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RE/MAX JIP
日本の不動産価値を世界へ!
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基本情報
投稿

【New Agent】 
New agent from China join RE/MAX JIP.
He was born and grew up in Beijing, and live in Japan now.
He speaks Chinese, Japanese and English.
He now works as real estate consulting and advisory, so if you have any question in Chinese or Chinese market, let me get a message.
中国出身で日本在住の方がJIPにjoinしました。
不動産コンサルティング・アドバイザリーの会社の代表をしています。
中国の不動産マーケットは詳しいですし、バリュエーション豊富な投資家もたくさん知ってます。
中国語、日本語、英語のご質問 or 言語通訳のヘルプが必要でしたら
お気軽にご連絡ください。
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【New Agent】 
New agent from Morocco join RE/MAX JIP.
He was born and grew up in Morocco, and live in Japan now.
He speaks Arabic, French and English, so if you have any question about Morocco or need his help, let me know.
モロッコ出身で日本在住の方がJIPにjoinしました。
モロッコの不動産マーケットは詳しいですし
対応言語(アラビア語、フランス語、英語)も多いので
ご質問 or 言語通訳のヘルプが必要でしたら
お気軽にご連絡ください。
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【New Agent】 
New agent from Japan join RE/MAX JIP.
He was born and grew up in Yokohama, so he knows real estate market in Yokohama.
He speaks Japanese and English, so if you have any question about real estate market in Yokohama, send us a message.
横浜産まれ、横浜育ちのエージェントがJIPにjoinしました。
ずっと横浜で育ったのもあり、横浜の不動産マーケットは詳しいので、もし何かご質問がありましたら、お気軽にご連絡ください。
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【New Agent】 
New agent from Japan join RE/MAX JIP.
He was born and grew up in Tokyo, so he knows real estate market in Tokyo.
He speaks Japanese and English, so if you have any question about real estate market in Tokyo, send us a message.
東京産まれ、東京育ちのエージェントがJIPにjoinしました。
ずっと東京で育ったのもあり、東京の不動産マーケットは詳しいので、もし何かご質問がありましたら、お気軽にご連絡ください。
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【New Agent】
我叫黃格豪,來自台灣,目前住在東京。除了中文以外,我另外會日文及英文,且在台灣有律師資格。我對於日本的不動產特別有興趣,並有幸能加入RE/MAX JIP,希望可以成為外國和日本之間溝通的橋梁,幫助想在日本投資或居住的人找到適合的房子。
My name is Huang Ko Hao. I'm from Taiwan, and I live in Japan in Tokyo. In addtion to Chinese, I can speak Japanese, English, and I'm a lawyer in Taiwan. I'm interested in real estate in Japan, and fortunately, I join RE/MAX JIP. I hope I could be the bridge for communication between foreigners and Japanese, helping people who want to invest or live in Japan to find a good house.
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【New Agent】 
New agent from Seattle join RE/MAX JIP.
He has lived in Japan more than 10 years, and he has investing experience of real estate.
he speaks English and Japanese, so if you have any question about real estate market in west coast in the U.S, send us a message.
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RE/MAX JIP is the investment specialist for Japanese real estate.
We are sure that we have property which oversea people like investors want to purchase especially in Tokyo and Osaka.
We can show you it costed from 100,000USD to 100 million USD.
Please do NOT hesitate to send us a message.
RE/MAX JIPは日本の不動産投資専門会社です。
海外の人や投資家が欲しいと思っている物件を案内しております。値段は1,000万円〜100億円までございますので、何かご質問がありましたら、メッセージをお送りください。
また、海外へ物件を売りたい方もぜひご連絡ください。
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【R4 2016】
We went to Las Vegas for joining R4, RE/MAX event.
There were more than 5,000 agents, and exchange information each countries.
Also, we have some seminar to learn how companies become bigger and managed well.
Now, we have network almost in the world, so let me know if you want to know property information in the world.
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【アメリカ不動産投資】
ニューヨーク在住のエージェントの方によると
「アメリカニューヨーク州にあるブルックリンとクイーンズをつなぐ路面電車が2017年くらいにできる」とのことです。
ここ数年で上がり続けているブルックリンの物件ですが、今後もまだまだ上がる見込みです。
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【アメリカ不動産による節税対策】
日本在住の方が投資目的によりアメリカの不動産を購入し、賃貸収入を得る場合、日本での申告が義務付けられています。ということは、日本の税制に従って申告をすることになりますので、海外の不動産所得がマイナスになった場合、日本の給与所得から海外不動産所得のマイナス分を差し引くこと(損益通算)ができ、節税効果を生み出すことができるのです。
これだけだと、「日本の不動産投資と変わらない」と思われる方もいらっしゃるかとお思います。しかし、大きな違いは、投資としての運用益はでていても税務上の処理で計上することのできる減価償却と建物の法定耐用年数の違いがもたらす節税メリットが魅力的だということです。アメリカの不動産市場は、中古物件市場であり、一部の地域(ニューヨークやロサンゼルスなど)を除き、土地と建物の評価割合が、一般的に土地:建物=2:8(日本は、土地8:建物2)と言われ、中古物件でも建物の評価が高く、減価償却の対象額が大きくなり、効果的な節税が期待できるということになります。
原価償却のメリットを有効に使える
アメリカの不動産へ投資することを考えた時の最大のメリットは、タックスメリットであり、「減価償却」を意味します。中古物件の取引が中心のアメリカ不動産市場では、築年数に関係なく建物の状態がよければ高い評価で取引が行われます。例えば、築30年の木造物件に対し、日本では、土地のみの評価となりますが、アメリカでは、土地が20~30%、建物が70~80%の割合で評価されることが一般的です。仮に50万ドル(5,000万円/$1=100円換算)の物件(建物のみ)であれば、35~40万ドルが建物の評価ということになります。つまり減価償却の対象となる建物の評価額が高いアメリカの不動産は、日本国内の申告時に大きな節税効果をもたらしてくれるのです。さらに、築年数が22年を超えた場合の木造物件の減価償却期間4年ということがこの大きな節税効果をもたらすポイントとなるのです。 また、アメリカの不動産運用が他の資産運用に比べ、いかに効果的であるかということも以下の図からお分かりいただけるはずです。
アメリカ不動産投資で考えるリスクヘッジ
アメリカの不動産へ投資する際のリスクは、「投資価格変動リスク、為替リスク、流動性リスク、災害リスク、空室リスク、訴訟リスク、カントリーリスク」が考えられますが、どこの国に投資するにしてもリスクは付きまとうものです。しかし、アメリカにはそれを上回るだけの魅力溢れるメリットがあります。まず、減価償却をフルに活用して大きな節税効果を得られる「タックスメリット」。次に、賃貸需要の高いエリアが多く安定した賃貸収入が見込める「インカムゲイン」そして、長期的な人口増加を背景に不動産価格の上昇が期待できる「キャピタルゲイン」。このように3つのメリットがバランスよく得られるのがアメリカ不動産投資の特徴といえます。また、経済成長を背景に移民政策による人口増加など今後も世界をリードするといわれているアメリカが不動産投資の対象国として投資家からの注目を集めている理由です。
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