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後藤坂
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エコ建材メーカー アトピッコハウスの社長 (塗り壁、無垢床材等の製造販売)
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思い出は、プライスレス

10年ほど前、姪の結婚式で訪れた沖縄宮古島の古着屋で、宮古上布と呼ばれる紬の着物を、妻が購入しました。

古着にしては、ちょっと値が張ったので、少し躊躇しましたが、製品の希少性から、思い切って購入を決断しました。

妻は、身長が低いので、ぎりぎり、そのまま着られるという判断をしましたが、やはり多少無理があって、あやうく箪笥の肥やしになる所でした。

しかし、洋服のリメイクをされている方と知り合いになり、相談をしたら、なんと、紬の着物がワンピースに変身したのです。

生地は、希少性のあるもの、そして、沖縄の気候にあったものだから涼しい(私は着たことがないので、想像)。

絽とか紗という着物がありますが、そんな感じのものだと思います。

そして、妻が、そのリメイクしたワンピースを、服飾関係の仕事をされていた方にお見せしたら、「なんでも買えるじゃない」ということを言われたらしい。

買えるとか、買えないとか、そういうことじゃないと思います。

100年以上も経っているかも知れない沖縄の昔の紬が、ワンピースに蘇って、再び、日常的に使われる。そして、それを発見し、思いついて、洋服にリメイクし、息を吹き返らせたという所を、妻はその方と共有したかったのだと思います。

その方とは、20年来のお付き合いがあります。会社がダメだった時も、多少良くなってからのことも、再び、落ち込んだり、盛り上がったりと、歴史を共有しています。

だから、「盛り上がれる」と思って、紬の古着をリメイクして、ワンピースにしたものを、わざわざ見せに行ったのですが、残念な結果になってしまいました。

確かに、10年前よりは、今の方が経済的にも豊かです。でも、10年前、古着に何万も出し、そして、数年前、洋服にリメイクしたという「物語」を面白がって欲しかった。妻が落胆する姿を見て、私も、申し訳ない気持ちになりました。

実は、私にも、責任があるのです。

思い出は、プライスレス。
買えるとか、買えないではなく、物語を共有したい。

さて、今日も一日頑張りましょう。

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トーンで、要件が分かる

「ちょっといい?」と声を掛けたとする。すると、大抵は、「良い話ではない」と感じる人が多いらしい。

でも、もし同じセリフでも、「ちょっと、いい~♪」と、ふざけて言ったり、楽しげに言ったりすれば、「どんな話だろう~」と、「良い話である」ことを期待する!?

人って、「言葉の内容」以上に、「言葉のトーン」に影響される。

自分が受信側の時には、しっかりと分析できる訳だから、発信する際にも、相手の立場、心情、受け取り方を考慮してあげられるようになりたい。

親だから、「子をさとす」という場合であっても、「頭ごなし」に、ああしろ、ここしろと言われたのでは、言うことを聞く気がしないはず。

まるかんの斉藤一人さんに聞いた話で、こんなのがある。
「しんぱいしてる」と言うよりは、「しんじているよ」と伝えた方が、子供は、親の信頼を裏切るまいと頑張るらしい。

確かに「心配している」というのは、相手のことを信じていないから、「心配」するのであって、「信じていれば」心配する必要はない。

約束は守るだろうし、成果は出すだろうから、やりたいようにやらせて、成果が出るのを待っていればいい。

なかなか、実践できないけど、心掛けたいと思う。

でも「大事な話」をするときに、「ちょっと、いい~♪」とは言い難いから、「要件」を伝える「シチュエーション」を工夫した方がいいのかも知れない。

「ちょっといい?」と声を掛けただけで、「声のトーン」で、良くないことを想像する人も居るわけだから、シチュエーションも考えつつ、「ちょっと、いい?」と声を掛ける努力をしたい。


私の場合は、「大切な伝達事項」「人に聞かれたくない秘密の話」等を、こっそり必要な人と話すために、この言葉を使う。

確かに「良い話」よりも、「悪い話」の時の方が多いというのは、事実だと思うから、慎重になりたい。

呼ばれた方は緊張するのは確か。急な「呼び出し」はしない方がいいし、何か、真っ当な理由を、あらかじめ設定したいし、呼びかけ方に注意したい。

さて、今日も一日頑張りましょう。

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10年後に幸せになる人は、今分かる

出典はどなたのものかは記憶していないので、分かりません。
しかし、ある膨大な調査の結果「10年後に幸せになる人は、今分かる」ということが分かったそうです。

追跡調査ですね!

