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eguchi shintaro
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eguchi shintaro

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川や水辺って人が集まるパブリックスペースだよね、と改めて気付かされる。
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都会では、子どもが自然のなかで遊ぶことは、珍しいことになりつつあり、かつては子どもたちが遊んでいた公園も、禁止事項が増えるなど、自由に遊び回ることが出来なくなっています。 保護者の方も、治安の問題から、子どもたちを外で遊ばせることに不安を抱くようになってしまいました。子どもが安心して、安全に居られる居場所が、家庭以外の場所でも求められています。 東京都世田谷区二子玉川では、こうした課題にNPO法人「せたがや水辺デザインネットワーク」が取り組んでいます。同団体は、多摩川をフィールドに、環境教育や地域ネットワークづくりを実施しています。 豊かな自然が残るまち、二子玉川 二子玉川は、東京都世田谷区に位置し、北に穏やかな丘陵、南に多摩川を抱える、比較的緑の多い、自然環境の整った地域です。 近年は、二子玉川駅の東側を中心に、再開発がすすめられ、大型商業施設が開業するなど、新たな賑わいも見せています。 「世田谷のオアシス」と呼ばれる多摩川をはじめ、その河川敷、砧公園や等々力渓谷など、都会では貴重な...
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海の日ごみゼロアクションと連動する形で、日本発のシビックテックアプリである5374.jpをつくろうワークショップを行います。
ITに詳しくなかったりプログラミングができなくてもできるくらい、誰でも簡単に作れる、ハードルの低い方法ながら、確実にマチにコミットできる方法のひとつだと思うので、ぜひこれを機会に参加してみませんか。
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7月20日の海の日を皮切りに、グリーンバードやピリカと連携しながら、全国の海水浴場や水辺の参加型クリーンキャンペーン活動をマチノコトは展開しています。 <関連記事> みんなで水辺をキレイな街にしよう!ごみ拾いを可視化する参加型キャンペーン「海の日ごみゼロアクション2015」を開始 #umizero 全国の水辺をみんなできれいに!10万人の参加を目指す「海の日ごみゼロアクション2015」のキックオフイベントを開催 #umizero 今回のキャンペーンは、ゴミ拾いというアクションをきっかけに、自分のマチについて知り、行動する人を増やしながら、自分のマチのことを好きになる人を増やすのが目的です。そこで、ゴミという問題からまた違った角度からマチに参加する場を提供するために、ごみを拾いだけではない、スピンアウト企画のワークショップをマチノコトは用意させていただきました。 今回実施するワークショップは、以前にマチノコトでも何度か紹介した、全国各地のゴミ分別をビジュアライズ化するオープンソース...
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eguchi shintaro

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海の日を皮切りに全国の参加型クリーンキャンペーン「海の日ごみゼロアクション2015」 http://umizero.jp/ との連動企画で、マチノコトでは水辺の環境やまちづくり、ゴミ問題に取り組むさまざまな事例やアクションをリサーチし紹介していきます。
今回取り上げる AQMAP は、水辺の課題を可視化するシビックテックな取り組みを行っている団体が運営しているサービスです。
水辺情報を地図上に登録して、問題箇所を「見える化」し、行政、企業、環境団体、市民がみんなで問題解決にあたることができます。
http://www.machinokoto.net/aqmap/ ‪#‎マチノコト‬
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みなさんは小さい頃に川や海で遊んだ記憶はありますか? 自然豊かで希少な生物もいる水辺で遊ぶことは、子どもたちにとってとてもいい経験ですが、最近は河川や海の汚染が激しく、安心して思いっきり遊べるような場所は少なくなってきているように思います。 今回は、豊かな水辺環境を取り戻し後世に残していくために、一般市民が行動を起こすきっかけをつくり、水辺環境を向上させていくためのサービス「AQMAP(アクマップ)」をご紹介します。 豊かな水辺環境の実現するために AQMAPは、水辺環境の現状を観察・記録・共有することによって問題の見える化を促し、「豊かな水辺環境」実現のためのアクションを起こすポータルサイトです。 近所の河川や、訪れた先の海・川・湖等の写真を撮って投稿し、同じ流域に興味を持つ人と状況を共有することで課題を発見し、それを改善するための行動のきっかけをつくります。 水辺状況の問題改善を促すClearWaterProject こちらの AQMAPを作成したのは、一般社団法人「ClearWa...
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eguchi shintaro

