Profile cover photo
Profile photo
山田佳江
106 followers -
エクストリーム駆け込み乗車
エクストリーム駆け込み乗車

106 followers
About
Posts

Post has attachment
SF雑誌オルタナの編集長に就任しました
おひさしぶりです。山田です。 毎度毎度、ブログの存在を忘れるくらい 更新を放置してしまいます。 さて、私はこのたび、『SF雑誌オルタナ』の 編集長に就任したしました。 初代編集長の、隙間社伊藤潤一郎氏が オルタナを クビに 辞任されてから しばらく経ってしまいました。 私が編集長に就任してから 業務に多忙な日々が続き、 ご報告が遅れてしまいましたが、 おかげさまで、SF雑誌オルタナ2号は 本日無事に発売されました。 とても素晴らしい雑誌に仕上がっています。 本日はまだ BCCKS からのみの販売ですが、 Ki...

Post has shared content
『月刊群雛』休刊のお知らせ
NPO法人日本独立作家同盟 理事長 鷹野凌 日本独立作家同盟の会員および関係者各位と読者のみなさまにご案内いたします。2014年1月から刊行を続けてきた『月刊群雛』は、発展的に新たなステージへ向かうため2016年08月号をもって休刊することになりました。以下、その経緯と今後について説明いたします。少々長文となりますが、ご一読頂けますと幸いです。 日本独立作家同盟の活動目的 日本独立作家同盟の設立宣言文 にあるように、当団体の活動目的は「既存の出版社に頼らず作家同士が助け合いながら作品を世に出していくこと」です...

Post has attachment
KDP(Kindleダイレクトパブリッシング)などの電子書籍用に、新書風デザインのフリー表紙画像を作りました
数年前から『 いーブックデザイン 』という 電子書籍(主にKDP)表紙画像の フリー素材を配布するサイトを運営しているのですが (前回も同じ書き出しだったような気がしますね) 最近のセルフパブリッシングの動向を見ていると 文芸よりもビジネス関連の方が勢いがあるなあと 感じておりました。 そんなわけで いーブックデザイン の方に 「 新書風デザイン 」のフリー素材を ぽつぽつ追加していこうかなあと思っています。 こんな感じです。 シンプルー。 文字を入れるとこんな感じ。 ペイントソフトなんかで適当に文字を入れる...

Post has attachment

Post has attachment
おいしい回鍋肉のレシピ
昨日の夕ごはんは回鍋肉でした。 冷蔵庫の中に「豚肉とキャベツと豆腐しかない」 という状態だったのです(調味料や常備菜はある) 買い物に行くのがめんどくさいです。 最近、回鍋肉はこのサイトの陳さんのレシピで作ってます。  ↓ 陳さんちのホイコーロー みんなの今日の料理   色々作ってみましたが、 ここのレシピが一番簡単で美味しかったです。 ピーマンはなかったので入れませんでした。 それでも充分おいしい。 うちは子供も食べるので、 豆板醤と甜麺醤はレシピの四分の一くらいに 減らしています。 何歳くらいから辛いの大...

Post has attachment
ポラスマに買い換えました
一年半ほど愛用していたNexus5が壊れました。 なんだか画面ががくがくーってなって 思ったところを押せなくなってしまいました。 通話ボタンを押すのもなかなかうまくいかなくて 目押しのスロットみたいな状態に。 Nexus6か5Xあたりに機種変更しようかなあと思ったのですが 引きこもりであまり外に出ないのに 高いスマホを買うのはもったいないので Polaroidの「ポラスマ」を買っちゃいました。 ポラスマ、コストコの店頭で見て かわいくて気になってたんですよ。 SIMフリーで一万円弱でした。 Nexus5と比べ...

Post has attachment
明けましておめでとうございます
明けましておめでとうございます。 もう2月も半ばなのですが、 年末あたりからあまり記憶がありません。 仕事が忙しかったり病気になったり 原稿に追われたりしておりました。 しばらくブログを書いていなかったのですが、 また書き始めてみようかなあなどと思っています。 いつまで続くか分かりませんが、 なるべくどうでもいいことを 頻繁に書いていけたらいいなあ などと思っています。 今年の目標は 「楽しいことだけやる」です。

Post has attachment

Post has shared content
山田佳江『赤毛の魔女と真空図書館』〈群雛文庫〉
山田佳江さんの『赤毛の魔女と真空図書館』が群雛文庫で12月5日に販売開始! 現在制作進行中! ── 表題作は新作書きおろし! 赤毛の魔女と真空図書館 ピヨ一号二号のこと  河川敷公園で営業をさぼっていた美智代は「おばちゃん」と突然声をかけられる。ピヨ一号とピヨ二号、それから少年たちとすごした、ある夏の日思い出話。 (初出: 『月刊群雛』2014年02月号 ) 薔薇と春菊  麗奈はいつも「完璧な女性」として扱われてきた。だけど本当は、好きだった人に思いを伝えることすらできないのだ。 「私はどうすればいいのだろう...

退社する社がない人でも入信できますか?
Wait while more posts are being loaded