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Tatsuhei Morozumi (Tatsumaru Times)
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Freelance writer / blogger @ http://tatsumarutimes.com/
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一見リア充そうな若者でも実は人の目ばかり気にしているから本当は怖くて『ソフト』になっている|グローバル時代の若者と民主主義の今ここ

[:ja]2017年の3月、こちらのシンポジウムで講演させていただきました。 https://www.facebook.com/events/362171100817726/ 野毛青少年交流センターという場で話すことは、ぼくにとってとてもチャレンジだったので、当日まで責任の重圧をひしひしと感じていました。…

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〔ブロガー必見〕 アプリを版を作らずしてスマホのホーム画面にブログアイコンを出現させる方法

[:ja]注目! なんと おお! じゃーん! Tatsumaru Timesのアプリ版ができましたーーーー! . . . というのは嘘でこれはただのブログへのリンクであり、アプリではありません。 このアイコンをクリックすると、そのままブログのトップページに誘導されるんです。 こんなことできるって知ってました?しかもアプリを開発する必要がなくてこんなことできちゃうんです。この夏にベルリン在住のノマドワーカーのWSBIさんを訪ねた時に、しれっとこの機能を紹介したらWSBIさんもテンション上がっていました。…

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[卒業した] ストックホルム大学教育学研究科(修士)を卒業しました。|成績も公開しちゃいます。

[:ja]だいぶ報告が遅くなりました。 2017年8月17日をもちまして、正式にストックホルム大学教育学研究科を卒業しました。 修士論文の提出と審査は5月に終えていたのですが、修了証自体は手元にありませんでした。実家に戻ると、原本である修了証が届いていました。 修めた学位は、英語とスウェーデン語では以下のような表記になります。 (英語:スウェーデン語) Degree of Master of Science :Filosofie masterexamen International and…

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[:ja]最近、日本の学部の頃の後輩から海外の大学院への進学について相談にのりました。 そこでやり取りした内容がこれから留学を考えている人にも役に立つだろうと思ったので、まとめます。   1. 海外留学先の国はどうやって決めたらいいか? よく、「AといえばBの国が先進国なのでB国へいきたいんです!」という人がいます。 例えば、 「北欧の福祉水準は世界的に高いから福祉やるなら北欧にきたいんです!」 「エミール=デュルケムをやりたいからフランスの大学にいきたいんです!」…

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[旅行記更新] フェリーで野宿したよね|バルト海クルーズで起きた3つの悪夢

[:ja]シベリア鉄道で北欧入りを無事果たし、ストックホルムでの1ヶ月の滞在を過ごして7月になった。 空路無しのヨーロッパ縦断の旅の始まり その間、7月以降の旅をどうするか旅のお供であるヤマシタと相談した結果が以下の通り。 ポルトガルを最終目的地とする 空路は使わない アフリカ入りはモロズミだけで、ヤマシタはポルトガルから日本へ帰国 7月4日、お世話になった友人から借りたフラットを掃除。ヤマシタは、お世話になった旧市街のレストランに挨拶に。帰りに日本人のファンの方にあって、ラーメンをゲットしてきた。…

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[ブログ更新] スウェーデン発のアフリカの家畜が飼えるアプリAri.farmが斜め上すぎたので紹介します。 スウェーデンの北の果、オーレから更新です。

[:ja]最近、タイムラインがすっかり農業モードもTatsumaruです。 というのはある日本のメディアの取材でスウェーデン中の農業系の組織や農家を訪問しまくっているからです。 そのことを知っていたスウェーデンの友人が先日、Stockholm Tech Fes 2017で農業系の面白いスタートアップがあることを教えてくれました。 しかも後日、そのスタートアップはフェスで優勝してしまったのです。 それがこのアプリ。Ari.farm https://www.ari.farm/

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アフリカの果、ケープタウンで海抜ゼロから669mまで登りきった日|Lion's Headを登頂する方法

[:ja] 2017年8月、シベリア鉄道北欧入り→陸路でヨーロッパ縦断の旅を終えた僕は、アフリカ南部の小国マラウィ共和国→南アフリカのケープタンへ旅立ちました。 Twitterのつぶやきをまとめて公開します。 うおーケープタウンの名所、テーブルマウンテンがキッチンからみえる! pic.twitter.com/tClJWVczJK — Tatsumaru@ストックホルム (@tppay) 2017年8月24日 City of upcoming!…

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欧州・スウェーデンにおける若者参加 スウェーデンのあるユースセンターにおける取り組み (学部の卒論)

[:ja]2014年3月、休学を含めた6年間お世話になった静岡県立大学国際関係学部を卒業しました。卒業論文では、スウェーデン留学時におこなったインタビュー調査を元にした、スウェーデン・ヨーロッパの若者参加について扱いました。 せっかくなのでここで公開したいと思います。またPDF版は以下からダウンロードできるようにしました。引用する際はぜひ執筆者情報を明記するようお願いします。 欧州・スウェーデンにおける若者参加.2014年.両角達平   欧州・スウェーデンにおける若者参加…

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南アフリカより記事更新| 「来世に期待する」ソウルの若者が地域活性化にとりくむ理由|若者による協同組合がもつ可能性

[:ja]2017年3月、ソウルの若者支援の現場の今を知るためのスタディーツアーに参加した。 訪問先は以下の通りで、若者の就労、住宅、余暇、地域などの問題に取り組む非政府団体の取り組みを視察。 ミンダルペンイユニオン・住宅協同組合 ハジャセンター・ハジャ職業学校 ソウル市青年ハブ・ソウル市政策青年ネットワーク ソウル市青年活動支援センター 4.2 Lab (サイレプ) 協同組合城北シンナ K2 コリア 記事まとめ…
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