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Matyu Tokyo Experiment
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テクノやハウスの紹介をするブログ・Tokyo Experiment管理人のマチュです。こちらでは日本酒、ラーメン二郎、温泉の紹介が中心です。
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今年の村祐の常盤の亀口取りは発売が遅くて、今年はないのかな?と不安になったけど、五月になってようやくですね。以前に比べると発砲感が全然なくなって物足りなさは何だかあるけれど、きれいで透明感ある甘さは流石。甘いけどべったりせず、さらさらと喉を落ちていくような。
今年の村祐の常盤の亀口取りは発売が遅くて、今年はないのかな?と不安になったけど、五月になってようやくですね。以前に比べると発砲感が全然なくなって物足りなさは何だかあるけれど、きれいで透明感ある甘さは流石。甘いけどべったりせず、さらさらと喉を落ちていくような。
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今年の村祐の常盤の亀口取りは発売が遅くて、今年はないのかな?と不安になったけど、五月になってようやくですね。以前に比べると発砲感が全然なくなって物足りなさは何だかあるけれど、きれいで透明感ある甘さは流石。甘いけどべったりせず、さらさらと喉を落ちていくような。
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子供の日はやはり銭湯で菖蒲湯。中延にある中延記念湯へ初訪問。設備はややくたびれておりますが、電気風呂や薬湯(今回は菖蒲湯)、マッサージ風呂にろてんぶろなど一通りは揃っていて、スチームサウナは無料だし、シャンプーボディソープは備え付けなので、大変便利。脱衣徐の高い天井による開放感もあり、なかなかの良さでした。この日はラムネも無料で頂いて、温まった体に炭酸がおいしかったです。
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今や大人気の醸し人九平次から新作のLe K yoyage 純米吟醸を見かけたので早速購入。従来のシリーズより軽めで癖は少なく、日本酒の独特な飲み口が苦手な人にも飲みやすさがありますね。きゅっとしまった軽い酸味や優しい甘さ、透明感の高さが感じられます。新シリーズなので全く別物として飲むとよいですね
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戸越銀座や芦原中延の間くらいにある富士見湯。大きな銭湯ではないのですが、ここは作りが面白い。カランは壁の両側に、そして浴室の真ん中に浴槽が二つある珍しいスタイル。目立った設備はないけれど、樹齢千年以上の古代檜を使った浴槽は肌触りがよく、もう一つの浴槽は玉川温泉の北投石を使用した大変貴重なもの。シャンプーやボディソープも備え付けで、なかなかありがたい。
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2017/04/23
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ジューシーな甘さやユニークなラベルが特徴の三芳菊。、こちはら等外米五百万石を使ったアナザヴュウ無濾過生原酒。等外米を使う事で安く醸せるのだけど味にはぬかりなく、グラスに注ぐと香ばしくフレッシュなフルーツ香が広がります。そしてぐっと分厚い酸と旨味の後から仄かな渋味でしめて、だれることなく飲めちゃう充実の一本。
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飲んだ後に武蔵小山のラーメンICHIを訪問。久しぶりに行くとたまたまなのか席が埋まっておりました。ラーメン小でヤサイニンニクアブラで注文。麺はぱきっと結構硬めでわしわしと噛み応えはあるのですが、スープは醤油味が前面に出ていてトンコツの出汁は弱めで、こってり感がなかなか味わえず。この手のラーメンではさっぱり系の印象で、豚もインパクトがあるような旨さや大きさではなく、特徴が少ないかな。その分だけ食べやすくはありそうですが。
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2017/04/01
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ニューカレドニアへと旅行してビール三昧。マンタビールとNO.1ビール、ハバナが向こうでは人気のビールで、滞在中はほとんどそればかり飲んでました。熱帯の気候なのでピルスナー系が人気なのか、日本のビールに近い味は爽やか爽快でぐびぐびと進んでしまいました。
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2017/03/25
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本日は「豊醇無盡たかちよ 扁平精米 無調整生原酒 KASUMI かすみ酒(桃ラベル)」。新潟は魚沼の酒造で全てスペックは非公開。味のみで判断すると言う意味では潔いですが、辛口淡麗が主流の新潟の逆を突き進む濃醇旨口な日本酒でしょうか。ぐっと攻める旨口/甘口な味とメロンとかのフルーティーな方向でかなりぐいぐいと口の中に賑やかな味が広がりますが、ちょっとした渋味や苦味が良いアクセントになっていて、ただ甘いだけじゃない。ジューシー過ぎて日本酒というよりはフルーツ酒みたいに感じるかもしれないけど、お米がこんな変化をするなんて日本酒も進化しているんです。
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山川光男…山形正宗、楯野川、東光、羽陽男山の酒蔵が手掛ける共同プロジェクト。詳細はこちら ⇒ http://yamakawamitsuo.jp/ 。日本酒度や酸度は非公開となっておりますが、飲んでみるとまろやかな酸味から優しい甘みに包まれて、透明感のある綺麗な飲み口の奥にひっそりと渋味も。水っぽい訳でもなく旨味が軽やかに広がり、食中酒に合いそうです。
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