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DTMレッスンが自宅でOK!初心者の方も簡単に音楽制作が始められます
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当カテゴリーではNative Instruments社よりリリースされている大人気の音楽制作ツール「Maschine MK3」の使い方を順を追って解説していきます。

楽曲を構築しながら各機能や操作方法に触れていきますので、
「ご購入を検討されている方」「製品を持っているが使い方が分からない」という方は是非チェックしてみてください。
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今回は、2Dで制作したキャラクターのカラーをVRoid Studioの3Dに移植をしていきたいと思います。
2D制作では「Adobe Creative Cloud Photoshop CC」を使いました。VRoid StudioもPhotoshopも共通のカラーコードのため、すでにキャラクターを制作している方であれば、コピー&ペーストで簡単にカラーを割り当てることができます。
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前回に引き続き、今回もピクシブ社より公開されています「VRoid Studio」の解説をしていきたいと思います。

前回は髪型を作成いたしましたが、今回は髪型作成の続編とフェイスカラーを解説していきたいと思います。肌やまゆげなどの調整も簡単にできます。
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Native Instruments社よりリリースされた「TRK-01」
現代の楽曲において非常に重要な役割を持つ、キック/ベースの低域トラックをトータルデザインするための製品です。

前回の基本編を応用したベースセクションの解説へ進んでいきます。

ベースセクションでは予めスケールを指定したフレーズ構築が可能なため、楽器が無い・音楽理論がわからないという方でも直感的にフレーズが作成可能です。

サウンド面では5タイプのシンセタイプが用意されており、王道のシンセサウンドから動きのあるウェーブテーブルシンセまで幅広いサウンド選択が可能となっています。

更に、打ち込んだ各ノートに対して個別にパラメーターを設定できるロック機能を使用することで、各ノート個別にパラメーター値を指定することができるため、サウンドメイキングの幅が大きく広がります。
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Native Instruments社よりリリースされた「TRK-01」
現代の楽曲において非常に重要な役割を持つ、キック/ベースの低域トラックをトータルデザインするための製品です。

ソフト内に用意されたシーケンサーを使用してフレーズを構築。
そのノート1つ1つに対して異なるパラメーター値を割り当てることができます。

これにより、複雑でトリッキーなサウンドを最短の手順で生み出し、個性的なトラックメイキングに貢献します。
第1回目として、製品の概要とフレーズを作成するシーケンサーセクションについて解説していきます。
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今回からいよいよWaveLab講座がスタートとなります。
初回ということで、今回はこのWaveLabという製品の概要をお伝えしたいと思います。

WaveLabは、CubaseでおなじみのSteinberg社が開発した、オーディオ編集/マスタリングに特化したソフトです。その歴史は実に20年以上で、世界中のプロフェッショナルに支持されてきました。
こちらをご覧になっている皆様の多くは、Cubase等のDAWで制作を完結されているという方が多いと思います。
そのような方々にとって、WaveLabがどういった位置付けのソフトとなるのか、特にマスタリングのプロセスにフォーカスしながら、お伝えしていきたいと思います。
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ギターアンプの音作り。
今回はエレキギターの花形とも言えるギターソロサウンドについて解説していきます。
実際のギターアンプを触ったことがない方や、アンプシミュレーターでの音作りが上手くいかない、、そのような方にもご活用いただける内容を目指していきます。
特に今回は、アンプとコンパクトエフェクターの組み合わせ技の解説もしていきます。
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FL Studioバージョン20 新機能解説第二弾。
今回で最終回となります。

ここではプレイリストやミキサーで追加された機能を中心として解説を進めていきます。
制作を進める上で便利な項目を厳選していますので、是非、制作に取り入れください。
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StudioOne 4 の新機能解説 第二弾 最終回となります。

ここでは新たに搭載された「パターンエディター」を中心に解説を進めていきます。

パターンエディターはステップ形式で効率良くノートを入力することができる機能となっており、リズム系の打ち込みに特化した機能です。
これに加えて新しく進化した「IMPACT XT」の解説も併せて確認していきましょう。
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先日リリースされましたFL Studio20。
待望のMacへの完全対応を含め、サウンドエディットの幅が大きく広がる機能が満載となっています。

今回はこれら機能の特徴を解説していきます。
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