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昭和エコシステム
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創エネ・省エネ・蓄エネに取り組んでいます。
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転倒事故対策は?
転倒事故対策はお済みでしょうか? 1年間で交通事故で亡くなる人よりも、転倒事故で亡くなる人の方が多いことを御存知でしょうか? 実は、年間で 7,766人 もの方が亡くなられています。 身の回りにも、外階段、大理石の床、公衆トイレの床、等々…滑りやすい場所は沢山あります。 そういう場所への転倒事故対策として、弊社では『クリアグリップ』『カパラグリップ』の施工をご提案しております。 これらの商品には瓦の廃材、陶器の廃材、火山灰が含まれており、それらが骨材となり強いグリップ力を発揮します。 また、粘着シートタイプや...

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広川町風力発電所
今回は、先に紹介した『有田市山地風力発電所』の近くに建っている『広川町風力発電所』です。 デジタル表示が見えないのですが、この時で風速13.6m/s,発電量が1,500kWでした。 まわりには風の邪魔をする物も無く、風力発電にはうってつけのロケーションです。 この辺で『小型風力発電』に関心ある方は居りませんか?

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有田市山地風力発電所
出張中に見かけた風力発電所です。 みかんで有名な和歌山県有田市に建っています。 遠くから見た感じでは、750~1.000kWのクラスかなぁ… と思っていましたが、エネルコン社製の定格出力1.990kWでした。 この日は風が強かったので、多分Maxで発電していたでしょう。

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再生可能エネルギー発電事業者のみなさまへ
平成29年4月1日から固定価格買取制度が新しくなりました。 これに伴い、既に発電中の太陽光施設(平成24年7月1日以降に設備認定の申請をしたもの)も新制度への移行手続きが必要になりました。 手続きは所有者、所在地、契約している買取価格などの内容を、WEB又は書面で経済産業省に再度報告するというものです。 9月30日までに提出されない場合は、認定が失効扱いになる可能性があります。 弊社でご契約頂いたお客様につきましては、順次申請しておりますのでご安心ください。

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2017年度のFIT買取価格が決定しました
例年通り、委員会案で決定しました。 気になる太陽光発電と風力発電は下記のようになります。 太陽光発電 区分 調達価格(/kWh) 調達 期間 電源 規模 (参考) H28 H29 H30 H31 太陽光 10kW以上 2,000kW未満 24円+税 21円+税 - - 20年間 太陽光 (出力制御対応機器設置義務なし) 10kW未満 31円 28円 26円 24円 10年間 太陽光 (出力制御対応機器設置義務あり) 10kW未満 33円 30円 28円 26円 10年間 太陽光 (出力制御対応機器設置義務なし...

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電力自由化 Q&A
価格.com』のページに電力自由化に関するQ&Aが掲載されていました。 とても分かりやすく説明されていますので一度ご覧下さい。 価格.com

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WIND EXPO2017 風力発電展
昨日は『WIND EXPO2017 風力発電展』の見学に行って来ました。 太陽光発電のコーナーは、数年前から比べると来場者が減ったかな?と思いますが、風力発電のコーナーは賑わっています。 今年は実機を展示しているブースも多く、力の入れ方が伝わってきます。 内部構造も見れたりで、メーカー毎の設計の違いが判り大変勉強になりました。 一日中会場を歩き回って、歩数は2万歩/日でした。

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家庭用太陽光発電5.39kW
家庭用太陽光発電5.39kWの工事が終わりました。 弊社が太陽光発電事業に参入した時は、売電価格が48円でしたからで「発電した電気は、使わずに売電する方がお得です。」と営業していました。 ですが今では、売電価格は下がりましたが、電気料金が上がったので「発電した電気は家で使う方がお得です。」と営業トークが変わってきました。 シュミレーションしてみると、確かに機器代も値下がりしたので今の方が償却期間も短くなっています。 来年度は、家庭用太陽光発電の再活性化が望まれそうです。
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