3.11

March 11, 2011 is the day when earthquake off the Pacific coast of Tohoku occurred – the disaster which threw everyone in Japan in deep sorrow.

I was searching for the way I could do personally to be of some help. My answer was “recovering the image of Japan through the power of photography.” 

At that time I didn’t have a camera. Of course I didn’t know any photographic techniques or skills either. I couldn’t speak English to convey my thoughts to the world. 

Sometimes I was depressed thinking that there were not many things I could do personally. However I have been doing what I can as a photographer mainly here on Google+.
  
Three years has passed. 
My hope to restore Tohoku, Japan through the power of photography has never changed. With a proud of being a citizen of Japan, I would like to keep supporting Tohoku.

日本が悲しみに暮れた日。

深い絶望感に襲われた私は、
「個人の力」によって、
何かできないかと模索していました。

「助けたい」「何とかしたい」

その中で辿り着いた私の答えは、
写真(クリエイティブ)の力で、
傷ついた日本のイメージを取り戻すことでした。

その当時はカメラも持っておらず、
もちろん技術や撮影ノウハウも、
何も持ちあわせてはいませんでした。

語学力もまだまだ発展途上段階です。

「個の力」なんてしょせん弱いものだと、
ネガティブな考えに、
負けてしまうこともありました。

しかし、あれから3年。

「東北」を、私たちの「日本」を、
何が何でも支え続けたいと、
応援する想いを持った方々と一緒に、

1人のフォトグラファーとして、
Gooogle+を舞台として活動してきました。

私は、これからも写真(クリエイティブ)に、
日本復興への想いを繋げ、
あなたと一緒に応援してゆきたいと願っています。

日本は世界で唯一、
2000年以上維持している国。

私は大和の民の、過去・現在・未来を信じ誇りに思っています。

#japan
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#kawazu-zakura

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