フェイスブック、ミクシィ、グーグル+を使ってみた感覚と特徴。

フェイスブックページは使いにくいというか、緩さが全く無い。多分、知名度の有る大企業向き。日本人で使ってるのはインテリ層が多い感じ。

ミクシィページは、比較的緩い感じはするけど、ページユーザーは一方的にフォローされるだけ。知名度のある芸能人の交流サイト向きかも。ユーザー層は一般層。

グーグル+は緩い感じ。小さな企業の場合はSEO対策にもなりそうだし、それだけでも作っておく最低限のメリットはありそう。だけど、使ってるユーザーは少ない。
一応相互フォローしてみて企業サークル的に使ってみてという感じ。大企業向けではなさそうなのは確か。

FBやミクシィ、グーグル+にしても、どうやって活用していくかなんだけど、あんまりガツガツと宣伝投稿ばかりしても迷惑っぽいし、かといって定期的に情報発信しないと作る意味は無いような?

G+ページの有効な使い方としては、無難なコメントをストリームに流れてきたものに付けたり、プラスワンボタンを押したりして、宣伝色を出さずにひっそりと広報活動するのが一番なんじゃないかと思います。
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行政書士 北川哲也法務事務所's profile photoマルチモニターのイートレード's profile photoHajime Ohmori's profile photo
3 comments
 
同感です。
(twitterもそうですが)宣伝色を押し出す投稿は、私も個人的に好きではありません。また、(宣伝としての)有効性にも疑問を感じます。
宣伝自体が有益でないケースが多いからかもしれません。
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twitterでの問い合わせの有無は、業種や、地域・住民との密着度合も関係するかもしれませんね。まるきグループさんのホームページやtwitter拝見させていただきました。参考になります。
ちなみに、会社の「中の人と交流」をメリットに挙げていらっしゃるのは、対外的というようりも対内的(社内的)なメリットという意味ですか?
あ、まるきグループさんサークルに追加させて頂きました!

ひとくちにSNSを利用すると言っても、スタンスの取り方は考えないといけませんね。今のところ自分の興味(楽しみ)としてしか利用できてません(笑)
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皆様、コメントありがとうございます。
余程著名な企業で無い限り、お高く止まってるだけだと、グーグルプラスはうまく活用できないような感じです。中の人が見えるような活用が出来れば良いと思います。
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