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桑子研(科学のネタ帳)
Works at 中高物理教師
Attended 東京学芸大学
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回路図をかくのって難しいですよね…。
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回路図って以外に書くの、難しいですよね。とくに高校にはいってコンデンサー回路なんかを考えるときには、頭の中に回路をつくって、いろいろと動かして並列接続か直列接続かを見抜くというような問題もでてきます。 中学校の理科1も今年は担当をしていますが、 上のような回路を回路図にすると、次のようになります。 ※スイッチは省きました なぜこのようになるのかが、なかなかわからないようです。そこで実際に動画と写真でとってみました。それがこちらです。まずは動画です。こちらを見れば一発です。 https://youtu.be/osE0jOinz0E 次に写真で説明しますね。まずは同じような回路を組んで写真でとりました。 ここで電圧計を動かしてみます。 とこのようになります。回路図にすれば、 このようになりますね。 電気回路の分野については、このような頭の中で手を動かしながら、コードをグニャグニャと動かしていくのがポイントになります。なれないうちはまず実物を使って練習ですね。 このコードの移動に...
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小学生から学ぶことができます。中学生は電気回路の回路図でやってみると良いと思います。なんと交流にも対応しているので、電気振動も勉強できます。すごいソフトです。無料です。
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先日の科学のネタの記事で物理シミュレーションソフトについて、紹介したところ、 twitterにて、にこ らすさん(@Nicol_as)から次のような情報をいただきました。 こんばんは。手前味噌ながら、電気回路シミュレータにはこんなのもありますよ。(開発者の1人です) ※ クリックしてうまく動かない場合は、ダウンロードをして、フラッシュファイルをブラウザで開いてみて下さい。 さっそくサイトにて触って遊んでると、電子ブロックのように楽しめて、立体的なモデルまでイメージできるというスグレモノでした。 フラッシュで動いているようですので、パソコンブラウザがあればOSに関わらず見ることができます。実際にぜひ触ってみてください。ただしiPhone等のiOSはフラッシュに対応していなません。パソコンで御覧ください。 直流版や交流版に切り替えられるものがおすすめです。画面はこのような感じです。 上部にある素子(パーツ)をこのマス目に配置していきます。例えば、このように配置してみました。 ボタンを...
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節約も大切ですね。
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みなさんはリサイクルショップを利用したことがありますか? 私は実験道具で分解などして使えそうな家電を探すときなどに利用しているのですが、自分で実際にものをもっていって、それを査定してお金にかえるということは、一度しかやったことがありませんでした。 本に関しては、ブックオフなどを利用して、何度もやったことがあるのですが、家電(実験に使えそうかなとおもって、実験的に買ったもの(アンドロイドスマホなど))や衣類などは一度持っていったときに、買い取れないものがあって引きとってきたことがあった経験から、持って行くのは面倒だから捨ててしまおうという感覚になっていました。 ただ大掃除をしてみると、バックやら服やら使わなくなったものが大量に出てきて、ゴミ袋2つ分の量になりました。そこで値段を瞬時に査定して全てを引き取ってくれるというGEOと関係のあるリサイクルショップをテレビで見たことから、持っていってみようと思いたちました。 さっそくレンタカーを借りて「セカンドストリート」というリサイクルショップに持...
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フックの法則も確かめたいですよね!
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フックの法則を確かめるための実験の紹介です。中学1年生用の実験で、基本的なものなのですが、浮力の実験で使うおもりを再利用しました。 中学受験では「バネの伸びは力に比例する」ということが、グラフとなってよく出題されます。しかし、その関係が実際に一次の式、直線で表せるのかどうかについては、小学校で確かめていない生徒もいるようです(もちろん実験をしてたしかめた生徒もいます)。 この実験では、実際にバネにおもりをつるして、その時のバネの伸びを定規で計測し、グラフを描いてみて、フックの法則がなりたっているのかどうかを調べるための実験です。 写真にあるように左側にばねばかり、右側に通常のばねを取り付けました。ばねに吊るすおもりについては、浮力で使う35グラム、70グラムのおもりを再利用しました。このバネにおもりを引っ掛けていきます。 フックは大クリップを曲げて作りました。 左側にあるニュートンバネばかりは、そこにおもりがつるされたときに、グラムとニュートンの比較をするために使うものです。なかなかニ...
