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石川陽春
グラフィック・デザイナー。八雲会常任理事。タヌキぼーやナノダ。
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JR九州など九州の鉄道デザインでおなじみ、水戸岡鋭治さんの展覧会がこの夏、熊本市現代美術館で開催されるそうです。熊本市電のプロジェクトも紹介されるとか。

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【放送のオーラル・ヒストリー】「テレビ美術」の成立と変容 | 調査・研究結果 - 放送史 | NHK放送文化研究所
本シリーズは、「テレビ時代」「テレビ社会」とはどのようなものであったのかを検証・総括し、不透明化しているテレビの今後を考える手掛かりを得るため、テレビ時代「初期」(1953~1960年代半ば)に制作者や評論家、研究者らによって議論されていた「テレビ論」を再読しようというものである。第4回目の本稿では「ドラマ論」を取り上げる。日本の初期のテレビ・ドラマは、「単発ドラマ」から「連続ドラマ」へと緩やかな移行を辿っていった。当初、ドラマ論は演出のための単なる技術論にすぎなかったが、次第にドラマ制作者や評論家たちによる本格的な議論へと発展し、前衛的な「単発ドラマ」の全盛を支えていった。映画とは異なる表現を追求した「テレビ芸術論」や、制作者と評論家の間で「“お茶の間”芸術論争」が繰り広げられるなど、実作とドラマ論が相互に関係しあいながら議論は展開した。しかし、1960年頃を境として、テレビの急速な普及とともに娯楽的な「連続ドラマ」が隆盛するようになり、ドラマ論は徐々に衰退していくこととなった。初期ド...
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