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自動販売機の設置&ラッピング自販機なら「ARXLINK(アークスリンク)」にお任せ!
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神奈川県相模原市にある学習塾慶翔ゼミナール様に設置させていただいたラッピング自販機の紹介です。遠くからでも黄色のグラデーションが目を引く看板としても役割も果たせる様なシンプルで素敵なデザインに仕上がりました。 慶翔ゼミナール様は、新しいスタイルの塾を経営されているお客様で、社長様に色々とお話を聞かせていただけました。私が学生時代に通っていた時の塾のスタイルとは、だいぶ異なり塾も進化をしているのだと痛切に感じました。 この度は、弊社で自動販売機の設置をして頂きまして大変ありがとうございました。

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ユニークな自動販売機の第一弾としてご紹介する自販機は、TVでも放映されていたスーパー等に売られているような濃縮ダシの素が売られている和風だしの自動販売機です。 なんと、自動販売機の商品全てが和風だし!凄い迫力ですね。 実際に使ってみると、これがまた美味しいらしいんです!近くにあったら一度は買ってみたいですね。 動画を見つけたので、興味のある方はご視聴ください。 当社では、和風だしの取り扱いはありませんが自動販売機の販売はしております。 今回ご紹介した自動販売機のように好きなもの自由に販売できます。…

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アウトロケやインロケ共によく出る自動販売機のサイズは25セレが多く一般的なサイズです。 よく見かける自動販売機のサイズも25セレが多いと思います。 商品の数に比例して売り上げも上がる傾向にありますが、一般的なサイズを希望される場合は25セレがお勧めです。

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最近、「超省エネ」タイプの自動販売機が開発されました。 メーカーにより多少、年間消費電力の違いはありますが、年間消費電力420~640KWhです。 月々の電気代を計算 1.420kWhの機械の場合 420kWh÷12ヶ月=35kWh 35kWh×24円=840円 機械の年間消費電力から算出しました、おおよその月々の電気代になります。 現在ご使用されている電気代の1kWhあたりの電気代の単価や、外的要因によって電気代は変動します。…

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自動販売機の電気代は、機械に年間消費電力が記載されていまして、その年間消費電力から電気代を算出する事が出来ます。 例えば、最新の「ヒートポンプ機」の年間消費電力は840kWhで機械上の電気代を算出。 840kWh÷12=70 (月の消費電力)70kWh×24円=1680円 ※自動販売機の電気代は、設置場所の状況に依り(外的要因)で電気代に多少誤差が御座います。

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東京都渋谷区恵比寿の法人E様に設置させていただいたラッピング自販機の紹介です。 斬新でカッコいいデザインの自動販売機は、オーナー様がデザインをされた自動販売機です。 シンプルなデザインが、逆にインパクトのある仕上がりになりました。

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消費電力が増加する夏場(7月~9月)は、午前中にしっかりと商品を冷やし、午後のピーク時(13時~16時)に冷却運転を停止して電力の消費抑制・CO2排出削減に貢献しています。 冷却運転の停止中は、「真空断熱材」が内部の温度を逃さないようにしているため、一定の温度を保つことができます。 現在の自販機のほぼ100%が、このエコ・ベンダー機能と搭載しているという事です。

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自動販売機の約90%には、空容器の回収ボックスが備わっていて飲み終わったアルミ缶やペットボトルなどの回収を行っています。 そのおかけで、アルミ缶・スチール缶のリサイクル率は90%超えペットボトルでも85%を超えています。 この回収率は、全世界でもトップクラスです! 自動販売機の業界全体で、回収や再利用を積極的に取り組んだ結果と言えます。 更なる回収促進を行っているとの事なので、今後に更なる期待が持てますね!

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自動販売機には周囲の明るさを感知するセンサーが内蔵されているものもあります。 明るさに合わせて照明の点灯や消灯が制御され使用時以外は50%以下にコントロールされているそうです。 消費電力を抑えたLED照明の採用も進められているそうで、更なる省エネが期待されます。

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電光掲示板が付いている新しい自動販売機には、災害時にリアルタイムで災害情報が流れるように切り替わります。 災害時の対策として避難指示など重要な情報をいち早く多くの人に知ってもらうための取り組みや、災害時に無料で提供する機能(フリーベンド機能)が備わった機種も設置される取り組みが始まっているようです。 2011年の東日本大震災のときは、このフリーベンド機能を搭載した自販機が多くの人に役に立ったようです。
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