ついに… Web Audio API 解説サイトのエフェクター実装の解説が完成しました.

1. イントロダクション
http://curtaincall.weblike.jp/portfolio-web-sounder/webaudioapi-effectors/introduction

2. ディレイ・リバーブ
http://curtaincall.weblike.jp/portfolio-web-sounder/webaudioapi-effectors/delay-reverb

3. コーラス・フランジャー
http://curtaincall.weblike.jp/portfolio-web-sounder/webaudioapi-effectors/chorus-flanger

4. フェイザー
http://curtaincall.weblike.jp/portfolio-web-sounder/webaudioapi-effectors/phaser

5. トレモロ・リングモジュレーター
http://curtaincall.weblike.jp/portfolio-web-sounder/webaudioapi-effectors/tremolo-ringmodulator

6. オートパン
http://curtaincall.weblike.jp/portfolio-web-sounder/webaudioapi-effectors/auto-panner

7. ディストーション
http://curtaincall.weblike.jp/portfolio-web-sounder/webaudioapi-effectors/distortion

8. イコライザー
http://curtaincall.weblike.jp/portfolio-web-sounder/webaudioapi-effectors/equalizer

9. ワウ
http://curtaincall.weblike.jp/portfolio-web-sounder/webaudioapi-effectors/wah

10. コンプレッサー
http://curtaincall.weblike.jp/portfolio-web-sounder/webaudioapi-effectors/compressor  
メジャーなエフェクターでもScriptProcessorNodeでごりごりやらないといけない系はピックアップしていません (ピッチシフター etc).

あくまでも, Web Audio APIのコンポーネントの組み合わせで
実装できる, かつ, メジャーなエフェクターというものを
ピックアップしています.

やっぱり, 大変だったのはオートパンのページでしょうか…
3D音響に関する理解がまだまだ足りなかったこともあり,
ほとんど自分の勉強のついでにできあがったような感じです.

以前に, このサイトをGoogle +の投稿してから,
結構たくさんの方に見ていただき,
また, リンクやブックマークをしていただいていたのに
進捗がよくなくて申し訳なかったです m (_ _) m

一応, このサイトを作成し始めるときに
構想していたコンテンツはすべて作成しました…
が, まだ来年の4月まで時間があるので,
Web Audio APIとデバイス連携 (WebRTC / Web MIDI API) に
ついても作成しようと思います
 (自分の勉強のついでにできあがる感じになるでしょうが…).
そのために (?), グローバルナビゲーションの部分にも
何とかスペースをつくっておきました.

ちなみに, コンテンツとは関係ありませんが,
このサイトを作成し始めるときはスマートフォンサイトを別途作成しようと考えていましたが, コンテンツがインフレ状態になっていくのを目の当たりにして…
さすがにこれは無理だと思い,
でも, できるだけ場所を問わずに見ていただきたいと考え,
レスポンシブWebデザインを取り入れました.

レスポンシブWebサイトの作成には
もっと知識と経験が自分には必要ですが,
スマートフォンやタブレットでもある程度見やすくなったかな ?
と勝手に思っています.

長くなりましたが, 今後もこのサイトをよろしくお願いいたします.
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