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『Ernest Debs Regional Park Trail』
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『近未来的硬貨到来!』

 http://tinyurl.com/njl269y 
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『個人が持つ、理想的なクレジットカードの枚数』

http://jp.bloguru.com/smart/246542/2015-08-13
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『10ドル紙幣肖像の子孫、苛立つ』


先日より、何かと話題に上る、『アメリカの紙幣に女性の肖像を!』の運動の続報です。
IBM社で営業を勤める、64歳のダグ・ハミルトン氏は、女性の肖像を紙幣に描くことは問題はないが、彼の高祖父の曽祖父(grandx5 father)にあたるアレキサンダー・ハミルトンはそのまま残してもらいたいと望んでいます。

1929年より紙幣に描かれ続け、歴史的に重要な彼の先祖は、ハミルトン家の誇りの源であり、アレキサンダー・ハミルトンが、これから選ばれる女性の肖像と差し替えられると聞いて、声を上げました。

彼は、初代財務長官として、近代のアメリカの金融システムを構築したハミルトンを消し去ることに対し、『アレキサンダー・ハミルトンは紙幣の父である』と反発しています。 

そして、ホワイトハウスのウェブサイトでの嘆願への署名を呼びかけていましたが、この嘆願サイトのリンクをつけようと思いましたら、7/17で終了していました。しかも、たったの5595名(その中の一人は私です)の署名しか集まっていませんでした。残念。

財務省は、10ドル紙幣が選ばれたのは、それが次の、”偽造防止機能向上のためのデザイン変更”に予定されていたからである、と説明しています。
尚、新しい紙幣は、2020年に、流通し始めることになっています。
批評家たちが、アンドリュー・ジャクソンのアメリカ先住民に対する扱いや、奴隷を所有していたことなどを理由に、20ドル紙幣のほうが差し替えられるべきだ、と議論をしているにもかかわらず、財務長官ジェイコブ·ルー氏は、この計画を続行すると述べました。

ダグ・ハミルトン氏は、ジャクソン差し替えを支持する、”Women on 20s”設立者、バーバラ・ハワード氏のグループに参加し、ルー氏の決心を変える努力をするそうです。

カリブ海の小島の出身で、一文無しの孤児だったハミルトンは、独立戦争で出世し、ジョージ・ワシントンの右腕にまで上り詰めました。子孫が誇りに思うのも当然です。
また、ジャクソンも、貧しい家系から、努力と才能で、大統領まで上り詰めた、民主主義の象徴とされる人物です。
今頃、彼の子孫もこの論争に苛立っているかもしれません。
何か良い解決方法が見つかるといいですね。

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『DNAテスト』

先日、 同僚の犬のDNAテストに感化されて、私のブリードはどうなんだろう?
私もちょっとピットブルが入っているかな?などと気になり、$99のDNAキットを買ってみました。
結果、100%アジア人(East Asia & Native American)、98.30%日本人(0.6%=韓国人、0.5%=中国人、0.5%=その他の東アジア人、<0.1%=謎)ということでした。

母方のハプログループは、B4'5とのことです。 
父方はY染色体、つまり男性でないと分からないようです。同じ料金なのに、ちょっと残念。
Wikipediaによりますと、ハプログループBは、約4~5万年前にアジアで分岐し、東南アジアやポリネシアなどといった南方に広まった代表的なグループだそうです。

日本での分布は、縄文時代には既にこのB系統が日本列島にいたことが縄文人骨の解析などから明らかとなっており、現在では、特に東京と宮崎で多く検出されています。

日本人に占める割合はB4(9.1%)、B5(4.3%)とのことです。
私は縄文人のようですね。
ご先祖様は、土偶作り職人だったかも・・・なんかロマンチック(妄想)

そして、近い親戚は見つからなかったものの、同じテストを受けた中で、150人の親戚かもしれない人が登録されていました。その中から、8人の4th cousin候補が見つかりました。

ほとんどの親族が日本にいることを考えますと、偶然にこの、アメリカ発のテストを受けている。
可能性は非常に低い中、会ったこともない、身内かもしれない人が、世界のどこかにいるというのは、なんだかわくわくしてきます。



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『シャーロット王女、洗礼式記念硬貨発行』

5月2日にご誕生なされました、英国のシャーロット王女の洗礼式(7月5日)の記念硬貨が発行されることになりました。

ユリの装飾に囲まれた、ハープを奏でる智天使のデザインは、シャーロット王女と、もう直ぐ2歳になる王女の兄、ジョージ王子を結び付けるデザインです。

真ん中には、“To celebrate the Christening of Princess Charlotte Elizabeth Diana of Cambridge 2015” (2015年、シャーロット・エリザベス・ダイアナ・オブ・ケンブリッジ王女の洗礼をお祝いする)と、記されています。

オーダーは、こちらから出来るようです。ご興味のある方はどうぞ。
http://www.royalmint.com/our-coins/events/royal-christening

それにしても、お二人とも本当にかわいらしいですね。


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『ハイリスク・マーチャントとは?』


どのようなタイプのビジネスが、マーチャント・サービス・プロバイダーにとって、ハイリスクとみなされるのでしょうか?

