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ma-x papalagi
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上野動物園のリニューアルしたページがステキ。

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ヒラコーすごすぎる。

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税込702円。
今週金曜日から発売。

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先日も中華Windowsのノートパソコンは、Windowsのライセンス費用に違いがあるんでね?という話をしていましたが。
Microsoftの製品はグローバル化して、どの言語でも再インストールできるようになった。
しかしながら値段は世界統一でないとかあって、どうもライセンスを安く仕入れる方法もある模様。

リンク先のヤツは年末年始ぐらいに話題になっていて、私個人は特に Microsoft のライセンス等は必要ないので見守っていたのですが、なんかちゃんとイケるっぽいので紹介。
コメント欄も情報集まっているので、よく読んだほうがよい。
10 pro へのアップグレードとか、Mac の Office とか、欲しかったけど値段で二の足を踏んでんたみたいな人にオススメか。

つうか、タダにしろとまではいかないが、これぐらいの値段が適正でないかなとも思うのですが。
プライベートで使うのはオンラインのヤツで十分かつクラウド連携で便利だし、レイアウト凝った書類はPDFだろうし。

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ウシジマくんの作者はスゴい取材をすることで有名ですが、その中の「ヤクザくん」のベースになった上野友行の本。
今50%ポイント還元。今週末まで。
サラリーマンもヤクザも変わらない悩みを感じる。

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「カルテット」ってドラマが話題だそうで。
ヨメはんが椎名林檎の曲がええんや、と。
このところ椎名林檎は曲提供が多いと思う。
「薄ら氷心中」も良かった。
あーゆー荒廃的な楽曲は、こうパンクな感じの林檎の声より、ちょっと色っぽい中年女性の方があうのかも。
それでも、やっぱり一番威力を発揮するのは本人のヤツで、この「長く短い祭り」かなと思う。
映像もイイよね。

忘るまじ 忘るまじ 忘るまじ 我らの夏を

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http://Amazon.com で12インチの Yogabook が 299ドル。
日本にも送ってくれる模様。
これって最近発表があったばっかりのヤツ。
安いだけあって、アチコチのスペックが残念。
特に解像度(720p)が残念だが、12インチの Android ってあんまりない。
その一点突破で気になる。
でも特徴でもある Halo キーボードって実質的には使い物にならないだろうな・・・
そうすると chromebook の方がいいんでね・・という気になる。
(コレ書いているのも ASUS Flip 720p・・なんだが困ってない)

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Xiaomi notebook Air 13インチの件。いつもどおり長文だ。
「ノートパソコンでいいのないっすかね?」と相談受けた。

家で使うのには Chromebook で事足りる。
足りるどころか十分だよ。
ssh 叩けてブラウザあれば、あとは困らないし。
米Amazonからテキトウなの引っ張って来ればいいじゃん的な。
どうやっても高級にならないじゃん的な。

まあだけどお仕事用だと、そうもいかない場合ある。
我々建築業界は CAD という、すごいニッチなアプリが必要だったりもするし。
ということで、いろいろ調べた。
なおキーボードが US配列が望ましいという、ある意味グローバルだが、日本ではいつも困る趣向を持ち合わせている人が対象。

Thinkpadがよかったよねってのは、もうないな。
私自身も初代 X1 carbon を大事大事に壊さないように使っているが、もう次は使う気はない。
Thinkpadって修理できるとかがメリットだったけど、もうそういう時代じゃないよね。
ドライバの更新とかする独自アプリも中華臭くなった。
端々の作りもイマイチ。もう選ぶ理由はない。

その次に来たのは Macbook。
Windows エミュレータを使っても製品本体の品質とコスト比較で良かった。
が、Air の衰退とともに、それもなくなった。
Air って Intel の Ultrabook とかを作るきっかけだが、長期に渡るスゴイプロダクトだったと思う。
いわゆるノートパソコンの完成形というか。
しかしながら Apple さえも Air ディスコンという流れになってきた。
「やっぱり Windows でないと困る」ってのもある。(今回のパターン)

で、現在。
Windowsノートの要求されるのって、随分ニッチになった。
あえて選ぼうという選択肢ってこと。
安売りせずにブランド維持も重要な Apple は、お買い得モデルを並べなくなった。
HPなの?DELLなの?Lenovoなの?ってのもあるが、どれもイマイチなんだよね。
そんなことやっているウチに見つけてしまったのが中華ノート。
すげえ安い。モノは完全に Macbook Air のパクリ。
Apple は止めつつあるけど、この最小限のインターフェースを持つクサビ型のノートはほぼ完成形で、これを超える提案を誰もしていない。
お金のかかるアルミの筐体をプラにして、2万そこそこで売ってる Jumper の EZbook とか。
おそらく困らん。
でも、もう少しお金を払えて、品質に対して評価をしてくれる日本人にオススメなのが、Xiaomi mi notebook Air。

これはいろいろと落ち目な Xiaomi が展開している事業のひとつで、なんつうか技術力はある会社なんで出来てくるものは意外に品質がよい。
最小限の12インチと、もうヤケクソなまでのフルスペックである13インチの2種類ある。
おそらく kaby lake 切り替えで、もうすぐで次のモデル生産。
今のは手に入らなくなる見込。つうか投げ売りの時期。
いろいろあるが、中華製品はこのあたりの切替は早い。つまり今が狙い目。

