Profile cover photo
Profile photo
寄金佳一
ディズニーメディアのディレクター|asobi基地アウトドア部代表
ディズニーメディアのディレクター|asobi基地アウトドア部代表
About
佳一's posts

Post has attachment
ママミキーのスノーボードスクール記事、UPされた!
子どものスノボが気になっているパパ&ママ必見。満5歳からだけども、意外にできるようになるし、本人たち楽しいみたい。

Post has attachment
いつ行こうかな〜?と迷ってる人向けの、スペシャルイベントカレンダー。
新アトラクションオープン情報なんかも含めておいたよ!

Post has attachment

Post has attachment
関東からはちょっと遠いんだけれどね、斑尾(長野県の北部、新潟との県境付近。野尻湖のそば)まで行くと、雪がふかふかだよね。

タングラムにおすすめなのは、子ども1人目が4歳以上、2人目が生まれたばかりか小さい、というケースかな。

レポートしてるけどホテルの「わくわくしつ」は乳幼児連れにはありがたいし、ホテルの目の前がゲレンデ&キッズパークで、かなり遊べる。

あと、新雪の森の中を探検したりできる、「夜の探偵団」がちょうおもしろい。引率スタッフも、子どもの意欲に任せるタイプ。

Post has attachment
軽井沢スノーパークの取材記事。

ここはね、こぢんまりとしたサイズのスキー場なんだけれど、乳幼児には最高の環境。実際、3歳以下の子連れも、けっこう見かけた。

上達してしまうと、ちょっと物足りなくなるかな……とは思うけれど、雪遊びデビュー〜スキースノボ初級の子どもまでは、断然おすすめ。

あと、リフト券(練習用スノーエスカレーター、スノーチュービング、ちびっこゲレンデ代含む)が安いのが、ポイント高い。本格スキー場と比較すると、半額近い低予算でしっかり遊べる。

たいして滑れない段階で、正規料金を取られると、親としては「ちょっと高いな……」って思うもんね。子連れだと親も1日中滑っているわけにはいかないし。

Post has attachment
恒例のシーズンズランタン争奪戦の季節がやって参りました。 2017年のボディカラーは、「アメリカン・ヴィンテージ・ブルー」。 1970年代「あの日のアメリカROADSIDE DINER~ロードサイドダイナー」をテーマにしているとのこと。 グローブには、1970年代のアメリカのロードサイドに見える、ダイナー(北米特有のプレハブ式レストラン)の様子が、デザインされています。 2016年の「アメリカン・ヴィンテージ・ストロベリー」と比較すると、グローブへの装飾は、やや控えめ。…

Post has attachment
書いた。コールマンの「ステンレスファイアープレイスⅢ」のステマみたいな記事だけどね、実際、すごく便利。

BBQ、ダッチオーブン料理、炊飯、煮込み料理、湯沸かし、保温などなど、使い方と工夫によって、一石二鳥どころか、三鳥にも四鳥にもなる。

Post has attachment
魚沼平野の最高の眺望、広い芝生のキャンプサイト、あたりに満ちる緑の薫り……と居心地の良さは抜群。アクセスの良さも最高レベル。おすすめ。 新潟県南魚沼市「舞子高原オートキャンプ場」レビュー

私が「超おすすめキャンプ場」として紹介する、最低条件は、本物の自然があることです。 うまい空気を、胸いっぱいに吸い込んで、のんびり、チェアに座る。 ただそれだけで、全身の力が抜けていって、リラックスできてしまうような、最高の環境があってこそ、本当の意味で、素敵なキャンプができる、と思っているからです。 「舞子高原オートキャンプ場」もやっぱり、とてもとても、気持ちのいいキャンプ場の一つです。 冬は、舞子スノーリゾートとして営業している、眺めの良い山の斜面に、広々とした芝生が広がっています。…

Post has attachment
無印良品のキャンプ場だけれど、イメージとは裏腹に、ガチなキャンプ場。本物の自然がある反面、生きものが苦手な人にとっては恐怖なくらい、たくさんの野鳥や虫や小動物たちがいる。

Post has attachment
小さい子ども連れや、キャンプビギナーには最高。よくキャンプをする人も、気軽にキャンプしにいくのに最適。

絶景と、広々とした天然芝。

高速インターから約1kmと近く、キャンプ用品のレンタルも充実。

手ぶらOKなBBQガーデン、舞子高原ホテルの温泉も利用OK。
Wait while more posts are being loaded