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鈴木傾城
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ダークネス / ブラックアジアの更新やお知らせ
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インターネットが爆発的大流行し、SNSで多くの人たちがつながり、スマートフォンで手軽にメッセージを送り合うことができるようになって久しい。

人と人がつながることが容易になった。

その結果、人々はより密接に相手と分かり合え、手を取り合い、平和な社会が誕生するはずだった。テクノロジーを信奉する人たちは当初はそのような夢みたいなことを言っていた。

しかし、実際に起きたのは真逆の現実だった。

人々はインターネットとSNSとスマートフォンで激しく誰かとぶつかり合い、自分の立場と違う人間と泥沼の罵り合いを始め、罵詈雑言を投げ合い、相手に深い憎しみを抱くようになっていった。

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【会員制】ごく普通の家庭の主婦に見える女性が秘密を抱えているというのは珍しくない。夫に内緒で売春や風俗で稼ぐ女性もいる。

こうした女性は、夫にバレないために慎重に慎重を期して売春ビジネスをしているという痕跡を隠す。

派手な服装や下着もなるべく控え、どぎつい香水や化粧もせず、過剰な買い物もせず、不審に思われないように普通の女性以上に家事もしっかりする。

夫には普段通りに振る舞い、子供がいれば子供にもたっぷりと愛情をかける。

通常、夫はそうして健気に自分や子供の面倒を見てくれる妻を疑うことなどないので、女性が注意深く痕跡を消せばほとんどバレることはない。

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海外をさまよう人間であればあるほど経験することがある。それは「知り合った人から、うまい話が自然と持ちかけられる」という経験だ。いろんな話がある。

私はタイ・バンコクのパッポンに沈没していた時期があったが、そこでひとりのタイ女性に「パスポートを売ってくれ」という話を持ちかけられたことがある。それだけで金をくれるというのである。

「自分のパスポートを売るのが嫌なら、知り合いの日本人のパスポートを持って来てくれてもいい」とも言われた。

パスポートを転売したら数十万円の儲けになる。そこから数万円をバックしてくれる。日本に帰りたくなったら、頃合いを見て日本大使館で「パスポートをなくした」と言えば再発行手続きをしてくれる。

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ダークネスDUAからほとんどの記事をダークネスTIGAの方に移しましたが、一部はブラックアジアの方が相応しいと判断してこちらに持って来たものがあります。

以下のものが移行した記事です。本来であれば、最初からブラックアジアにあるべきタイプの記事で、もっと早めに移行すべきだったのですが、やっと今回で果たせました。

ダークネスでアクセスが多かった記事もここに含まれております。この中でブラックアジアからリンクで紹介した記事もありますが、ほとんど紹介してこなかったものもあります。

読んだことがない記事もあろうかと思います。ご関心のある記事がありましたら、こちらからアクセスしてみて下さい。

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【会員制】2017年3月7日発売の週刊誌FLASHで、「京本大我」というジャニーズ事務所に所属する芸能人がマッサージ嬢をレイプしたという疑惑で報じられている。

この男は俳優である京本政樹の息子と言われており、いわゆる「芸能人二世」である。

京本大我が暴行を働いたというマッサージ店は通常のマッサージ店ではなく風俗型の派遣マッサージ店だったようだ。業界では「性感マッサージ」と呼ばれるものだったのではないかと言われている。

そのため、レイプされた女性はどちらかと言えば、マッサージ嬢というよりも風俗嬢寄りの立場であり、雑誌でも「風俗嬢」と書かれている。

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日本信用情報機構の2017年1月末時点でのデータによると、消費者金融に登録されて、尚かつ口座に残高がある名寄せベースでの登録件数は1544万件であると言われている。登録人数にすると1042万人。

その中で、3ヶ月以上未入金のままにされている口座は18万件、1年以上に渡って未入金の口座は合わせて337万件あるという。

分かりやすく言うと、1000万人以上がサラ金での貸し借りに関わっており、そのうちの3分の1は返せなくなっているというのが日本社会の裏側にあるということだ。

ちなみに、この日本信用情報機構の数字にはそこに加盟していない中小や零細の会社や、「ヤミ金」と呼ばれる違法業者は含まれていない。こうした諸々を含めると、実態はもっと膨れ上がる。

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パタヤは観光都市として脱皮しようとしているが、それでもこの都市は今も売春にまみれている。そこは熱帯の気だるい空気と蒼い海とセックスとドラッグが目の前に広がっている。

この堕落の地をどうして忘れることができるだろうか。堕落に育った人間にとっては濁った水の中が過ごしやすい。このサイト、ブラックアジアは私の愛する堕落がたっぷり含まれており、タイ編の少なからずはパタヤが舞台である。

私は著書『ブラックアジア第二部(いいヤツは天国へ逝く、ワルはパタヤへ行く)』を刊行しているが、ここでも売春都市パタヤを取り上げている。

パタヤは私にとっては愛すべき場所であり、それ以外の何者でもない。自分を見失うとパタヤに戻れば、本当の自分を見つけることができる。

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東京都知事に立候補した田母神俊雄氏や桜井誠氏。原発反対運動から劣化左翼たちの異常さに気付いて離れた千葉麗子氏。南京大虐殺は歴史プロパガンダであると主張したアパグループ代表の元谷外志雄氏。さらに森友学園の籠池泰典氏……。

彼らの共通点は「日本を愛している」「日本の伝統と文化を守りたい」という気持ちが突出していることだ。

自分の生まれ育った国を愛する、大切に思う、その文化や伝統を守りたいというのは、どこの国の誰でも持っているもので、それは本来は賞賛されるべき大事な感情である。

欧米はグローバル国家と言われているが、その欧米の人たちでさえも強烈で揺るぎない愛国心を持ち合わせており、アメリカ人も事あるごとに自国の旗を振っている。

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【会員制】私の目の前に現れた女性は、30代を少し過ぎた「ごく普通の女性」だった。もっと正確に言うと、限りなく地味に近い普通のタイプというべきだろうか。

中肉中背でベージュを中心にした上着にラフなジーンズ、肩までの黒髪にほとんど素のような化粧。風俗嬢なのに「女」を意識して強調した部分はほとんどなかったと言ってもいい。

ここ1年で私は数十人もの風俗嬢と会い続けたが、もしかしたら彼女が一番「普通の女性」に見えたかもしれない。

話しぶりは落ち着いていて、初対面の私に対してもほとんど物怖じせず、イスにちょこんと座ってこちらを見つめる姿は、まるで会社の面接でも受けようとする女性のようにも見えた。

しばらく「寒いですね」と天気の話をしたが、なまじ普通の話をしたが故に、彼女に「本当に風俗の仕事をしているのか」と尋ねるのがぶしつけのような気がするほどだった。

http://www.bllackz.net/blackasia/content/20170222T0150070900.html
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ダークネスDUAのデータを新しいサイトに移し替えました。これでダークネスは「ダークネスTIGA」1本となります。今後は、全力で「ダークネスTIGA」を拡充していく予定です。よろしくお願いします。

ダークネスTIGA
https://darkness-tiga.blogspot.jp/
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