ある対象の人達に「あなたは今、幸せですか?」と質問し、「幸せです」または「幸せではありません」といった回答を貰い、10年後に、同じ人に再び「あなたは今、幸せですか?」と質問した。

その結果「10年前」に、「自分は、今幸せだ」と答えた人は、「10年後」も「自分は、今幸せだ」と答える割合が高かった。

しかし、「10年前」に「自分は、今、不幸だ」と回答した人は、「10年後」も、「自分は、今不幸だ」と答える割合が高かったらしい。

その研究の結果、「幸せ」も「不幸」も、「今の状況」を「自分が、どう捉えるか」で決定されるというものです。

私は、その話に、大いに賛同もし、刺激も頂きました。

事態が、どれほど深刻であっても、前向きに考えていけば、解決策は見つかる筈だし、前に進んで行ける。

私は、20代前半のころ、ディール・カーネギーの「道は開ける」を読んで、悩みが「すーっと」消えて行くのを感じました。

起こり得る最悪の事体を想定し、そこから現状を見つめ、そして、事態に対処していく。

これまでも、そうやって何度も問題を解決してきました。

問題って、自分が、どっぷりと、そこにぶつかっている時は、「逃げ出せない」ように感じる場合もあるけど、一歩づつ足を出していけば、確実に、解決されていく。

そして、10年も経ったら、どんな悩みだったかさえ思い出せなくなる。
自分の「不運」、「不幸」を呪うより、やるべきこと、やらなきゃならないことに集中したい。

さて、今日も一日頑張りましょう。

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すいませんも言えない、つまらない男

昨日は名古屋に行ってきました。
早朝の電車で、横浜乗り換え、新横浜経由です。

それは、横浜駅で起こりました。
「靴のかかと」を踏まれたのですが、「すいません」の声もかからない。

あれっ、と思って、振り返ってみると、「踏んだ」その人が、そこに立っていました。しかし、わざと、視線をずらして、知らぬ顔です。

別に、人の靴のかかとを踏む位のことは、混んでる駅のことですから、普通にあります。私だって、何度もやったことがあります。

しかし、人に迷惑をかけたら、まずは、「すいません」程度の言葉は、発すると思う訳です。

恥ずかしいんだか、無かったことにしたかったのか?
自分がやったと気がつかれたくなかったのか?

誤魔化せると思ったのか?

その彼の真意は、分かりません。
でも、「すいません」とか「失礼」といった言葉も掛けられないというのは、情けない男だと思います。

人としての「基本」は挨拶だと思うのですが、どうでしょう?
相手の目を見て、朝は「おはよう」、昼は「こんにちは」、夜は「こんばんは」。食事を開始する前は「頂きます」だし、食事が終わったら「ごちそうさま」。

会社を出る時には、上司や、同僚に「お先に失礼します」とか、「さよなら」とかなんとか声をかける。

それが普通だと思う。

そして、人の靴のかかとを踏んだら、「すいません」とか「失礼」とか言う。
それが普通だと思う。

そんな普通のことも出来ない「つまらない男」なんて、大人として認めたくないし、私は、係り合いになりたくない。

まぁ、当然、2度と会うチャンスは無い訳ですけどね!
さて、今日も一日頑張りましょう。

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続けられないのは、ルールがないから

メルマガとかビジネスメールの専門家、平野友朗さんの昨日のメルマガに書いてあったことだけど、「時間管理の専門家」でもある平野さんであっても、「出来ない」ことがあるらしい。

それは、あるFacebookグループに週1回何かを投稿するということ。1週間何も投稿しないと、「退会処分」となる。しかし何回でも再入会できるということで、平野さんは、4回も退会処分になっているらしい。

「あの」平野さんでも、そんなことがある。

簡単なことなんだけど、「いつでも出来る」という意識があると、逆にできない。ご本人の分析によると「続けられないのは、ルールがないから」だろうということで、ご自身で、投稿のルールを決定されていました。

意思が弱い人とか、頑なに、自分が決めたことを守ろうと出来ない人には当てはまらないかも知れないけど、「ルール」を決めたら、やりやすくなるだろうなというのは、私も同意見です。

ルールや決まり事に縛られるのは、窮屈かもしれないけど、「大切なこと」で、「やりたいこと」であれば、「いつやるのか」「どうやるのか」を決定しておいた方が、確実に実施できると思う。

お正月の決意は、大抵、長続きしないことになっているけど、きっとそれは、具体的に、「いつやるか」「どうやるか」を考えていないからではないかと思う。

物事の初めは「勢い」が大事だと思うし、ひょっとしたら、勢い以上に「やる気」を鼓舞出来るものはないのかも知れない。ただ、「やる気」を維持するためには「成果」を出さないとならない。