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拙著の『ICTことば辞典』、辞典だけではなくコラムも充実しています。
ロフトワークの Chiaki Hayashiさんには、「オープンイノベーション」というテーマでコラムを執筆いただいています。また、ロフトワークでもご紹介いただき、ありがとうございます!!
他にも、脳科学者の茂木健一郎さんからは「変化する「学びの形態」と変化しない「学びの本質」」、批評家の佐々木敦さんからは「学びとインターネット」、劇作家の柴幸男さんからは「戯曲という演劇のプログラミングついて」などなど、豪華なコラムにもなっていますので、こちらもぜひご覧いただければと思います。
おかげさまで売れ行きの良いみたいです。もうちょっとしたら電子版もでると出版社から連絡もいただいていますので、ぜひ紙じゃなく電子で欲しいという方は、電子版を待っていただけたら。
(話によると、電子はカラー版でかなりインターフェイスなども凝ったものになってるとのこと。僕も期待しています!!!!)
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内容紹介
テクノロジーやコンピューターに関する「ことば」は専門用語や略語が多く、
「学びたい」「知りたい」と思っても、なかなか踏み込めない人が大勢います。
「何だか難しそう」という印象が先行して、苦手意識を持ってしまう人もいるでしょう。
本書はそうした印象を払拭するべく、できるだけかみ砕いて解説しています。
なかには意訳しすぎて、専門家のかたからしてみれば違和感を覚えることもあるかもしれません。
しかし本書の目的は、テクノロジーの具体的な知識を身につけていただくことではありません
(もちろん、掲載した情報の内容には細心の注意を払っています)。
本書を気軽にながめながら読んでいただき、テクノロジーへの関心と、幅広い視野を持っていただくことが目的です。
その後、興味を持った分野を自由に掘り下げていただければと思います。
具体的な知識を身につけるには、専門書やインターネットなど、今は情報資源が豊富です。
その気になればいくらでも調べることができます。
その意味では現代は恵まれているといえるでしょう。しかし、必要なのはきっかけです。
本書がそのきっかけとしての役割を果たすことを願ってやみません。
なお、テクノロジーは諸刃の剣でもあるため、メリットばかりではなくデメリットにもふれています。
【構成】
第1章:生活/環境/テクノロジー
第2章:ビジネス/マーケティング/サービス
第3章:ハード・ソフトウェア/Web/モバイル
第4章:教育/社会/政治/法律
第5章:アート/デザイン/インターフェイス
【コラム】
・茂木健一郎(脳科学者)/変化する「学びの形態」と変化しない「学びの本質」
・佐々木敦(批評家)/学びとインターネット
・高野明彦(情報学者)/文化の記憶をアーカイブする
・林 千晶(ロフトワーク代表)/インターネットが実現する「進化の仕組み」 ─オープンイノベーション─
・廣瀬則仁(物書堂代表)/人と人とをつなぐユーザーインターフェイス
・投野由紀夫(言語学者)/コーパスが変える外国語教育
・柴 幸男(劇作家)/戯曲という演劇のプログラミングついて
・大井法子(弁護士)/コミュニケーションツールの発達と「ことば」の責任
・佐藤 卓(グラフィックデザイナー)/デザインと言語
・鳥海 修(書体設計士)/「水や空気のような文字」をつくる
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書籍『ICTことば辞典』(著:大谷和利・三橋ゆか里・江口晋太朗、2015、三省堂書店)に、林千晶がコラムを寄稿しました。
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eguchi shintaro

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先日開催した「海の日ごみゼロアクション2015」のキックオフイベントの様子のレポートです。
これにあわせて、今回のキャンペーンの特設サイト
http://umizero.jp/
も正式にローンチ。全国各地の水辺のごみ拾いの様子が可視化されたり、マチノコトでは来週から約二ヶ月間水辺や海辺のまちづくりに取り組んでる全国各地の事例を紹介する特集を行っていきます。
この夏は、水辺を知る夏にしてみませんか。
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「マチノコト」はNPO法人グリーンバードと協同して、7月20日の「海の日」に合わせて参加型アクション「海の日ごみゼロプロジェクト2015」を実施します。 「海の日ごみゼロプロジェクト2015」は、日本財団とグリーンバードが共同で開催する全国規模のゴミ拾いアクション。 「海の日」を来週に控えた、7月15日に「海の日ごみゼロアクション2015」のキックオフイベントが神田にあるシェアプレイスThe Cで開催しました。 キックオフイベントには日本財団ソーシャルイノベーション本部海洋チーム上席リーダーの荻上健太郎さん、NPO法人グリーンバード代表の横尾俊成、NPO法人スタンバイ理事の江口晋太朗、ピリカ代表の小嶌不二夫さんが登壇しました。 キックオフイベントは、TBSの秋沢 淳子アナウンサーの司会でスタート。 [caption id=attachment_5374 align=aligncenter width=680] TBSの秋沢 淳子アナウンサー[/caption] まずは、日本財団ソーシャ...
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eguchi shintaro

