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ma-x papalagi
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すごいマニアックなの出た。
セガレ共がウルトラセブンとか Netflix で見てたりするのですが、ポインター号とか世代を超えて響くようです。
バブルカー(メッサーシュミットとかイセッタとかミゼットとか)とか、ケッテンクラートとかで盛り上がった。
こういうのはなんでグッと来るのですかね。
ちなみにジナン(中2)はフォークリフトのデザインで車がないのかと強く訴えてました。

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なんかコレ色々使えるかもしれない。
ラズパイとか組み合わせるとか。

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今年も来ました。
明日から2日間。

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「プアマンズ・トレンクル」との呼ばれの高い、RENAULT Ultra Light 7 を買ったというので借りて乗ってみたよ。

14インチのシングルスピードで、トレンクルと同じようなフレーム構成。
中型コインロッカーにも入れることができて、値段がトレンクルの1/5。(5万円ぐらい)
フレームに車メーカの名前入っているし、値段もやすいし。まあ中華製。
チャリンコマニア的には要注意といわれるやつです。
ハマーとかフェラーリとかの自転車を扱っている GIC ってところの企画商品。
かつてはサイクルヨーロッパあたりが、台湾(Paciffic)とか使ってビアンキとか売っていたのが、ついに中華まで来たと。
そういう時代になったと。
そのあたりも含めてどんなのか見てみました。
なお、車両自体は Amazon から買ってツルシのままということです。

重量は数字通り軽く、塗装も含めた質感もなかなかよいです。
クランクとかにも重量に配慮されている模様。
ホイールもまあ十分。
タイヤが太めの上、英式ゆえに空気圧低く重い感じがするが、小径車なんで配慮されているのだろう。
気になる人は改造すれば良いと思うが、ギャップの突き上げに注意。

心配になるフレームの強度もまあまあ。
溶接がどこまでちゃんとできているかは超音波でもあててみないとわからないけど、触った感じポタるぐらいの強度は確保できているのではないか。
フレームエンドの精度とかは、まあそれなりっぽい。

Amazon のコメントにも多数あったが、チェーン引きが親のカタキみたいにテンション強い。要調整。
Vブレーキは十分な制動力(ジャックナイフするほど)あるが、シューのクリアランス調整があまくてビビり音がしていた。要調整。
総じて組み上げがあまりよくないので、可能なら BB まで含めて全バラ → ちゃんとグリスアップして再組上したほうが良さげな印象。

最大の弱点は短いシートポスト。500mm?まるで足りない。足曲がるレベル。
シートポストは溝のついた特殊なもので、交換にあたってはポスト側のシムから交換が必要。
あとはカーボンのハンドルに変えたいかなー。
振動吸収できるので小径車にはいいと思う。
ペダルとかサドルを好みにするぐらいで、あとはあまり改造ポイントはないです。
昨今は Aliexpress とかから、この手のパーツも安く入手できるので、コツコツ交換するのもよいですね。

今回の用途は「現場からトイレに向かうスペシャル」ということで、買い出し用のカゴまでつけられて「オシャレ輪行」とかからかけ離れた用途だけど、それならまあ十分。
それなりに距離走るのなら、アレコレやりたくなる感じ。
そんな感想でした。
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FlipBelt が便利なんでみんなちょっと注目だというお話。
ダイエットのため毎日走り回って数ヶ月が経過しました。

真面目にマラソンする気ないので、グッズ関係は最低レベルでやってきたが、最近は水分足りない。
とりあえず手元にあった、トレランザックにナルゲンボトル×2とかで走っていたが、週末にハーフ走るぐらいならともかく、朝5km走るぐらいには大げさ。
手で持ってみたりしたけど、ジャブジャブして気になるんすよね。
それでいろいろ調べ始めた。

最終的には Flip Belt に専用の310mlボトルをセット、となった。

Flip Belt ってその筋では有名なグッズ。
ようは伸縮素材でできた腹巻きで、その中にスマホとかカギとか入れられる。
モノが揺れないので走ったりには重宝だ。
ジャージのポケットにスマホやらカギやらいれて、ポケットに穴をあけまくっていたのが、これを使うことで改善された。

さらにこのベルト、普段着で利用してもTシャツの下に隠れるので、夏場スマホの持ち運びに困っているミニマリストなチャリンコ野郎、手ブラ野郎にもオススメだ。
作りはなかなか頑丈。ワンサイズ下の方がピタっとしてよいかも。

