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《ホームページ更新情報》
SecurityGatewayのアンチウィルス機能のページを更新しました。
http://www.wareportal.co.jp/products/sg/viruscheck.html

SecurityGatewayには、CYREN社のアンチウィルスエンジンとOutbreakProtection、ClamAVアンチウィルスの3種のアンチウィルスエンジンが搭載されています。
複数のエンジンを搭載しているので、様々な種類の脅威に複数の手法でメールシステムを保護できます。
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■□ SecurityGateway 3.0.3 リリースのお知らせ ■□ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

SecurityGatewayは、1996年からメールサーバーソフト MDaemon(エムデーモン)を開発してきた米国Alt-N Technologies社が、メールサーバーの知識や経験を生かして開発したメールセキュリティソフトウェアです。

2015年11月18日に、SecurityGatewayの最新バージョンとなる『SecurityGateway 3.0.3』をリリース致しました。

 
最新バージョンでは、ブラウザベースの管理画面で表示される統計情報のグラフが、Adobe Flashのない環境でもご利用できるようになりました。

Flash未対応のブラウザからでも、問題なく統計情報をご覧頂けます。

他にも今回のリリースでは、アンチウィルス・アンチスパム用エンジンをアップデートし、新種のウィルスやセキュリティの脅威により広く対応できるようになりました。

新バージョンでの変更点や詳細は、下記よりリリースノートをご覧ください。
http://www.wareportal.co.jp/products/sg/new.html



《SecurityGateway の ご紹介》

SecurityGatewayは、標準で22種類のスパム対策機能を搭載しており、セキュリティレベルの維持という目的に対しては、常に高い評価を頂いております。

一方で、「メールセキュリティを検討する上で多くの人が心配されているのは」「誤検知が原因でメールが不達になるのでは」という点ではないでしょうか。

SecurityGatewayは、そのようなリスクを最小限とするため次のような機能を搭載しています。

・管理者はもちろん、メールが届くはずだったエンドユーザーも、隔離されているメールの確認や開放、削除などが個別に処理できます。
  処理した結果は日々学習されていくため、運用が進むにつれ、スパムメールや不要なメールの検出精度が向上します。

・送受信の成功や失敗に依らず、自分に関わるメール全ての送受信ログを、各ユーザーが、個々にご確認頂けます。
  ブラウザがあればユーザーはそれぞれ自分専用の管理画面へアクセスでき、メールの処理状況、送信元、メールの内容、セッションのログといった情報がメール毎にご確認頂けます。


SecurityGatewayの製品情報は、下記をご参照ください。
http://www.wareportal.co.jp/products/sg/index.html



◇◆◇ プログラムダウンロード ◇◆◇◇◆◇◇

各プログラムの最新バージョンは、下記URLの「プログラムダウンロード」よりダウンロードして頂けます。
ライセンスをお持ちでない場合は、評価版プログラムとして動作します。
機能制限はありませんので、ぜひ一度お試しください。

 ▼ダウンロードページ
 URL: https://www.wareportal.co.jp/cp/
(ご登録がお済でない場合は、初回のみ無料のユーザ登録が必要です)

◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇
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《ホームページ更新情報》
トピックスに「ウィルスやスパムメールのリアルタイムトレンド」というページを更新しました。
http://www.wareportal.co.jp/contents/security/trend.html

リアルタイムで発見されているスパムやウィルスの情報、スパム送信元として検出されているドメイン情報などをご覧いただけます。

 セキュリティの脅威に素早く反応するには、何より情報収集が必要です。
 最新情報を入手するのに役立つセキュリティ関連機能のリンクも合わせてご紹介していますので、ぜひ参考にしてみて下さい。
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ウィルスやスパムメールのリアルタイムトレンドがご覧いただけます。最新情報を掲載しているサイトへのリンクも掲載しています。
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■□■ MailStore Server 9.5.0 リリースのお知らせ ■□■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2015年11月12日、あらゆるメールシステムでご利用頂け、エンドユーザーが自分自身でコントロールも行えるメールアーカイブサーバー「MailStore Server」の最新バージョンとなる、MailStore Server 9.5.0をリリースしました。

MailStore Server 9.5.0では、Microsoft Exchange 2016をお使いの環境でのメールアーカイブに正式対応しました。

Exchange Serverとの連携機能も、これに伴い全体的に強化されています。
また、メールのアーカイブ全体から特定の文字列を検索した際などに、検索結果の一覧表示で、検索対象キーワードをハイライト表示するようになりました。


◆ MailStore Serverの製品情報
 http://www.wareportal.co.jp/products/mailstore/index.html

◆ MailStore Server9.xの更新履歴
  http://www.wareportal.co.jp/products/mailstore/changelog_server_v900.html