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7月27日にスクーにでます。
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オンライン動画で学ぶ、編集者/ジャーナリスト 江口 晋太朗先生による授業。こんな方におすすめの授業です!多様な暮らし方、働き方に興味がある人、地域を盛り上げたいと思っている人
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8月9日に、 マチノコト 主催でイベントを開催します。
このイベントでは、過去に何度かマチノコトでもご紹介していた、5374.jp というアプリを自分のマチのバージョンをつくろう、というものです。
5374.jpは、自分が住んでる地域の設定にすれば、例えば燃えるゴミを捨てる日が今日とか、明日、と教えてくれるもの。
アプリとかウェブサービスというと、普段IT関連やプログラミングにかかわらない人にとっては難しいもの、と思ってしまいがちですが、このアプリは基本的なフレームはオープンソースといってほぼ同じフレームが用意されています。
そこに、自分のマチや作りたい地域のゴミの分別の一覧のデータをいれこめば、完成してしまう、という感じで、すごくハードルが低いものになっています。
ただ、すべての自治体の情報を集めるのが大変なため、仕組みをオープンにして、作りたい人が自分の地域の5374.jpをつくってサービスを充実させていく、というものです。
これまでゴミの分別って引っ越しをしたときに区役所や市役所から配布される資料だったり、マンションやアパートの一階に掲示してあるものを毎回確認する、というアナログな方法でした。
それを、デジタルな方法で、しかも引っ越ししても別の地域をアプリ内で変更するだけでひと目でわかる仕組みになっています。
私も、現在すんでる江東区の5374.jpがまだないので作ってみようと思うし、自分が江東区を作ってしまえば、今度江東区に引っ越しをする人にこれを教えれば使ってくれるし、地域に貢献できると思っています。
という感じなので、ぜひぜひ、みなさんご参加いただけると嬉しいです。
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greenz.jpでは紹介のみ行っています。お問い合わせ・ご連絡はイベント主催者さまへお願いします。 7月20日の海の日を皮切りに、グリーンバードやピリカと連携しながら、全国の海水浴場や水辺の参加型クリーンキャンペーン活動をマチノコトは展開しています。 今回のキャンペーンは、ゴミ拾いというアクションをきっかけに、自分のマチについて知り、行動する人を増やしながら、自分のマチのことを好きになる人を増やすのが目的です。そこで、ゴミという問題からまた違った角度からマチに参加する場を提供するために、ごみを拾いだけではない、スピンアウト企画のワークショップをマチノコトは用意させていただきました。 今回実施するワークショップは、以前にマチノコトでも何度か紹介した、全国各地のゴミ分別をビジュアライズ化するオープンソースツールの5374.jpをもとに、自分のマチの5374.jpをつくるワークショップです。 5374.jpは、地域のごみ収集の曜日や分別の一覧をビジュア...
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東京都現代美術館、「おとなもこどもも考える ここはだれの場所?」展へ
7月25日、午前中に東京都現代美術館へ。7月18日から始まった「 おとなもこどもも考える ここはだれの場所? 」展を見に行く。 展示では、ヨーガンレールの浜辺のゴミで作ったランプなど、人類が作り上げたものを通じてわたしたちの生活そのものをあり方を映し出す鏡のようなものだった。 岡崎乾二郎さんの「美術館はだれのもの?」は、美術の見方を通じて大人としての感性のあり方をある種の批評性をもたせた空間だった。 アルフレド&イザベルの展示は、家族や家といった居場所に対して自由な発想と想像力で考えさせるものだった。特に、子...
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7月25日、午前中に東京都現代美術館へ。7月18日から始まった「おとなもこどもも考える ここはだれの場所?」展を見に行く。 展示では、ヨーガンレールの浜辺のゴミで作ったランプなど、人類が作り上げたものを通じてわたしたちの生活そのものをあり方を映し出す鏡のようなものだった。 岡崎乾二郎さんの「美術館はだれ ...
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先日のマチノコトのイベントの様子を、参加者がブログにてご紹介いただきました。ありがとうございます
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連日の猛暑日から一転、明け方から物凄い雨ですね。台風が接近している四国・中国地方が気がかりですが、都内への影響も大きそうなので、今日明日と気をつけてお過ごし下…
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Code for Kanazawaが開発したいつどのゴミが収集されているかを見やすく表示する「5374(ゴミナシ).jp」が、全国各地に広まっています。「5374(ゴミナシ).jp」は、自分の住んでいる地域を選ぶだけで、「燃やす」「資源」「びん」「燃やさない」に分別されたゴミが、いつ捨てる日なのか、またそれぞれのゴミの区分の一覧も記載されています。 先日開催されたインターナショナルオープンデータディ2014では、日本全国33都市、世界で150都市以上もの地域が参加し、オープンデータを活用して地域課題を解決するアイディアソンやハッカソンなどが開催されました。Code for Japanが開催した企画では、「5374(ゴミナシ).jp」の改良を行うハッカソンが開催されました。 [caption id=attachment_1198 align=aligncenter width=660] Code for Japan代表の関さん。[/caption] そこで、「5374(ゴミナシ).jp」の...
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eguchi shintaro