そんな定番アイテム Flip Belt の専用オプションとしてボトルがある。
Flip Belt にペットボトルも無理して入れられなくもないが、ちょっとサポート力にかけるし入れにくい。
そのため専用のボトルが売られているのであった。
170mlx2 の2ボトルタイプと 310ml の1ボトル対応。
湾曲した形状が腰にフィットする感じです。

実際使ってみると、310ml はちっと足りんですね。
いつも巡回するコースなら補給ポイントを押さえることでイケる感じです。
FlipBelt に挿す時とか、モタモタするんでね?と思われがちですが、ココは慣れ。
シリコンのスライド蓋になっているので、まあランの場合は手でスライドして本体を押す形で給水が理想的です。
チャリなら口でスライドなんでしょうけど、ちょっと硬めなんでさし歯の人は気を使うレベル。
個人的にはランに関しては、広口のナルゲンみたいなのがいいんじゃねえかなと思いますが(おそらく少数派)人それぞれかも。
あとポリウレタンなので独特の臭みみたいなのもあって、あーこれもナルゲンならば、とか思っちゃいますがまあしょうがない。

いろいろ言ってますが、近所の決まったコースをウロウロするミニマリストとしてのチョイスとしてはアリ。
荷物が減ります。
途中、自販機の冷え冷え天然水を入れても、腰の部分を冷やしてくれてグッドです。
まあ実際、長距離で水分補給するときに冷え冷えばかりだと胃が負けちゃいますけどね・・年もあるかな・・
余談ですが、トレランザックは両肩のところで、ここも太い血管冷やすので理にかなってるな・・でも最大の放熱エリアである背中が遮られるのはな・・でもこのタイプしかやりようがないしな・・といろいろ考えます。
なお使っているトレランザックは Ultimate DIRECTION の 20L で 1Day ならバッチこいだが、いわゆるトレラン用途としては容量デカすぎって、そんな感じのやつ。

給水ポイントが曖昧とかだと、トレランザックにナルゲン2カケが個人的には使い勝手いいかな。
自転車やっていた頃は薄めたポカリとかをやっていましたが、ランとかなら水が管理しやすくてよいです。
問題は体重が思った以上に落ちないことで、これは体型というより膝への負担が気になるこの頃。

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ラズパイもいろいろ使うけど、やっぱカメラ利用が多い。
こんなまとまったのあると便利っすね。
motion を Web で設定できるような感じのかな?
テキストファイルいじるより、あれこれ試しやすいかもね。
gphoto2とかも組み込んでくれてると、手間なくていいんだけど。

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DPT-RP1 が早くもハックされた模様。
予想通りの Android ベース。
kindle 使えるのならいっちゃうけどな。

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あまりに突然でびっくり。

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これいろいろとすごいな。
SCSIの信号線をラズパイの GPIO に接続し、SCSIをハードウェアエミュレート。
そこまでにとどまらず、リモートデバイスやらイーサネットまで実装しちゃうという。
すげーなコレ。
XM6 ってエミュレータのディスクイメージ方式が由来とか、なんか往年の「ないものは作る」の文化を思い出す。

途中にある SxSI ってのは、初期のモデルには SASI っていう規格が実装されてて、SCSI は利用できなかった。
それをコネクタ形状が一緒で接続できるからと、デバイスドライバでもってムリヤリ使えるようにしたもの。
私も昔、大変お世話になりました。
もう一生目にすることはないと思っていたが。

なお、当時はそういう今では考えられないような、アイデア一発のムチャなのがたくさんあっておもしろかった。

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クルトガとかオレンズとかデルガードとか。
芯の折れにくいシャープペンが人気。
この春に出た オレンズの高級モデル orenznero なんて 3000円もするのに品薄状態らしい。

まあ私はシャーペンとか使わないんですが、高2のチョウナンが学生の例に漏れずシャーペン派。
チョウナンも私と傾向が似てて、こうした道具にこだわりが強く、クルトガの 0.7mm がベストとのこと。
しかしながら、いい感じの高級モデルがラインナップされてない。
まあその分安いけど。

そんなクルトガを銃器のような質感に変えるアルミカバー。
シャーペン本体がリフィルって考え方なのか。
まあ、落としてペン先やられてパーになることを考えると、シャーペンの場合、高級モデルより理屈にあってるかも。
ついでに、削れて地肌が出てくると、銃器のようなエージング感も期待できるかも。

なお色はシルバーと黒。デルガード向けもあるよ。
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