◇◆◇ プログラムダウンロード ◇◆◇◇◆◇◇

各プログラムの最新バージョンは、下記URLの「プログラムダウンロード」よりダウンロードして頂けます。

ライセンスをお持ちでない場合は、評価版プログラムとして動作します。
機能制限はありませんので、ぜひ一度お試しください。

 ▼ダウンロードページ
 URL: https://www.wareportal.co.jp/cp/
(ご登録がお済でない場合は、初回のみ無料のユーザ登録が必要です)


なお、MailStore Serverの評価版をご利用頂く際には、評価用ライセンスが必要です。
評価用ライセンスキーを発行致しますので、ご入用の際には、当社までお気軽にお申し付け下さいませ。

◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇


古いバージョンをご利用でバージョンアップ作業に不安があるお客様や、専任者がいないといったお客様向けに、当社では、バージョンアップ支援サービスもご提供しておりますので、お気軽にお問合せ下さい。


*バージョンアップ支援サービス
URL: http://www.wareportal.co.jp/services/versionup.html
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■□ MDaemon Messaging Server 15.5.2リリースのお知らせ ■□ 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2015年11月4日、メールサーバーを軸にWebメールやスマートフォン管理機能を始め、メールやコミュニケーションに必要な機能をまとめて標準搭載したオール・イン・ワン・メッセージングサーバー『MDaemon(エムデーモン)Messaging Server』の最新バージョンとなる MDaemon15.5.2 をリリースしました。

 *MDaemonについて
 http://www.wareportal.co.jp/products/mdaemon/index.html

今回のリリースでは、主にActiveSyncとMDPGPの機能アップデートと修正が行われました。

詳細は下記URLより、MDaemonリリースノートをご覧くださいませ。
http://www.wareportal.co.jp/products/mdaemon/new.html
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■MailStore Server(メールアーカイブソフトウェア)

 *MailStore Serverの主な機能: メールを「保証する」
 アーカイブの改ざん防止機能によりメールの完全性を保証
 http://www.wareportal.co.jp/products/mailstore/tamper_proofing.html

メールのアーカイブ運用を行っていても、そのメールが後から改ざんされたり不完全な状態となってしまうと、監査対象や証拠文書としての信頼性がなくなります。

MailStoreは、企業のコンプライアンス遵守や長期間にわたるメールデータの安全な保管といったアーカイブに求められる要件を満たす だけでなく、法的なリスクの低減にも役立つ様々な機能を提供することができます。
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《ホームページ更新情報》
SecurityGatewayの新機能のページを更新しました。
http://www.wareportal.co.jp/products/sg/new.html


►Flashが不要になった統計レポート
最新バージョンでは、Adobe Flashに未対応のブラウザからもレポート表示が行えるようになりました。
(SecurityGatewayのレポート機能について: http://www.wareportal.co.jp/products/sg/report.html

►ホワイトリスト・ブラックリストのエクスポート
SecurityGatewayでは、実際に送受信したメールを元に管理者又はエンドユーザーがブラックリストやホワイトリストを個々に作成できます。
作成したリストをCSVファイルへエクスポートできるようになりましたので、他のシステムでもブラックリストやホワイトリストをご活用頂けます。

►ウィルス対策エンジンをアップデート
SecurityGatewayには、CYREN社のアンチウィルスエンジンとOutbreakProtection、ClamAVアンチウィルスの3種のアンチウィルスエンジンが搭載されています。
最新バージョンではCYREN社のアンチウィルスエンジンとOutbreakProtectionエンジンをそれぞれアップデートし、新しい脅威や攻撃手法に広く対応できるようになりました。
(SecurityGatewayのアンチウィルスについて: http://www.wareportal.co.jp/products/sg/viruscheck.html)
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■MailStore Server(メールアーカイブソフトウェア)
 *MailStore Serverの主な機能: メールを「保証する」
 アーカイブ保存期間の指定により法令や会社のガイドラインを確実に遵守
 http://www.wareportal.co.jp/products/mailstore/retention.html

多くの場合、アーカイブされたメールは永久に保存するわけではなく、保存コストやITリソースを考慮の上、法令等に適合する範囲で一定の保存期間を決めてその期間が経過したデータは破棄していくのが一般的な運用となります。
しかし、意図しない操作ミスなどによって本来保持する必要があるデータを削除してしまうといった問題もあります。

MailStore Serverでは、アーカイブデータの保存期間を指定することでその定めれられた期間においては 例えシステム管理者であったとしても、メールを削除できなくすることができます。 通常の運用操作中に誤って保存期間内のメールを削除してしまったり、不正にメールを消去されるといったリスクからデータを保護し、法令や会社のガイドラインを確実に遵守することができます。
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MailStoreはアーカイブ保存期間の指定したり、削除・変更の操作を禁止するといった、不慮のデータ削除から保護し法令等の遵守をサポートする機能を提供します。
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■MailStore Server(メールアーカイブソフトウェア)