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マチノコトで、PIRIKAの Fujio Kojima くんにインタビューした記事が掲載されました。
ごみ拾いを、回収されるごみの数と捨てられるごみの数で、回収されるごみの数が上回れば世界がキレイになるという勝利の方程式をもとに、テクノロジーを活用するその発想は、すごくロジカルで、かつそのための活動をきちんとしているチームだと思います。
個人的にすごいと思ったのは、ごみが捨てられやすい場所とそうでないところがある、ってことを定量的に弾きだしたこと。それをもとに、都市デザインや建築に対してもそのデータをもとに美化された環境をつくりあげることができるはず。
今回の夏のキャンペーン http://umizero.jp/ でも、水辺のごみの調査も兼ねつつ、少しでも多くの人が水辺とゴミ問題から地域に対して意識を向けてもらえば。
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[caption id=attachment_5355 align=aligncenter width=680] 株式会社ピリカ代表の小嶌不二夫さん(左)と取締役の高橋直也さん(右)[/caption] なぜ、ゴミのポイ捨て問題は解決されないのでしょうか? それは、拾われるゴミの数よりも捨てられるゴミのほうが多いから。そうであれば、拾われるゴミを増やそう、という考えで開発・運営されているのが、ゴミ拾いアプリ「PIRIKA」です。 PIRIKAは、今回マチノコトとNPO法人グリーンバードが海の日に合わせて企画する「海の日ごみゼロプロジェクト2015」とも連動。拾ったゴミを写真で記録し、地図と連携するPIRIKAは、ゴミ拾いの可視化に大きく貢献しています。 ゴミ問題が解決されない理由のひとつに、そもそもゴミのポイ捨てとゴミ拾いに関するデータがないことがあるそうです。そのため、全国でゴミ拾い活動が盛んに行われても、実際のところポイ捨てゴミが本当に減っているのかわかりません。そういう意味でも、ゴ...
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eguchi shintaro

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マチノコトを運営するNPO法人スタンバイが、グリーンバード、ピリカらと連携したキャンペーン企画をスタートします。
そのプレスリリースをさきほど配信しました。
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NPO法人スタンバイのプレスリリース(2015年7月13日 11時)。NPO法人グリーンバード、NPO法人スタンバイ、株式会社ピリカは、2015年度の国際海事機関主催の「海の日」シンポジウムイベント、および日本政府や民間法人、大学等が連携し海への保全意識や海への好奇心や興味関心を促進する「海でつながるプロジェクト」の一環として、日本財団とともに7月20日から9月までの間、参加型クリーンキャンペーン「うみゼロ−海の日ごみゼロアクション2015」を開催いたします。企画に際して、きゃりーぱみゅぱみゅさんや中田ヤスタカさんなどが所属する「ASOBISYSTEM」協力のもと、オリジナルデザインのごみ袋、ビブス(ユニフォーム)を製作。キャンペーン特設サイトには、ごみ拾いアプリ「PIRIKA」を通じて拾われたごみの様子が地図にマッピングされるなど、全国各地で清掃活動が行われている様子を表示し、拾ったごみの数や個人参加の方のごみ拾い活動などもレポートしていきます。
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ヒト、モノ、コトを紡ぎながら、これからの社会について思考しています。
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二子玉川の水辺に親子で楽しめる居場所をつくるーーNPO法人せたがや水辺デザインネットワーク
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都会では、子どもが自然のなかで遊ぶことは、珍しいことになりつつあり、かつては子どもたちが遊んでいた公園も、禁止事項が増えるなど、自由に遊び回ることが出来なくなっています。 保護者の方も、治安の問題から、子どもたちを外で遊ばせることに不安を抱くようになってしまいました。子どもが安心

