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第30回全日本女子学生剣道優勝大会

当時の剣道日本の記事から。
関東大会で初優勝を果たした国武大、九州覇者の鹿屋体大などが伏兵に屈する波乱の中、関東大会で3位だった両チームが決勝に進んだ。
2年ぶりの優勝をめざす筑波大と、勝てば19年ぶりとなる東海大の対戦は引き分けが続くが、大将戦で筑波大の三苫が二本勝ちを収め、一気に決着をつけた。
男子に続く団体優勝、男女の全日本選手権もOBが制覇と、筑波大にとって実りの多いシーズンとなった。

詳しくは、こちら
http://kendomania.com/game-result/2011-aj-col-team-f/
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第59回全日本学生剣道優勝大会

当時の剣道日本の記事から。

第59回大会決勝戦は、筑波大、中大という学生剣道界を代表する2校によって争われた。

勝利への執念を見せる両校の戦いは、代表戦にもつれ込む接戦に。

大将同士が相まみえた大一番を制したのは筑波大。

久々の日本一達成に、選手たちは男泣きを見せた。

詳しくは、こちら
http://kendomania.com/game-result/2011-aj-col-team-m/
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第5回全日本選抜剣道八段優勝大会

当時の剣道日本の記事から。

個性豊かな顔ぶれがそろい、初戦から目の離せない戦いが相次ぐなか、序盤からかかる気持ちを前面に押し出した船津(大阪)が頂点に立った。
最年少51歳。
初出場にして、生まれて初めての個人戦全国制覇。八段戦という最高の舞台で、積年の努力は花開いた。

詳しくは、こちら
http://kendomania.com/game-result/2007-aj-8dan-m/
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第50回全日本剣道選手権大会

前回大会は、昭和48年世代が大活躍した。実力者が多く豊作の世代として知られる。2回戦で絶対王者:宮崎(神奈川)を破った田崎(福島)、教員ながら2位入賞した佐藤(宮城)、3位入賞を果たした大阪府警のホープ:佐藤(大阪)、すでに5回目の出場となる原田(東京)などなど。
しかし、優勝を果たしたのは警視庁:岩佐(東京)。若武者たちをことごとく打ち破っての初優勝だった。
迎えた今大会、前回以上に多くの48年組が出場を果たした。田崎(福島)、佐藤(宮城)、佐藤(大阪)、清家(大阪)、中田(東京)、原田(東京)などなど。
はたして、期待通り48年組から決勝者が出た。國士舘大学時代に大学選手権を連覇しており、48年組の中でも有数の実力選手である安藤(愛知)である。
対するは前回覇者の岩佐。さすがの実力を見せつけ、栄花(北海道)、染谷(千葉)らの超実力者たちを力強く退けて決勝に進出。連覇を射程範囲に捉えた。
がっぷり四つで展開された決勝戦。延長戦開始直後、安藤が岩佐の出鼻に完璧な面を決めた。
大学卒業後、原田(東京)、佐藤(大阪)らに遅れをとった感のあった安藤だったが、全日本チャンピオンとなることで世代屈指の実力を改めて見せつけた。

詳しくは、こちら
http://kendomania.com/game-result/2002-aj-k-m/
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第57回全日本学生剣道選手権大会

今年の全日本チャンプ西村英久。

西村が筑波大3年時に、全日本学生チャンピオンになった時の試合。決勝打となった出頭面は、さすがの切れ味だった!!