特に注目すべきは 13インチの方。
これ i5 搭載で、8GB のメモリ、SSD256GB は M2 による接続。
PCIe の拡張スロットが残っている。おまけに Geforce940(1G)付。
その結果かどうかわからんがバッテリ少ない。まあどうでもいい。
カタログスペックに出しにくいが、地味に実用レベルの足回りがしっかりしているマニア好み。
電源は Type-C の PD で、そこら辺で準備可能だ。
本体はおそろしくシンプルなデザインで、考えている暇がなかったのか。かえっていいよね。
これが最安値で 730ドルほど。日本だと軽く2倍ぐらい。つうかこんな尖ったのない。
ポイントは Windows ノートにおける一番の高級部品「Windowsライセンス」だと思う。
中華系のWindows端末はこのあたりコストに乗ってるのかな?という疑問を持つ安さ。
もちろん中国語Windowsなのだが、中国語で立ち上げてアクティベーションを行った後だと、日本語Windowsでクリーンインストールは可能。
一手間かけることができる人には注目のコスト削減施策となっている。

ということで、今回頼まれて Xiami mi notebook Air 13.3 インチを Aliexpress 経由で注文してみた。
色々セールとかやってて、730ドルぐらいが最安値なんだけど、今なら 800ドルぐらい。
気になる人はチェックしてみてください。
なお12インチの方はここまで尖ってないけど、困らないレベルで安いんで気になる人はそちらもチェック。
好評ならモノが届いたところでレポートします。

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Made by JAPAN な FREETEL の 14800円な端末。
うーんヒドイなこれ。
MVNO で安くってヤツは、端末輸入とか自前改造とか、そういう工夫のできるオタクになろう。
なんかこういうのって時代を繰り返すっていうか。
なんかおっさんにはデジャブ感。

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実は Oneplus3T/128GB 注文してるんですよ。

Xiaomi がどうとかあんだけ言っていたクセに Oneplus 3T 注文してる。
チョウナンが使っているのを見ていて、そのデキのすばらしさに自分も欲しくなって購入。
なんだろう。単純な性能だけでなく、トータルとして良く出来てる。だっていいんだよ。
とりあえず、手元に XperiaXZ もある。
XperiaXZ は、トホホだったXシリーズのマイナーチェンジした820第2世代ってことで。
世間の評判もいいようなのだけど、比較するとマジ周回遅れ感拭えず。
Z3時代と比較して出荷台数半減とのことだが、同じ値段帯ではさすがに厳しいというか、もう少し本気出せ SONY。

ということで、チョウナンと同じ(64GB)は悔しいので、大人力を発揮して今回は 128GB 版をバーンと。
128GB も使うのかよ。
現在のメイン端末である Z3TC には 128GB の MicroSD が挿してあって、いい感じに容量埋めてる。
FLAC の音楽データあるとね、どうしても容量増えちゃう。
あと kindle が結構ある。
ちなみにダウンロード失敗すると、ゴミが残るみたいなんで、たまにキャッシュ捨てるとすっきりするよ。

で、Oneplus3T/128G を今回は Geekbuying で 1/21 に注文。
まあ遅くても春節前に出荷までされて有料高速便を使えば中国の税関は抜けるだろ。
と、思っていたが甘かった。中華なめてた。
余裕で春節に間に合わず。
動きねえよ!ってメールしたら、春節に入っちゃったバハハーイみたいな機械メールが帰ってくる。

ぐっと我慢して春節終わった。待ったが、出荷されず。
なんだよ。大人の有料高速便を使ったのバカみたい。まだ出荷されてないけど。
はよ春節終われやーとか思ってるウチに、Oneplus がベンチアプリでチート設定発覚。(2/2)
まあ私は触ってみて、コレスゲーで購入に至ったのでなんつうこともないんですが。

いい加減待ちきれなくなって昨日確認メール。ここまでに17日経過。
春節があったといえ、オレも随分我慢強い。
24時間以内に回答!っていうサポートメールは、約36時間経って返事あり。
「実は在庫なくって(テヘ)。在庫あるのに変えてくれたらすぐ送るよ!」
ココまで来てかよ。アチコチの在庫状況見るになんとなく 128GB って品薄でね?とは薄々と感じていたが。
「注文は変えないから、とりあえず入荷予定日を教えてくれ!」と回答。
現在24時間以内のお返事!は26時間経過して余裕で来ていない。
いわゆる時間稼ぎってヤツだな。ダラダラとやられるヤツだ。
果たしてどうなるのだろうか。

これがあって、USB Type-C のアレコレを準備していたのですが。いやーマジこねえ。
Gearbest とかで、めんどくさいやりとりを経験していたので、他でもイケるだろうって自信もあったりしたのですが。
泣く子と中華には勝てないなと思い知らされる次第。
それでもバカみたいに安いんで、アレコレ試してみようかと懲りていない自分があるわけですが。
次は Banggood とか Aliexpress とかかなあ。
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