジャッジの基準を歪める。 だから「自分の意にそわぬ」波に飲み込まれないために、 「自ら立つ」という気概を以て事にあたらねばと思う。 ドラッカーの365の金言を課題に 「圧制に代わるマネジメント」が 意味することについて、考えてみました。 http://daikiblog.blogspot.jp/2015/01/110.html

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【ブログを書きました。】‪#‎ドラッカー‬ 
【10本目:圧制に代わるマネジメント】

「自立した組織」とは、全体主義による
独裁に対する『防波堤』である。」

「組織」か「個人」か関わらず、
「自立した存在」とならなければ、何かに依存する。

全体主義、もう過去の遺物と思われるかもしれない。

しかし、身の安全と引き換えに、
ボスが考える「全体」に委ねるのならば、
呼称はともかく、内実は同じものと言える。

依存は、ジャッジの基準を歪める。

だから「自分の意にそわぬ」波に飲み込まれないために、
「自ら立つ」という気概を以て事にあたらねばと思う。

ドラッカーの365の金言を課題に
「圧制に代わるマネジメント」が
意味することについて、考えてみました。

http://daikiblog.blogspot.jp/2015/01/110.html

【ブログを書きました。】‪#‎ドラッカー‬  【10本目:圧制に代わるマネジメント】 「自立した組織」とは、全体主義による 独裁に対する『防波堤』である。」 「組織」か「個人」か関わらず、 「自立した存在」とならなければ、何かに依存する。 全体主義、もう過去の遺物と思われるかもしれない。 しかし、身の安全と引き換えに、 ボスが考える「全体」に委ねるのならば、 呼称はともかく、内実は同じものと言える。 依存は、ジャッジの基準を歪める。 だから「自分の意にそわぬ」波に飲み込まれないために、 「自ら立つ」という気概を以て事にあたらねばと思う。 ドラッカーの365の金言を課題に 「圧制に代わるマネジメント」が 意味することについて、考えてみました。 http://goo.gl/v28yqt

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本日は、時間と空間を超えた参加になってしまいました。<(_ _)>
【ブログを書きました。】‪#‎ドラッカー‬ 
【8本目:知識労働者の自律性】
知識労働者の自律性とは、『組織の歯車』である。
歯車(リソース)が、次のパートにうまく
力を伝達(コミュニケーション)することができれば、
組織は力強く駆動できる。
ドラッカーの365の金言を課題に
「知識労働者の自律性」が
意味することについて、考えてみました。
http://daikiblog.blogspot.jp/2015/01/18.html
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