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Genki Suzuki
"めざせ、文具マスター" ぜったい、なってやる~。
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木更津の骨董品店『金田屋リヒトミューレ』に行ってきたので紹介。お店の雰囲気は 味のあるレトロな外観にマッチしています。
ペリカンの書籍をひたすら読んだり、「ラジオメーター」(リヒトミューレはドイツ語)をどれにしようか悩んだりと、ゆっくりと有意義な時間を過ごさせてもらいました。とても居心地が良かったので、こういう場が好きな方は、ぜひ足を運んでみてください。また、木更津行きたいー♪
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「メゾンタクヤ」(MAISON TAKUYA)の ワニ革1本挿しペンケースを入手したので紹介します。
鰐革のペンケースは興味を持っていたのですが、なかなか手が届かない金額でした。しかし、キングダムノートで悩める価格で発見。その丈夫さと大型の万年筆が収納できるサイズだったコトが魅力的だったので、迷った挙句に入手しました。使い込んで成長する様が楽しみです。そして、上部に穴を開けれないかを真剣に考え中←
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セーラー万年筆のプロフィットスタンダードがベースとなった 大丸藤井セントラルのオリジナル万年筆「北の彩景事典」シリーズの第四弾『ダイヤモンドダスト』(2010年発売)を今回は紹介します。
スノーホワイトのボディに細やかなラメが散りばめられた風合いはまさしく銀世界の北海道のようです!
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定番万年筆「プロフィット21」(セーラー万年筆)の軸に朱色の漆塗りが施されたモデルを紹介。しっとりとした漆の感触、黒と洗い朱の組み合わせにグッときました。そして、購入の決め手は パイロットのウェーバリー(WA)を彷彿とさせる ペン先端が反り上がった旧型ニブが付いていたコトでした。
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デルタの万年筆・ドルチェビータ ミディアムの別注品ホワイトを紹介。定番のドルチェビータと違う色遣い、吸入式 (Stantuffo)、興味があったフュージョンニブ、比較的お手頃な価格 (2万円弱)、そして、「好みのオレンジ色レジンを実用したい!」という想いなど 色々吟味した上で この万年筆を入手しました。
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色のイメージを伝え、ブレンドして、自分だけのインクをつくってもらえるイベント「インク工房」(セーラー万年筆)。今までは作ったオリジナルインクのリピート注文を受け付けていましたが、「中止」が公式発表されました。1日も早く再開の目処が立つことを祈ってます。
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マグネット式で挟めるペンケース「ペンサム」(キングジム)を紹介・レビュー。ペンサムのフラップにはマグネットが内蔵されており、ノートや手帳の表紙に挟んで固定ができます。着脱が容易でサイズを問わずに挟めるのがメリットです。また、上が開いているので、ペンの取り出しやすさも考えられた使い勝手のイイ商品です。結構、ヒット♪
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「スーベレーンM300」(ペリカン)の1990年代のブツ(ブラック)、代官山蔦屋が海外で買い付けたとのコトで ずっと気になっていたのですが、先日の催事「STATIONERY MARKET」の際に意を決して購入しました。
M300の大きさが好きだったコト、「黒軸」のエレガントさ、雛が2羽いる旧タイプの天冠の珍しさ、そして、ニブ(ペン先)が18金だったコト等、魅力は盛り沢山。たわやかな書き味は非常に楽しく、出会えてよかったです!
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コンクリンの万年筆「ノーザック ハーベストムーン」を紹介。
透き通ったオレンジ色をベースに 緑みを帯びた黒い渦模様がうねる、その美しさに見れば見るほど引き込まれました。ちなみに、14Kニブだったコトが購入を後押し、そして、ペリカンのコンバーターが無事に適合したので購入しました。
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ブングボックスのオリジナル万年筆・キャップレス エネルゲイアを紹介。燃えたぎるエネルギー(=灼熱の太陽)を想起させるオレンジ系マーブルは待望の色でした。
ペン先はMを選択、よくしなって書きやすいです。使い勝手が良いノック式万年筆、万年筆を使ったことがない人にもオススメの存在です。
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