決勝戦の動画と詳細情報はこちら↓
(3分10秒あたりで面が決まります)
http://kendomania.com/game-result/2009-aj-col-individual-m/
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第4回全日本選抜剣道八段優勝大会
当時の剣道日本の記事から。
51歳から64歳まて32名が出場した八段戦。10分三本勝負で争われた今大会は、山田(熊本)、有馬(大阪)、島野(大阪)ら有力視された選手たちが序盤で姿を消す中、全国大会での個人優勝経験のない二子石(兵庫)、豊村(東京)の二人が決勝で顔を合わせた。
注目選手が次々に消えた波乱の展開ではあったが、その後の上位争いがしぼんでいくことはなく、さらに好勝負が続いていく。
決勝は兵庫国体を控えた二子石が時間内にコテを決め、本大会二度目の出場にして全国初優勝をかなえた。

詳しくは、こちら

http://kendomania.com/game-result/2006-aj-8dan-m/
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第17回全国高等学校剣道選抜大会 男子団体戦
大坪、甲斐、小森と超高校級をそろえる島原(長崎)、有望な1年生4名に軸となる篠原がチームを束ねる水戸葵陵(茨城)、地力ある桐蔭学園(神奈川)、九州学院(熊本)などの優勝候補がひしめく中、頂点に立ったのは伏兵の帝京第五(愛媛)だった。大将の鴨宮を中心に粘り強く戦い、勝ち取った優勝だった。
ちなみに、3年前に同校が初優勝を果たしたときの大将は鴨宮康仁。今大会の大将を務めた鴨宮康彰の兄であり、兄弟での全国制覇を達成した。

詳しくは、こちら
http://kendomania.com/game-result/2008-senbatsu-m/
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第17回全国高等学校剣道選抜大会 女子団体戦
昨年の覇者・左沢(山形)、昨年1年生主体のチームで決勝まで上りつめたPL学園(大阪)、インターハイ優勝メンバー4名が残る守谷などが優勝候補だった。しかし、優勝を勝ち取ったの中村学園女子(福岡)。
昨年インターハイの優勝候補と言われながら3位に終わり、優勝メンバーも里井ひとりが残った形だったが、抜群のチームワークで力強く優勝を果たした。
ちなみに、2位の横浜平沼(神奈川)は、創立108年を誇る伝統校であり、県内屈指の進学校。選抜大会初出場ながら決勝進出を果たし、文武両道を体現して見せた。

詳しくは、こちら

http://kendomania.com/game-result/2008-senbatsu-f/
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第26回魁星旗争奪全国高校女子剣道大会

当時の剣道日本の記事から。

冬場の各種練成会で好成績を収めていた筑紫台(福岡)が、その力を発揮して頂点に立った。
(中略)
「(決勝戦は)まったく五分で大将戦になったならばいけると思っていた」というのは、守谷の塚本浩一監督である。そのカギを握るのは副将だった。いまひとつ波に乗りきれない船橋に代え、準決勝から吉田を起用、さらに決勝戦は城を副将にあてた。「最後は2年生の意地にかけた」という。
しかし、「うちは後ろ二人が大将」と金森靖二監督が言うほど、筑紫台の副将・末弘は強く、1分程で二本を奪う。
さらに大将の松本も二本勝ちし、筑紫台が2年ぶりの優勝を果たした。

詳しくは、こちら

第26回魁星旗争奪全国高校女子剣道大会 | 剣道マニア
http://kendomania.com/game-result/2010-kaiseiki-f/
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第39回魁星旗争奪全国高校選抜剣道大会
当時の剣道日本の記事から。
全国選抜大会に出場した強豪校の多くが秋田の地にも足を運んでいる。しかし、やはり連戦の疲労はあったのかもしれない。最初につまずいたのは選抜大会3位の明徳義塾(高知)。
(中略)
連覇のかかる龍谷に対し、九州学院が2年ぶりの優勝をかけて臨んだ決勝戦は、抜きつ抜かれつのシーソーゲームが展開された。副将同士の対戦が引き分け、大将同士の決戦へ。
「みんながつないでくれたので、自分で決めようと思って臨みました。懐に入って打つことを心がけていきました」という東郷がひきドウで勝利を決め、九州学院が4回目の優勝を果たした。
詳しくは、こちら
http://kendomania.com/game-result/2010-kaiseiki-m/
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