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女子クラ部
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『女の子の喜怒哀楽をギュッ!と詰め込んだ毎日キラキラ★クラシックライフ』
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女子ククの活動をしばらく休止しておりますが、本日は
お知らせです。
ららら♪クラシックでお馴染みの作曲家の加羽沢美濃さんの
コンサートが5月22日に プリンスパークタワーの中にある
イベントホール メロディラインで開催されます。
http://www.princehotels.co.jp/parktow…/melody/schedule.html…
前半は即興演奏、ということですので、
この日にしか聴くことができない楽曲です!
そして、後半はチェリストを迎えクラシックの名曲から自身の
楽曲まで幅広いプログラムで一期一会のrライブになります。
ドラマの音楽や吹奏楽の楽曲の締め切りに追われてい
るとお話を伺いましたので、普段とは違う加羽沢さんの
素顔がのぞけるかもしれません(笑)
チケットの注文は
女子ククラのFBをみたことを明記の上
takashima.artists@gmail.com 
からお願いします。
抽選で5名様に加羽沢さんが関数された
「ゼロ始めるクラシック入門」をプレゼントいたします!
お待ちしています。
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3月8日(日)のナビ付きコンサート、パーティだけ参加券を限定販売いたします。
http://goo.gl/Z4GaiW

すでに公演チケットをお持ちの方々から、わたしもパーティに参加したい!とのお声をいただいておりました。
ただ今より限定で、都響「作曲家の肖像ーシューマン」の終演後に行うカクテルパーティにご参加いただける方を募集いたします。

パーティだけの参加費は 3,500円
*女性限定です。

女子クラ部HPより、ご説明をよく読んでご応募ください。
締切:3月4日(水)深夜
先着順となります。
*お申し込み状況によっては、これより早く締め切る場合もあります。
http://goo.gl/Z4GaiW
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お待たせしました!
カクテル・パーティでお出しいただく、オリジナル・カクテルの発表です!
《シューマン風》カクテルは、ウォッカベース。
メロンシロップを加えて緑色が爽やかなカクテルです。赤いアクセントに、シューマンの秘められた情熱も感じます。
《女子クラ風》は、女子クラ・テーマカラーのピンクが愛らしい!
レシピを拝見してはじめて知ったのですが、モーツァルトホワイトという名のリキュールがあるのですね。チョコレートを使ったクリーミーなリキュールとのことで、女子クラ部のオリジナル・カクテルにふさわしい一品になりそう!!
皆さま、ツアーお申し込みは3月1日(日)までです。
どうぞお早めに!

http://joshicla-navi5.peatix.com
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いよいよ明日、2月19日(木)
バッティストーニ指揮の二期会《リゴレット》開幕!!
http://goo.gl/2TpkrN

開幕に先駆けて、昨日17日上野の東京文化会館にゲネプロの様子を見学に行ってきました。
「こんなにエキサイティングなオペラだったんですね!かっこいい!」
と女子クラ部ライターが大興奮した《リゴレット》。バッティ特設ページにレポートを掲載しておりますよ。

ちなみに、明日の初日にお越しいただくと「プレミエ・ウェルカム・キャンペーン」ということで、バッティの今までの3枚のCDからハイライトで楽曲を収録した<バッティストーニ ハイライトCD>が、ご来場先着1,500名様にプレゼントされるらしいですよ!

写真は先日の講演会から(写真提供:イタリア文化会館)
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【3/8(日)は都響ナビ付きコンサート・ツアー最終回】
女子クラ部のイベントも最後になりますよ~。
http://goo.gl/Z4GaiW

今まで4回にわたって開催してきたナビ付きコンサート・ツアーも、3月8日の作曲家の肖像シリーズ〈シューマン〉にて最終回。
楽屋でのランチ、マエストロとのご対面、飯田有抄さんの面白くてためになるトークや、小田島久恵さんの紙芝居解説、そして楽員方にも参加していただいたティーパーティと、さまざまな企画がありましたが、最終回はやりのこしたことは全部やろう!というくらいの盛りだくさんの内容です。

1.小田島久恵さんによる面白プレトーク!
2.いつものように休憩時間もみんなでお話
3.ホテルメトロポリタンのバーで、都響&女子クラ特別プランによるカクテル・パーティ!
4.オリジナル・カクテルが皆さんを待っています!
5.パーティには都響の楽員さんもご参加いただきますよ♪

そして演奏会はインバル指揮、河村尚子さんピアノという待望のコンビでの《マンフレッド》序曲、ピアノ協奏曲、交響曲第4番!
すでに売切の公演のため、お席は20席限り。

すでにメルマガではお伝えしておりますが、今のところ女子クラ部も4月以降の活動は未定なので、このイベントが最後となる予定。
ぜひ最後を楽しいパーティで締めくくりたいなと思っております。
奮ってご参加くださいね!