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これは行きたい場所です!
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先日、日光国立公園那須平成の森に行ってきました。この国立公園、平成23年になってから一般に解放されたということもあり、ゴルフ場や牧場などの開発から免れた、非常に貴重な場所なのですね。理科の教員にとって非常におすすめできる場所だったので、写真とともに、今回はご紹介させていただきます。 この国立公園は平成23年に解放されました。それより前は昭和天皇の御静養の場として、宮内庁の管轄で、一般の人は入ることができないところでした。しかし御用邸用地のおよそ半分(560ヘクタール)が宮内庁から環境省へに移り、平成23年に解放されたところだそうです。 初めて訪れたのですが、平成になってから整備されたと言うこともあり、駐車場には平日にも関わらず警備の方がいたり、駐車後に公園に入るためには、ビジターセンターを通るような作りになっていました。 ビジターセンターの様子。子供といっしょにいきました!散策中はずっと寝ていた…。 ビジターセンターは木でできて自然になじむ明るい作りになっており、森の植物や、昆虫な...
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つま先だちってのは知りませんでした!
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センター試験の解説です。物理について載せています。
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アツアツの今日のセンターを今日解説! はじめに 毎年恒例で行っているどこよりも早く解説をしよう!という試みですが、今年も行うことにしました。昨年のものなどについては、こちらにまとめてありますので御覧ください。 問題は東進のサイトにのっているものを使いました。それではさっそくはじめていきましょう! 開始時間20時45分 − 終了時間(  ) リアルタイムの更新情報はツイッターやフェイスブックからどうぞ。また間違えがある可能性もあります。もし見つけましたらご連絡いただければ幸いです(^^) 第1問 問1 問題文を絵におこしてみます。衝突後の速度をvBとしました。運動量保存の法則から、 4×3+2×(−1)=4×1+2×vB はじめの運動量の和=あとの運動量の和 ※ 右向きを正とする これを解くと、vB=3.0m/sとなります。答えは③番。 問2 回転軸をA点にして、腕の長さをそれぞれ床(青)や壁(緑)に作っていきます。力のモーメントは、力を作用線上に動かしても効果は変わりません。 そ...
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すごい時代になってきました!
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みなさんはデジタル教科書を使っていますか?ぼくは東京書籍でデジタル教科書「新編物理基礎」の監修をしていました。iPad版でアプリストアからも売られています。その関係もあり、iPadにデジタル教科書を入れて授業で使用をしていました。デジタル教科書の特徴としては、 ・実験動画が所々に入っている ・書き込むことができる ・タブレットに入るので、軽い ・インタラクティブなソフトが入っている などのメリットがあります。本校では生徒に持たせるという段階にはいたっていないのですが、まずは教員がということで使っている先生もいます。特に良いなと思っているのが、インタラクティブなソフトが入っているという所です。 インタラクティブなソフトとはどういうものかというと、閲覧者が自由にパラメーターを設定をして、物理現象をみたり、試したりすることができるものです。 このデジタル教科書なのですが、今回新たに4単位の「物理」についての開発がはじまり、そこに掲載されている動画やソフトについて私が監修をしました。その関係から...
