Profile cover photo
Profile photo
ma-x papalagi
263 followers
263 followers
About
ma-x's posts

Post has attachment
最近いつものアシックスから、SALOMON のトレランシューズに変えた。
なんか世間の評判よかったんで。
想像より幅広甲高にあった足型で、作りもよく気に入っている。
Amazon で買うと不人気色とか安く買えるのもいいよね。(現在15%offクーポン配布中←明日までだ)

そんな SALOMON のスイムランシューズ。
水とか入らないようにするのが、これまでの概念だったが、潔く濡れて早く乾かす構造というのが出てる。
それだと濡れてない時は通気性がよいというメリットも有る。
マニアックなレース向けだけど、使いではあるんでなかろうか。

Post has attachment
目からウロコのナイスアイデア。
これから VR とか進んでいくにつれて、こうした正確な寸法へのニーズって高まるかもね。

Post has attachment
先日、ラズパイに ChromiumOS を入れるの紹介しましたが、こちらも同じようなのが。
あとはシンプルな Android あるとほぼ困らんというか。
CromiumOS で Android 対応とかでもいいけど。

Post has attachment

Post has attachment
これ Chromium ベースだから、Flashのプラグインとかコーデックを別途準備するとかの手間かかりそう。
でも Chrome の強力なリモートデスクトップ使えるので、使いでありそう。
サイネージ端末でっち上げるときとか。

Post has attachment
こんなものがあるのかー。
めんどくさがりには持って来いだな。
河っぺりでサンマ焼きたいな。

Post has attachment
万年筆を1年使ってどうなったか。
長年の水性ボールペンから、万年筆(LAMY Safari)に切り替えたて1年経過した。
最近文字が太くなってきてね?と昔のメモと比較してみると、明らかに太くなってる。
まあ太い万年筆も表現に味があってよいものだが。メモ書きには向かないよね。
そろそろ新しいの買い足すかと思って、前の記事を調べたらぴったり1年前だった。
いろいろやってみた結論を列記してみる。

・Safariで十分
耐久性も申し分ないし、使い勝手も大変よい。
高級機もいろいろチェックしてみたが、実用なら Safari がベスト。
Safari 1本でそれ以上の投資に至らなかった。
常にハマる「沼」を探し続ける私のライフスタイルにおいて、こうしたパターンはレア。

・ランニングコストが低い
普通サイズのボトル(1000円ぐらい)買ったら数年持つ。
コンバータを使うと、必要な時に補充できるので、出先でインク切れとかない。
それもあって、内容量をすぐ確認できるスケルトンの軸が個人的にはベスト。

ありとあらゆる用途に BlueBlack 1色で対応してきたが、そろそろ赤系とかも揃えたいかも。
その時でもおそらくスケルトン軸の Safari にすると思う。
手前が新品、奥が1年モノ。
フタが甘くなったとか、メッキ部が一部剥げたとかあるが、使用上の問題はない。
Photo

Post has attachment
リチャード・バックの「イリュージョン」。村上龍版。

この3月にも様々な別れやら出会いやら古い友人との再開やらあって。
変化がないように見える生活でも、なんだかんだと動きがあるものです。

よくそういうお別れの時に、村上龍訳の「イリュージョン」をあげることが多い。
いわば私の中の定番ってやつ。今まで10冊ぐらい買ったのでないか。もっとか。
最初に読んだのは高校にあがったぐらいの時だった。
「イリュージョン」は「かもめのジョナサン」で有名なリチャード・バックが書いたもの。
当時ヒット作が出たばっかりで、とんがってた(小説家がですよ)村上龍が訳したもの。
現在は絶版となっており、最近はマメに見つけては買い集めているという感じ。
プレミアがついてるワケではないので、集めるのは大変でもない。

この本は、その時々によっていろんな解釈ができるところがあり、時折読み直す。
なんかそんな本なんですよ。

なんで絶版に至ったかというと、実は村上龍の訳はかなり改変が入っており、後日知ったのだが当時は議論されたらしい。
それを私が知ったのは、海外ウロウロしてた頃に、空港の本屋で原書のペーパーバック見つけて読んだのがきっかけ。あ、違うんだと。
原書に忠実な訳のものが、2009年に佐宗鈴夫版として出ている。(こちも絶版)
両方読んで思うが、やっぱ村上龍版がいい。青臭い部分も含めて。

リチャード・バック自身は「かもめのジョナサン」にも最後を書き足したように、「イリュージョン」も最近「2」が出たらしい。
日本語訳はまだなしだが、原書は Kindle でも読める。(いい時代になったね)
リチャード・バックは、ただひたすら飛行機乗りたい若者で、当時そのあたりの本を書いたが、その後結婚したあたりで芸風が一転。
さらに飛行機事故を起こしたあたりで、「かもめのジョナサン完全版」とか「イリュージョン2」とかを書いている。
ただひたすら好きなものを追っかけてって、昭和の世代にはあった。
似たようなのだと(こっちはバイクだけど)「キリンは泣かない」の「キリン」とか。
「アチラ側とコチラ側」みたいな。

私も同じように年を経て、様々な変化があり、どこまでも青臭くて不完全な初期の作品が魅力的で、繰り返し帰ってくる。
ちなみに写真のはハードカバーだが文庫版もある。
そちらにはあとがきが追加されてて、それは村上龍がリチャード・バックにインタビューした内容で、その内容も大変すばらしいので、チャンスがあると読んでみるといい。
Photo

Post has attachment
DADARAY 4/5 に発売されましたが、いいっすね。

Post has attachment
Fidget って指で遊ぶガジェットが出てきてて。
今回ハンドスピナーってのを入手。
ただ回すだけってものなんだけど、なんかクセになる。
金属の塊感も悪くないんで、そういうのが好きな人はゲットしてみるといいと思う。
いろんな形状のが出てる。
元は torqbar ってヤツで、これはそれのデッドコピー。
基本形状つうか。
今回のこれは真鍮(ブラス)で、結構重い。
本物と比較するとアマゾンで1/10ぐらいの 1500円ほど。
海外じゃ5ドルしない値段で売られてる。
なんかまとめて購入して配りたくなるグッズ。
Photo
Photo
2017/04/04
2 Photos - View album
Wait while more posts are being loaded