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CodeforIbaraki
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いっしょに考え、みんなでつくる。ITで街を便利にする。
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2015-07-25_茨城県つくば市アイデアソン
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サザコーヒーでお茶を飲みながらオープンデータの話をする
「オープンデータカフェ」を茨城大学のサザコーヒーで開催しました。

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シビックテック (CIVIC TECH)にはCode forが必要な理由

今朝は某TVで各地で活躍するNPOの活動が特集されていた。
すごく良い話だし、参考になった。
恐らく、全国にはメディアに取り上げられる事も無いが、
同じように課題や地域に貢献する活動をしている人たちが大勢いるはずだ。
 
しかし、同時に疑問も湧いた。
同じ地域、同じ課題。地域が離れているが同じ課題。
いろいろなケースがあるだろうが、抱える課題は似ている部分がある。
しかし、組織が別だというだけで、繋がりも無く、
それぞれが手探りで試行錯誤を繰り返し活動しているのではないだろうか?
もし、このような組織間で隔たりなく情報の交流ができたら。
 
これを可能にしているのが、全国に拡がっているCode forの仕組みだと思う。
 
しかも、Code for という組織やコミュニティーはそれぞれが完全に独立して活動している。
課題への取り組み方や解決方法もそれぞれの代表やリーダーがそれぞれの考えを元に活動している。
 
「バラバラに活動して、それぞれが試行錯誤!?」
それでは、何も違わないではないか?
と、疑問に思う方も大勢いるだろう。
 
ここからが、Code for の最大の特徴だ。
 
共通なのは、1つ。CIVIC TECHという考え方。
市民が自ら課題を解決しようという考えを持ち。
そして、Code for という名のもとに繋がっていることだ。
 
積極的に、他のコミュニティー活動にも参加して、複数のコミュニティーグループにも所属する。
自分たちの解決する課題のある内側を見るとと共に、
常に外に目を向けて活動している。
 
良いものは瞬く間にコミュニティー間を伝わり、
失敗談も各地のリーダーが参加するブリゲードオンラインミーティングで
共有し、次の自分たちの活動に役立てる。
 
そして茨城では、Code for Ibaraki が活動している。

Code for Ibaraki代表 佐藤

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ハッカソン終了しました。ご協力頂いた皆様ありがとうございました。
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2014-09-28_茨城県日立市ハッカソン(2日目@最終日)
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ハッカソン1日目無事に終了しました。
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2014-09-28_茨城県日立市ハッカソン(2日目@最終日)
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2014年9月21日(日) 茨城県日立市 日立シビックセンター
茨城デジタルコンテンツ・ソフトウェア大賞2014
<アプリ部門>アイデアソン
#codeforibaraki   #codeforjapan   #アイデアソン   #ibaraki-ken   #ideathon   
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2014-09-21_茨城県日立市アイデアソン
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9月21日にアイデアソンを開催。いばらきデジタルコンテンツ・ソフトウェア大賞2014<アプリ部門>のイベントとして今年はじめて行います。

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毎年開催されているいばらきデジタルコンテンツ・ソフトウェア大賞2014<アプリ部門>で今年は募集だけではなくハッカソンも開催します。

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主催:Code for Japan
会場:Google東京オフィス
概要:今回、浪江町と提携し日本で初めて開始するサービスが、フェローシッププログラムです。 
東日本大震災による東京電力福島第一原子力発電所事故の影響により全町避難が続く福島県浪江町と提携し、2014年4月から2015年3月の間、技術や経験を持った人材を一定期間行政に派遣する「フェローシッププログラム」を開始します。 
自治体が、IT企業ではなく、オープンソースソフトウエアによる開発を軸とする技術者・市民のネットワークの非営利組織と協業して事業を実施することは極めて稀なことです。市民が地域の課題解決を目指してテクノロジーを活用して公共サービスなどの革新を図る先進的な「シビックテック」の取組みが、「課題先進地」である福島の地から日本でも本格的な幕開けを迎えます。
第3回浪江町フェローシップ説明会2014年4月20日
主催:Code for Japan 会場:Google東京オフィス 概要:今回、浪江町と提携し日本で初めて開始するサービスが、フェローシッププログラムです。  東日本大震災による東京電力福島第一原子力発電所事故の影響により全町避難が続く福島県浪江町と提携し、2014年4月から2015年3月の間、技術や経験を持った人材を一定期間行政に派遣する「フェローシッププログラム」を開始します。  自治体が、IT企業ではなく、オープンソースソフトウエアによる開発を軸とする技術者・市民のネットワークの非営利組織と協業して事業を実施することは極めて稀なことです。市民が地域の課題解決を目指してテクノロジーを活用して公共サービスなどの革新を図る先進的な「シビックテック」の取組みが、「課題先進地」である福島の地から日本でも本格的な幕開けを迎えます。
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