詳細&お申し込みはこちらから⇒http://goo.gl/Z4GaiW
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【バッティ先生のヴェルディ講座~《リゴレット》が益々たのしみ!】
http://goo.gl/2TpkrN
昨日は、女子クラ部の皆さまにもお越しいただいて、ヴェルディ協会&イタリア文化会館共催で行われたバッティストーニの講演会に行ってまいりました。

台本もなく、いっきにしゃべり倒すバッティ先生。けれど知性に裏付けられた言葉には、会場の一同みな圧倒されつつ深く納得。
《リゴレット》に至る3作で、ベルカント的な表現と、もっと個性的な新しい表現の拮抗があって、《リゴレット》においてその作曲の試みが頂点に達しているというような内容の発言には、今までヴェルディの作品を聴きながら何となくよく分かったような分からないような感じでいたところの霧がさっと吹かれた気分です。

お客さんの質問にもユーモアたっぷりに答えていて、懐の深さも見せたあたり、さすがです。

予習に余念のない皆様には、バッティが《リゴレット》とともに名前をあげた2つの作品《ルイザ・ミラー》と《スティッフェーリオ》のうち、後者はバッティの指揮で映像化されているものがありますよ!
《スティッフェリオ》パルマ・レッジョ劇場2012年
http://goo.gl/UGBT6w
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バッティのFBページより、サイン会の模様をシェア。
赤いマフラーで格好良く決めていたバッティ。

昨日はイタリア文化会館にてバッティストーニの講演会。主に、来週上演の始まるリゴレットについて、休みまもなくしゃべり続けておられました。

《リゴレット》は、(一般的には《リゴレット》《イル・トロヴァトーレ》《椿姫》の括りで語られることが多いけれど)バッティ先生はむしろ《スティッフェリオ》《ルイザ・ミラー》《リゴレット》と続く3部作において、ヴェルディが探求した表現の頂点をなすのが、この作品だと思う、と。

(シンプルだと言われることもあるヴェルディの音楽を、指揮者としてはどうやって演奏しようと思うのか、という質問に対して。)
ヴェルディの音楽には確かにシンプルな部分もある、けれどヴェルディの音楽のシンプルさは、ヴェルディが意識的にそう書いているのであって理由がある。もしそれが“つまらなく”聞こえるのであれば、それは指揮者が悪い。

などなど、興味深いお話が満載でした。

詳しくは後ほどレポートにて^^。
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女子クラだけど、たまにジャズのご紹介も。

女子クラ部ロゴやCDのパッケージデザインをしてくださったPOMPETTEさんが手がけた、ジャズコンピ「春色ジャズ」。

わたしも、あまりジャズの作法に詳しくないので、ジャズを聴いて大人な気分になってみたい・・・というとき、何を聴いていいかよくわからなかったりするのですよね。
ひとつ聴いても、そこから世界を広げられないのも悩み。

このアルバムのテーマは、”春めくパリの空の下で恋をしよう!”
映画を見ているような気分になって、ちょっと浮かれたり、しんみりしたような気持ちになってジャズを楽しめるのではないかな。

ぜひ、お手にとってみてくださいまし。
個人的には、寺井尚子さんの「マルゴーのワルツ」がアコーディオンの音色とノスタルジックなハーモニーを奏でて、とても好み。
http://goo.gl/exSRME
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先週末に行われていた藤原歌劇団の《ファルスタッフ》。
女子クラ部ではGPを見学させていただいたので、遅ればせながらそのときのレポートをご紹介いたします。
http://goo.gl/zI2e9U

「理屈ぬきで楽しめるストーリーを、アルベルト・ゼッダが作り上げる音楽、熱のこもった東京フィルハーモニー交響楽団の演奏とともに聴かせるオペラは、2時間があっという間に感じられるほどでした。」(by 女子クラ部ライター めろでぃあんさん)

たまには“泣かない”オペラも、いいですよね^^
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