Profile cover photo
Profile photo
Masaya Kobatake
中国、台湾、東南アジアが楽しい。
中国、台湾、東南アジアが楽しい。
About
Masaya's posts

Post has attachment
加治雄太・武藤勇樹 Duo Live
根岸さん、ウンジョンさんと Jazz&Bar Concert へ。 プログラムはギターの加治雄太さんとピアノの武藤勇樹さんのデュオ。 根岸さん曰く、加治雄太の名に覚えがあると早速ご本人に確認していた。なんとお二人は同じ高等学校の先輩(根岸さん)と後輩で、他にも同窓の方が来ていた。 Concertのピアノの音を初めて聴いたが随分華やかな音色だ。 〆は赤ワイン、タンニン強めで好みの赤だ。 佐々木さんに銘柄を教えてもらったのだが覚えていない。

Post has attachment
坂村健先生退職記念講演会
TRONの生みの親、坂村健教授が東京大学を定年退官するにあたっての記念講演会。 会場は東大本郷キャンパスの安田講堂。 TRONの希望に満ちた来し方と行く末の展望を熱く語る坂村さん。

Post has attachment
南総金谷藝術特区
今日の金谷ツーリングの最終目的は風戸さんがジェネラルマネージャーを務めている「 南総金谷藝術特区 」を見るため(3月20日まで)。 風戸さんの案内で作品が展示されている七つの会場巡りを浜金谷駅からスタート。 会場は次の七か所。 1.旧観光案内所(浜金谷駅前) 2.カフェえどもんず 3.金泉館 4.青い家 5.金谷美術館 別館 6.金谷美術館 7.まるはま 気になる作品をいくつかピックアップして紹介する。 ◆ 町の記憶、記憶の抜け殻/油紙・針金・タコ糸/小林雅子   会場:カフェえどもんず二階 カフェえどもんず...

Post has attachment
寿司 惣四郎
金谷美術館 の前を通り越して地魚の寿司にありつくために「 惣四郎 」へ。 金谷までの車の混み具合とバイクの多さから満席覚悟で戸を開けるとさほど混んでいなかった。 カウンターに座ると、店主は数えるほどしか通ってないこちらを覚えていた。 「おすすめ地魚にぎり Bセット」でランチ。 今日の地魚は左上から時計回りにブリ、マドウダイ、ブダイ、メジナ、〆サバ(追加)、コロダイ、コチ、メダイ、ヒラメと皿には乗らないヒラメの縁側を一貫、『サービス』と言いながらそっと出してくれた。〆サバとメダイ、ヒラメの縁側は特筆モノ。 お椀...

Post has attachment
金賞のチーズ・ケーキ
目的地までのちょうど中間点位(自宅から57kmほど)の長浦で一休み。 千葉県袖ヶ浦市を抜ける国道16号沿いにあるカフェモカは生パスタとケーキが売りらしい。 店内は凝ったアンティークの調度でトイレの壁も大理石。スタッフによればこの地で創業、35年になるという。 コーヒーと千葉県のコンクールで金賞を受賞したというベークド・チーズケーキを頼む。どちらも外れていなかった。

Post has attachment
金賞のチーズ・ケーキ
目的地までのちょうど中間点位(自宅から57kmほど)の長浦で一休み。 店内は凝ったアンティークの調度でトイレの壁も大理石。スタッフによればこの地で創業、35年になるという。 コーヒーと千葉県のコンクールで金賞を受賞したというベークド・チーズケーキを頼む。どちらも外れていなかった。 千葉県袖ヶ浦市を抜ける国道16号沿いにあるカフェモカは生パスタとケーキが売りらしい。

Post has attachment
ラビング 愛という名前のふたり
原題はシンプルに "Loving"。この作品がわずか60年前の実話に基づいていることに驚かされる。 ドンパチ無し、暴力描写も無し。だた淡々と白人と黒人のカップルの愛のありようを描き、当時の法という理不尽な暴力をあぶりだす佳作。 不器用で誠実なブロック職人のリチャードはミルドレッドを守ると言うが、ジャーナリストも弁護士も信じない。 肌の色が違う結婚は神の教えに背くとリチャードとミルドレッドを逮捕に向かうバージニア州の保安官達。 リチャードが保釈された後も、なお拘留されるミルドレッド。

Post has attachment
(仮称)新日比谷プロジェクト
三信ビル と日比谷三井ビルの跡地に姿を現した「(仮称)新日比谷プロジェクト」のメインとなるビル。 2018年1月末に完成する予定だが、このビルに未だ名前はついていないようだ。

Post has attachment
**
「Google Books裁判の総括と日本のナショナルアーカイブ戦略」と題して日本電子出版協会30周年記念講演が、丸の内の「森・濱田松本法律事務所」のホールで開かれた。講師は松田政行弁護士(森・濱田松本法律事務所)。 先着100名の出席者に松田さんの著書「Google Books 裁判資料の分析とその評価」が贈呈されるからでもないのだろうが、会場は満席。 松田さんの著書「Google Books 裁判資料の分析とその評価」
Wait while more posts are being loaded