 *MailStore Serverの主な機能: メールを「保証する」
 システム管理者による設定変更や操作は全て監査ログとして保存
 http://www.wareportal.co.jp/products/mailstore/auditlog.html

全社のメールが保存されたメールアーカイブは機密情報やプライバシー情報など守らなければならない情報が集約されています。メールアーカイブを安全に維持することは企業の責務です。すべての操作ログを取得することで、管理者による不正や操作ミスなど万が一の事故が発生した時に原因の究明ができるのはもちろん、事前にアナウンスしておくことで未然に不正行為の防止が期待できます。
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MailStore Serverでは、システム管理者による設定の変更や、ユーザーによるアーカイブやエクスポート、メールの検索や削除といった、各種操作のログををWindowsのログへ記録することができます。
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■□■ RelayFax 7.1.2 リリースのお知らせ  ■□■ 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2015年11月12日、『RelayFax (リレーファックス) ネットワークFAXマネージャ』の最新バージョンとなるRelayFax 7.1.2をリリースしました。

RelayFaxはFoIPにも標準対応しており、1台で処理できる回線数が無制限のFAXサーバーソフトウェアです。

MDaemonメールサーバーの開発元であるAlt-N Technologies社が開発した製品で、受信したFAXデータをPDFやJPGなどへ変換し、メールで受信するのはもちろん、メールで送信したword文書などのファイルを自動変換し、FAXとして送信する事もできます。

既に複合機などをお持ちの場合であっても、RelayFaxを追加導入する事で、これまでの運用に加えて、FAXをメール送信したり、指定したフォルダへ保存しておく事が、自動で行えるようになります。

紙でやり取りするデータのセキュリティ対策はもちろん、紙の紛失などによる連絡漏れなどの対策としても便利にお使い頂けます。


◆ RelayFaxの製品情報
 http://www.wareportal.co.jp/products/rf/index.html

◆ RelayFax v7.X リリースノート
 http://www.wareportal.co.jp/products/rf/relnotes_jp.html


◇◆◇ プログラムダウンロード ◇◆◇◇◆◇◇

各プログラムの最新バージョンは、 下記URLの「プログラムダウンロード」よりダウンロードして頂けます。

ライセンスをお持ちでない場合は、評価版プログラムとして動作します。
 機能制限はありませんので、ぜひ一度お試しください。

 ▼ダウンロードページ
 URL: https://www.wareportal.co.jp/cp/
(ご登録がお済でない場合は、初回のみ無料のユーザ登録が必要です)

◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇
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RelayFaxとは、メールサーバーとも連携できる回線数無制限のFaxサーバーソフトウェア製品です。ファックスの置き忘れ防止や受信通知など、様々な業種で便利にご利用頂けます。
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■MailStore Server(メールアーカイブソフトウェア)

 *MailStore Serverの主な機能: メールを「保証する」
 システム管理者によるメール本文の閲覧をブロック
 http://www.wareportal.co.jp/products/mailstore/previewblock.html

IT部門のシステム管理者は、そのコンピュータにおける管理者権限を持っているため、アーカイブされたすべてのメールデータにアクセスすることができます。
しかし組織のメールデータには、機密情報やプライバシーに関わるものも少なくありません。
例え信頼のあるシステム管理者であっても、不要な疑いを避ける意味でもシステム的な操作権限とメールコンテンツの閲覧権限を分離が望ましい場合があります。

MailStore Serverでは、システム管理者に対してアーカイブ領域やメールデータ操作といった通常の権限はそのままに、メール本文の閲覧だけをブロックすることができます。
システムの運用に支障を及ぼすことがなく、万が一の情報流出も防ぐことができますので、システム管理者と監査者の権限を明確に分けることができます。
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組織全体のメールデータが集約されているメールアーカイブは情報漏洩やコンプライアンスの観点からも取り扱いに注意が必要です。MailStoreならシステム管理者によるメール本文の閲覧を禁止することで、運用と監査の権限を分離することができます。
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《お知らせ》
NTTコミュニケーションズのEnterprise Cloudでの動作実績ソフトウェアとして MDaemon Messaging Server が追加されました!

 ■Enterprise Cloud: http://www.ntt.com/bhec/


上記ページの「動作実績のあるソフトウェア一覧」を開いていただきますと、カテゴリ:情報系/サブカテゴリ:メール の欄に 【ソフトウェア名:MDaemon Messaging Server/ソフト会社:ウェアポータル株式会社】と掲載されています。

ホスティングサービスでの運用をお考えの皆様、ぜひご検討下さいませ。
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「Enterprise Cloudはネットワーク/データセンター/アプリケーション/セキュリティまで、通信キャリアならではの高い技術力、豊富なノウハウを活かし、グローバルなクラウドサービスで、お客さまの課題を解決します。
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