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アナーキーマーケティング
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常識をぶち壊せ!ビジネスで世の中に新しい価値を。志高い経営者に向けた、学びだけじゃわからない実業の切り口で伝える超実践的マーケティング情報。
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Fromマーケティングプロデューサー加藤元康

待機児童の問題で、杉並区の公園を保育所にすることで、反対住民の攻勢がすさまじいようである。
1000人分確保しても560人も来年待機児童出てくるとは、、、
こんなに待機児童いるとは思わなかった!
これに反対するような人がいることに驚きである。
日本の未来を担う子供たちを差し置いて、自己主張しているように見えるからである。
とはいえ、こういう少数の意見も聞きつつ、杉並区がどういうビジョンを持ってどんな都市にしていきたいかを説明し、このビジョンに沿った戦略で実行していただきたい。
で、実損、実害のある人達には、それ相当の支援をしてあげればいいわけだ。
実際、介護が必要なご老人の隣で何百という児童が騒いでたら、その方の生活はままならない、って話だろうし。
防音壁を作ったりとか、なんかいろいろできるでしょうよ。
それが行政の仕事ではないか。

続きはコチラから、、、http://anarchy.jp/archives/2464

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私の友人が数年前に紹介してくれた、ホセさん(仮)、と呼ばれている怪しい知り合いがいる。
彼は、オーストラリアに住んでたまに日本に帰ってくる還暦前くらいの日本人のオッサンだ。
彼はもう別にあくせく働かなくてもいい、いわゆる人生上がった方である。
先日も、帰ってきたので、友人に誘われて一緒に飲みに行ったのだが、彼の話は、すごくためになるし、個人的にすごく共感することが多い。
そのなかで、面白い話があったので、共有したいと思う。
彼のメインの仕事は投資で、欧米人などど一緒にやっているというが、まあ、アジア人は、欧米人の奴隷だという。
私たちは欧米の奴隷として金を稼いで消費しているというのだ。

続きはコチラから、、、
http://anarchy.jp/archives/2456

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【マーケティングは、金と信頼の錬金術。水素水であざとく儲けるから、信頼が持っていかれるんだ。】
Fromマーケティングプロデューサー加藤元康

先ほど所用を済ませ、近くの行きたかったコメダ珈琲に潜入した。
なるほど、席によっては電源も確保できるではないか。
しかも衝立がいい感じで目隠しになるから文章書くには最適な環境だ。
隣の席は、若い男女が悩み相談をしている。
男の方は30代前半のイケメンだ。
女性のほうは同い年かもう少し年下の印象。
でも、ブスだ。
どれくらいブサイクかというと、まず化粧してない。
すんげぇノッペリした面である。
着てるものは、寝間着のようなヨレヨレのTシャツに、おばはんが履くようなスパッツ。
なんでこんなブスが、イケメン君相手しているのかと不思議に思いながら、アイスコーヒーとモーニングを頼んだ。
そしたら、こんな会話が聴こえてきた。

続きはコチラから、、、
http://anarchy.jp/archives/2445

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Fromマーケティングプロデューサー加藤元康
アイアンメイデンというヘビーメタルバンドを知っているだろうか?
世界でも屈指のロック界の重鎮である。
1970年台後半から活動し、80年初頭にイギリスで起こったニュー・ウェイブ・オブ・ブリティッシュ・ヘビーメタルという新しいロックの潮流を牽引し、今なお活動を続けている御大である。
こういうロックに疎い方でも、ヘビーメタルと聞いたら、屈強なボーカルがハイトーンで歌い上げ、エレキギターが高速でピロピロとハーモニーを奏でる、そんなサウンドをイメージするのではないだろうか?
じつはこのヘビーメタルのサウンドは彼らが源流といっても過言ではないかもしれない。
そういう世界のロック、いや音楽史に名前を刻むレベルのバンドである。
続きはコチラ、、、、
http://anarchy.jp/archives/2403

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Fromマーケティングプロデューサー加藤元康


日清のカップヌードルCM「いまだ!バカやろう!」が打ち切りになった。

お詫び文を見ていただきたい。

まあ、俺たちさ、伝えたいことがあるんだけど、言い方間違えちゃったから、ごめんね、ってことだ。笑

マジか、日清。

スタンスが、世の中ナメくさった若者じゃねぇか。

不倫がバレても、私以外私じゃないのと、ニヤニヤしながら歌ってる、どこぞやのミュージシャンと変わらないではないか。

参った。実に痛快である!



続きはこちらから、、、
http://anarchy.jp/archives/2377 

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Fromマーケティングプロデューサー加藤元康

スティーブジョブズが95年に言っていたこの言葉。

私はこれに夢中になってインターネットでビジネスをやっていたのに、改めて気付かされた。

「ウェブについての最もすぐれた見方は、顧客と直接やりとりする流通チャンネルというものだ。これは、情報でも商業でも同じだ。ウェブはすべての中間業者を飛び越える。

そして現在の社会には多くの中間業者が存在している。彼らは往々にして、ものごとをスローダウンさせ、事態を混乱させ、価格を高くする傾向がある。中間業者の排除は大きな影響を及ぼすだろう」

これは誰もが思うことで、私も中間業者がいない取引は幸せなことだし価値あることだと、自らチャレンジした。


続きはコチラから、、、
http://anarchy.jp/archives/2367 

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Fromマーケティングプロデューサー加藤元康
バンドで会社を経営する。
そんな時代になってきたという話を聞いた。
そのバンドは、ドラマーがCEOでベースかギターだかが、エンジニアをやっていて、ボーカルはひたすら曲を書く。
できた曲をみんなで演奏し、プロモーションはWEBで行い集客するという仕組みである。
http://anarchy.jp/archives/2360

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Fromマーケティングプロデューサー加藤元康

名は体を表す。

とくに無いものを作る時のネーミングは成功の是非を分ける。

ネーミングは、それだけで全てが表現されてないとダメだからである。

弊社の「ヴァルディア・ジャパン」というのもネーミングの一つ。

弊社は価値ある日本の資産を世界へ広めていくことをビジョンとしている。

そして、マーケティングという切り口ですべての事業を行い、成果を出していくことが、ミッションであり、戦略としたのだ。

こういうことを表現されたネーミングが必要だったので、必死に頭を絞った。


続きはコチラから、、、
http://anarchy.jp/archives/2345

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Fromマーケティングプロデューサー加藤元康
お笑い芸人の武井壮氏が、「大人の育て方」と言うテーマで講義をあるテレビ番組で放送したのだが、
その動画が私がアナーキーマーケティングでやりたいことを上手く説明してくれていたのでシェアしたい。
続きはこちらから、、、
http://anarchy.jp/archives/2338

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fromマーケティングプロデューサー加藤元康

すごい久しぶりの投稿。
ひさしぶりになっちゃったのは、記事よりやらなきゃいけないことがあって、そっちに力を入れているからだ。
正月リリースしようとした、「マーケティング虎の穴」である。
もっと言ったら、無料オファーとして置いておいた、「マーケティングの終焉(仮)」である。
さすがに、向かい合わんと、どうにもならんぞ、と、小冊子をシコシコ作っていたのだが、
完成しても完成しても、スタッフから赤字が入る。
早くリリースしようと、これでいいじゃん!!と、半ギレしても、許してくれない。
いいじゃねぇか、無料なんだから!と駄々こねても、許してくれないのだ。

続きはコチラから、、、
http://anarchy.jp/archives/2322
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