【イベント】8/9 (日) ゴミを通じてマチを知る−−自分のマチの5374.jp をつくるワークショップ #umizero | greenz.jp
greenz.jp

greenz.jpでは紹介のみ行っています。お問い合わせ・ご連絡はイベント主催者さまへお願いします。 7月20日の海の日を皮切りに、グリーンバードやピリカと連携しながら、全国の海水浴場や水辺の参加型クリーンキャンペーン活動をマチノコトは展開しています。 今回のキャンペーンは、ゴミ

【8/9開催】ゴミを通じてマチを知る−−自分のマチの5374.jp をつくるワークショップ #umizero
www.machinokoto.net

7月20日の海の日を皮切りに、グリーンバードやピリカと連携しながら、全国の海水浴場や水辺の参加型クリーンキャンペーン活動をマチノコトは展開しています。 みんなで水辺をキレイな街にしよう!ごみ拾いを可視化する参加型キャンペーン「海の日ごみゼロアクション2015」を開始 #umiz

豊かな水辺環境を取り戻すためにーー問題を可視化し、アクションする人を応援するアプリ「AQMAP」
www.machinokoto.net

みなさんは小さい頃に川や海で遊んだ記憶はありますか? 自然豊かで希少な生物もいる水辺で遊ぶことは、子どもたちにとってとてもいい経験ですが、最近は河川や海の汚染が激しく、安心して思いっきり遊べるような場所は少なくなってきているように思います。 今回は、豊かな水辺環境を取り戻し後世に

海の日ごみゼロアクション2015 #umizero|女子大生山房
ameblo.jp

連日の猛暑日から一転、明け方から物凄い雨ですね。台風が接近している四国・中国地方が気がかりですが、都内への影響も大きそうなので、今日明日と気をつけてお過ごし下…

渋谷版も誕生! 地域のゴミ収集と分別がすぐにわかるアプリ「5374(ゴミナシ).jp」が全国に展開
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Code for Kanazawaが開発したいつどのゴミが収集されているかを見やすく表示する「5374(ゴミナシ).jp」が、全国各地に広まっています。「5374(ゴミナシ).jp」は、自分の住んでいる地域を選ぶだけで、「燃やす」「資源」「びん」「燃やさない」に分別されたゴミが、

全国の水辺をみんなできれいに!10万人の参加を目指す「海の日ごみゼロアクション2015」のキックオフイベントを開催
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「マチノコト」はNPO法人グリーンバードと協同して、7月20日の「海の日」に合わせて参加型アクション「海の日ごみゼロプロジェクト2015」を実施します。 「海の日ごみゼロプロジェクト2015」は、日本財団とグリーンバードが共同で開催する全国規模のゴミ拾いアクション。 「海の日」を

これまでのゴミ問題のアプローチは間違っていた? 1800万個超のゴミ拾いアプリ「ピリカ」代表・小嶌さんが語る「ポイ捨てとマチの関係」 #umizero
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[caption id=attachment_5355 align=aligncenter width=680] 株式会社ピリカ代表の小嶌不二夫さん(左)と取締役の高橋直也さん(右)[/caption] なぜ、ゴミのポイ捨て問題は解決されないのでしょうか? それは、拾われるゴミの

【おもしろい地方のつくり方】地方都市や地域で住む、働く、暮らすということのリアル 江口 晋太朗 先生 - 無料動画学習|schoo(スクー)
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オンライン動画で学ぶ、編集者/ジャーナリスト 江口 晋太朗先生による授業。こんな方におすすめの授業です!多様な暮らし方、働き方に興味がある人、地域を盛り上げたいと思っている人

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【構成】. はじめに JPEGPDF; 本書の読みかた JPEGPDF; 目次1 JPEGPDF; 目次2 JPEGPDF; 目次3 JPEGPDF; 目次4 JPEGPDF; 目次5 JPEGPDF; 第1章:生活/環境/テクノロジー; 第2章:ビジネス/マーケティング/サービ

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