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これはいい感じでした。英語で学べるというところもいいです。
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先日おもちがはりつかないアルミニウムの記事を書きましたが、 シリコンコーティングについて調べるために、あちらこちらのサイトで探していました。そうしたら、英語の周期表のサイトに出会い、これがおすすめできるデザインとUI、そして何に使われているかがわかるものだったのでご紹介します。 英語なのですが、かなりおすすめです。 まずイラストがかわいいですよね。いろいろなイラストがあり、クリックをしてみると、その元素が何に使われているのかが英語で現れます。例えばヘリウムをクリックしてみると、 こんな感じで3枚のカードがでてきます。それぞれをクリックすると拡大されます。英語を読んでみると、核融合の燃料であることや、風船に入っていることなど、英語でいろいろと書かれています。 辞書を片手に読んでいくと、英語の勉強にもなりそう。ちなみにシリコンはこんな感じ。 さすがに、おもちのコーティングのことはかかれていませんでした。(^^;) PS お正月では子供といっしょにおもちゃ売り場にいっていました。おもち...
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大きい!
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皆さんは文化祭でプラネタリウムも作ったことありますか? 10月15日・16日は本校の文化祭でした。昨年は地震をテーマにして展示物を作り、体験型の発表行いました。今年度はどうしようかと部員と話し合ったところ、プラネタリウムを作成したいという意見がでてきて、さっそく渋谷区のプラネタリウムに見学にいきました。手作りでピンホールプラネタリウムの作成をしようとおもって、生徒がいろいろと探し回ったところ、JAXAのページに段ボールで作るプラネタリウムドームの様子が公開されていました。 こちらです。 さっそくここにのっていた展開図を元に、教室の高さにぴったり合うような縮尺で作ろうということになりました。生徒が計算機をもって、縮尺計算を行い、段ボールをネットで注文しました。段ボールは、生徒の考えで内側が白色になるような段ボールを買うことになりました。内側にきれいに星がうつるようにするためです。 段ボールのお金は15,000円位なったのですが、切る手間がはぶけるようなサイズでオーダーメイドで注文したこと...
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レンズで変顔!
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妖怪?!イノシシ? いや、ぼくです。 今日は丸型フラスコを用いた凸レンズの演示実験についてご紹介します。 これは先日の授業で行ったのですが、非常にうけがよかったです。 科学のレシピ 用意するものは丸型フラスコです。2Lのものをつかいました。大きなものが良いとおもいます。 水を入れないと、レンズの効果がないのですが、水をいれてみると、 このように景色がひっくり返って写ります。さらに顔を近づけていくと、、、 このように顔が拡大されて、ひっくり返らなくなります。 ちょうどフラスコの形によって、変顔になったのがよかったです。 この写真は実際に授業中に生徒に撮影をしてもらったものです。 AppleTVを使って無線接続をしてiPadからプロジェクタにうつしているため、生徒にiPadを渡して写真にとってもらいました。 映像や画像で見せるのではなくて、リアルタイムで見せることが大切だと思います。 自宅ではなかなか実験しにくいかもしれませんが、水栽培などで使う丸い花瓶などがあればできますので、ぜひ...
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まとめました(^^)
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AL(アクティブラーニング)なんて言葉が流行っています。いろいろな手法や定義があり、よくわからない状態になっていますが、要するに生徒の頭の中がアクティブになっているかどうか。 ということが大切であるということは共通していることでしょう。 そんなこと、今言われなくても、、、と思うかもしれません。 昔から授業のうまい先生はAL型の授業をしていました。 特に小学校の先生は、伝えるための技術が磨かれている先生が多くいます。 例えば、生徒自身に考えるための実験のコツとして、 小さな実験はそのまま行わないというテクニックがあります。 見えにくいし、生徒全員が同時に感じることが難しいためです。 今日はそんな小さな実験を行う時のこつについてご紹介します。 3つのポイント ① できるだけ大きくすること ② 1人1つ用意すること ③ 大きく見えるようにすること ①については、振り子実験を巨大化させたルーウィン先生の「これが物理学だ」がわかりやすい例としてあげられます。 https://youtu.be/4a...
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科学のネタを集めています。
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中高で物理を教えています。ブログでは子供が喜ぶ科学実験や教採についてシェアしています。最近書いた本『大人のための高校物理復習帳』(講談社)。教員採用試験の対策をまとめました → http://phys-edu.net/wp/?p=8

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