そして、「成果」を出すためには、努力しないとならないし、「持続」しないとしならない。

1度や2度の失敗でクヨクヨしている暇はない。

失敗は、あって当然。それは、成功のための肥やしだと思って、くじけずに、前に進んでいきたい。もちろん失敗からは学ばないと、時間もお金も無駄になる。

さて、今日も一日頑張りましょう。

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一貫性の法則は、あらがい辛い

去年から週1テニススクールに通っています。目標は、リゾートテニスプレーヤーです。何かというと、ハワイのマウイ島に行った際、ホテル内のテニスコートでテニスを楽しむ観光客を見て、そういう「旅の過ごし方」もステキだなと憧れたことに端を発しているのです。

だから、別に、特別上手くなることを目指している訳ではありません。
人に誘われたら、迷惑を掛けない程度にラリーが続けられれば良いといった程度のレベルを目指しています。

スクールは、ビルの屋上の屋外テニスコートで実施されます。
夜間に行くので、日差しがきついということはありませんが、雨が降ったり、風が強かったりすると、中止になります。

そして、中止になったレッスンは、振替え扱いとなり、3カ月以内消化しないと、抹消される仕組みになっています。

通い始めて、ほぼ1年になりますが、真面目に通っていて、振替え残も着実に消化しつつ、この2月まではやってきていました。

しかし、3月は、いかんせん雨が多かった。だから、振替えようと思っても、振り替えた日も雨で中止といったことが続き、「大量」の振替え残が蓄積することになりました。

そして、ついに、2月の振替え残が、1つ抹消されるという「悲しい」ことが起こりました。

そんなことがあってかどうか定かではありませんが、昨日「振替え」を消化してきました。

いつもは、妻と一緒に2人で行くのですが、妻は仕事だったため、私一人での「初参加」でした。

考えてみれば、どうせ一人なんだから、テニスなんて行かずに、近所の居酒屋に行くという手もあったなと、行く直前になって、「気が」つきました。

しかし、一旦「行くと決めた」し、「行くと言った」以上、一貫性の法則が働きます。予定通り、テニスに行ってきました。

そろそろ上のクラスに上がってもいいかもです。
新しい人が入ってきて、そろそろ基礎練習だけでは、物足りない感じがしてきました。

さて、今日も一日頑張りましょう。

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苦情等、ご相談窓口

銀行の窓口に座って順番を待っていると、「苦情等、ご相談窓口」という受付があることに気がついた。

「苦情」って、前面に出して「受付」するもものなんだぁ~

これが私の感想でした。
「銀行」に言いたい苦情ってなんだろう?

待たされるとか、行員の対応が悪いとか?
でも、そんなことをイチイチ「苦情」として言うのだろうか?

そんなことよりも「苦情」として受け付けるという発想が理解できない。
もし、別な言い方をするとしたら、どんな「言い方」が出来るだろうかと、待っている間に考えました。

「各種、ご相談窓口」とか、単に「ご相談窓口」とか、大して素晴らしいアイデアは浮かびませんでした。

ただ、「苦情」があったら言ってくださいという形で、受付するのは、かえって苦情を増長させるような気がする。

「不満があったら言ってください」と言われれば、「不満」だった点を探すし、「満足した点を言ってください」と言われれば、「良かった点」「満足した点」を探して、報告しようとする。

物事には、100%悪いことも、100%良い事もないのだから、どちらにスポットを当てて、よりどちらを伸ばそうと考えるかだと思う。

なので、出来れば、「引き出す」なら、ポジティブな面を引き出したいと思う。

例えば「叶えたいこと、ご相談窓口」とか「夢実現、ご相談窓口」とか「今をもっと良くする、相談窓口」とか「困ったを解消する、ご相談窓口」とか、ちょっと考えると、いくらでもアイデアが出て来る。

ただ、「そんな下らない」ことやってもと考えられてしまうと実現しない。
でも、「苦情等、ご相談窓口」よりは、良いような気がする。

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気にしないのか、気にならないのか

私は結構若い頃から、「失敗に懲りない」タイプで、どちらかというと、失敗してもクヨクヨしない。というか、クヨクヨしないように心掛けているといった方がいいかも知れない。