どんなビジネスであっても、チャージバック(お客様の支払い拒否)の割合が1%以上あれば、通常、ハイリスク・マーチャント、時には取引不可と考えられます。

また、電話での勧誘、訪問販売、マルチ商法、受注処理代行なども、ほとんどのプロバイダーから、ハイリスク・マーチャントと扱われます。

一方で、ごく普通のレストランや小売店でも、オーナーのクレジット・ヒストリー次第では、ハイリスクになってしまうこともあります。

高額商品を取り扱うビジネスや、取引総額が大きい場合もハイリスクとみなされます。

一般に、ハイリスクと扱われる業界は、アダルト産業、電子たばこ、医療用マリファナ、取立代行業者、栄養補助食品、武器取扱店、旅行業、外国為替取引、スポーツ情報業、オンライン教育などです。

サービスや商品の代金を、かなり先にチャージするビジネスも、チャージバックを受ける確立が高くなります。
出版物の定期購読、オンライン・メンバーシップなどが、このガイドラインに該当します。
勿論、違法、もしくはそれに近いサービスは、ハイリスク、または取引不可です。

しかし、上記のビジネスタイプに該当するからといって、マーチャントアカウントの開設が不可能と決まったわけではありません。
取扱商品を一部消去したり、支払い方法を変更することで、解決できる場合もあります。

時には、デポジット、リザーブ、マンスリー・リミットなど、条件付で、取引を許可してくれる場合もあります。そしてその条件は、プロセッサーとの信頼関係を構築することで、後日マーチャントに有利に変更することも可能になります。

詳細は、お問い合わせください。



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『CEPPO』


先週末、お友達と公園でヨガをした後にランチを食べに行きました。
場所は、ハンティントンビーチにある 『 CEPPO 』。
イタリアン、フレンチ、ジャパニーズフュージョンのレストランです。
以前、お友達がブログに載せていたので ずっと気になっていました。
 
ランチは、スープ、サラダが付いて $ 8.95
まずは、きのこのスープ。
味わいのあるスープで美味しかったです~ 。
 
柔らか~いパンも付いてきました。
 
サラダは、ドレッシングがさっぱりしていて美味しかったです
 
イカと明太子のスパゲティー。
イカは柔らかくて食べやすい大きさで、明太子も絶妙でした。
 
アンガスビーフハンバーグステーキは、デミグラスソースで 大きさと厚み、お肉の柔らかさにビックリしました~ 。
ご飯か、パンが選べます。
ハンバーグも付け合せも、全部美味しかったです。
 
お腹一杯でデザートまで食べられませんでしたが いつか食べてみたいです。
ランチは安くてお得 しかも美味しいので 他のメニューも試しに、また行きます。


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『10ドル紙幣に女性の肖像決定も論争起こる』


6月17日、アメリカの財務省は、10ドル紙幣の肖像を、アレキサンダー・ハミルトンから女性の肖像と差し替えると発表いたしました。

どの女性になるかは、まだ決まっていないとのことです。
その紙幣は、女性の参政権を認める憲法改正が行われた100周年記念に当たる2020年に公表される予定です。
ハミルトン氏の後任候補者のリストはありませんが、エレノア・ルーズベルトやハリエット・タブマン、ローザ・パークス、ウィルマ・マンキラーなどの名前がよく挙げられています。 ジャック・ルー財務長官はインタビューの中で、女性が最初から長きにわたり、国民の生活と歴史に果たしてきた役割を認めることはとても重要なことであると述べました。
後任者は年内には決定し、発表することを予定しています。

フェミニスト・グループ”Women On 20s”はハミルトン氏ではなく、20ドル紙幣のアンドリュー・ジャクソンと女性の肖像を差し替えるよう、オバマ大統領にあててホワイトハウスに申し立てをしていました。 そして、彼らのオンライン投票の結果では、タブマンが選ばれました。

ジャクソン氏のほうが差し替え易いと考えられていましたが、連邦政府機関は、視覚障害者のための触覚機能を含む、広域の通貨再設計の一部として、10ドル紙幣からはじめることを提言しました。 通貨当局によりますと、広く商取引で使用されていることが、10ドル紙幣を選んだ理由とのことです。

しかしこの発表の後、案の定、財務省の父であり、建国の父の一人とされるハミルトン氏を差し替えることに反対する論争が急速に広がっているようです。
この差し替え案の発端は”Women On 20s”の運動が事の始まりだと思っていたのですが、実は、ある少女がオバマ大統領宛に、なぜアメリカの通貨に女性がいないのかを尋ねる手紙を書き、大統領は、それはかなり良いアイデアだと思うと述べ、昨年7月、カンザスシティの経済演説の中で、アメリカの通貨に女性を加えるアイデアを提起しています。

もしもジャクソン氏を差し替えたとしても、それはそれで同じような反対論争が繰り広げられることでしょうね。



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