だから「終わったことだから、もういい」と片づけてしまう。

そんな姿を見て、反省がないとか懲りないとか、失敗から学ばないという人がいる。

確かに、ある意味それは正しいのかも知れないけど、私だって、失敗したら、「ガッカリしたり」「落ち込んだり」しない訳ではない。

しかし、気持ちが落ち込んでいる時間は、なるべく短くしたいという思いがあるから、「直ぐに、切り替える」努力をしている。

失敗した原因を、何度も何度も繰り返し考えて、ダメな自分をより強く自覚したくないのかも知れない。

だから、失敗しても「いい経験だった」と、直ぐに忘れて、前に進もうとする。

今から30年近く前に習ったことだけど、「一発勝負」というのは、しょっちゅうやってはいけない。お金を掛けずに、「何度も失敗できる」挑戦をすべきで、一か八かという勝負は、ここ一番という時にしかしない。

つまり、失敗したら、二度と立ち上がれなくなるような挑戦はしてはいけないという訳です。

私の場合も、お金がない時は、お金がないような戦い方をし、多少お金が出来たら、お金も使う挑戦もしました。

そして、挑戦というのは、失敗の数の方が多い。

でも、いちいち懲りていたり、落ち込んでいたりなんて出来ないから、直ぐ前に進もうとする。

サラリーマンをやっていた20代前半の頃、「坂さんを落ち込ませたい」と、当時の上司に言われたことがありました。

大丈夫! 努力しなければ、「普通に、しっかり」落ち込みます。
だから、落ち込まないように「努力」しているのです。

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やっぱり妙なメールが来ました

昨日お伝えした家事代行の本部サポートスタッフの話です。
予想通り妙なメールが届きました。

「同じ担当者が来週も行くので、よろしくお願いします」というものです。

これまでだって、突然別の人が来たことはないし、担当が変わる時には、キチンと引き継ぎがありましたから、普通に、来週も同じ人が来て当たり前なのです。

それに、「担当を変えてくれ」なんて依頼は、私の方からしていませんので、普通に同じ人が来てくれて当然な訳です。

それを、わざわざ「同じ担当者」が行きますなんて、言う必要がない。

それとも、この会社は、「ささいな」ミスでも、直ぐに、担当を変えるのだろうか? あるいは、ささいなミスに怒って、担当を変えてくれという人が、多いのだろうか? 私は、そうは思わない。

おそらく、この本部スタッフの方のコミュニケーション能力に問題があるか、メール文章が下手過ぎるのだと思う。

現場スタッフをサポートする立場の人が、逆に現場の足を引っ張ってどうするのだろう?

たったメール1本で、大きく信用を失い、不信感を募らせ、SNSのネタにもされる。さすがに、どこの会社とは書けないけど、「人がいない」んだなぁ~ と、気の毒になりました。

私も、まずは、「自分の頭の上のハエ」を追い払いたいと思います。
今朝は、深夜から目が痛くて、眼科に行ってきました。

朝は目が明けられないほどでしたが、今は、多少楽になりました。
さて、今日も一日頑張りましょう。

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メール下手が、話を混乱させる

家事代行のサービスを受けています。といっても、1週間に2時間だけですから、そんなに沢山の仕事をして頂いている訳ではありません。

お風呂とか、トイレといった手が回らない所を中心に清掃してもらっていますから、大いに助かっています。

清掃スタッフとして来てくれる方は、多くの家を掛け持ちされ、時々担当が変わったりもする。

こちらとしては、なるべく気持ち良く仕事して頂きたいと思うから、色々と気も配る。

今来てくれている方も、真面目な方で、報告も、仕事も丁寧で助かっています。

昨日は、お風呂場のタライを破損させたので、会社に報告をする。その後のこと(弁償とか?)は会社から連絡が入ると思うというメモが残されていました。

100均で買った古いタライです。もう壊れてもおかしくない時期だし、気になりません。

そこで、私の方から、サービス会社宛に「気にしなくていい」というメールを出しました。

すると、事務担当の方から、とんだ勘違いのメールが帰ってきました。

「連絡が遅くなって申し訳ない」
「スタッフには、厳しく注意する」
「来週行くので、確認してくれ」

そんな内容でした。
そもそもサービス担当の人のためを思って、「気にしなくていい」とメールしている訳だし、今日のことだから「遅く」なってなんかいない。

全く見当違いも、いい所です。
それに、「担当の方に厳しく指導する」なんて、望んでいないし、「確認してくれ」って、何を確認すればいいんだか分かりません。

ひどいメールだなぁ~ と思いつつ、あわてて再度メールしました。
「問題ないので、大げさにしないでください」

きっと、また気の利かないメールが帰ってくる気がします。

単にメールが下手なだけなのか、状況を把握せず回答しているのか、あるいは、判断力が欠如しているのか?

いずれにしろ、こちらを不安にさせます。
しっかりとしたコミュニケーションを取りたいものです。

さて、今日も一日頑張りましょう。

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