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(株)天龍 釣具事業部
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「ブログ更新」 今週末は横浜です。

 

 

 

 

 

先日にもお伝えしましたが、1月20日〜22日の3日間

 

 

パシフィコ横浜にて、ジャパン フィッシングショー が開催されます。

 

 

弊社ブースは会場の左奥。

 

 

カタログに掲載されている、ほぼ全ての機種を展示予定です。

 

 

未発売の試作品も展示予定ですので、この機会に触ってみて下さい。

 

 

 

 

 

 

また弊社フィールドテスターの3名も、21日(土)と22日(日)の2日間 弊社ブースに常駐しています。

 

 

ロッド開発の裏話など聞けるチャンスですよ。

 

 

東北屈指のマルチアングラー 佐藤雄一氏。

 

 

仙台の人気遊漁船『魚心』の船長 伊藤秀樹氏。

 

 

湘南のランカーハンター 久保田剛之氏。

 

 

 

 

 

カタログをお求め頂けた方には、フィッシングショー限定のロゴシールを贈呈します。

 

 

シールの枚数に限りがありますので、お早めにどうぞ。

 

 

沢山のご来場をお待ち申し上げます。

 

 

天龍 営業部

 

 

 

 

 

 

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先日にもお伝えしましたが、1月20日~22日の3日間 パシフィコ横浜にて、ジャパン フィッシングショー が開催されます。 弊社ブースは会
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「ブログ更新」 ソルトワールド(Vol.122)

 

 

 

 

ソルトワールド(Vol.122)が発売となりました。

 

 

今回の掲載記事は、タイラバ早掛けの初披露となります。

 

 

早掛けの面白さは、体験したことが有る方にしか分かりません。

 

 

紙面に、タックルや使い方など詳しく書いて頂いています。

 

 

シーズンに向けて参考にして下さい。

 

 

天龍 営業部

 

 

 

 

 

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「ブログ更新」 横浜フィッシングショー  あと10日

 

 

 

フィッシングショーの季節がやってきました。

 

 

今年は例年より少し早まって、1月20〜22日の3日間

 

 

みなとみらい・パシフィコ横浜にて開催されます。

 

 

シーズン前に最新のタックルを触れるチャンスです。

 

 

 

 

 

会場にてカタログをお求め頂けた方に特典として、

 

 

2017年限定カラーのロゴシールを用意しました。

 

 

数に限りがございますので、お早めにどうぞ。

 

 

沢山のご来場をお待ち申し上げます。

 

 

天龍 営業部

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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フィッシングショーの季節がやってきました。 今年は例年より少し早まって、1月20~22日の3日間 みなとみらい・パシフィコ横浜にて開催されます。 &n
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「ニュース更新」 新機種導入に伴う、製造商品改変のお知らせ。

2017年モデル販売開始に伴いまして、製造商品の改変を行いました。これにより一部商品の製造も中止いたしました。

 

Masterplan

シリーズ全機種

 

BRIGADE KID

シリーズ全機種

 

 

 

フェイテスネット

モデル50

フェイテスネットスぺアネット

モデル43用

なお、製造終了商品についても従来通り、保証期間内の保守・アフターサービスは行いますのでご了承ください。
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Page of News and Topics archives in December,2016. TENRYU is a manufacturer of the fishing rod blank and the fishing tackle. Catalog web site for TENRYU fishing rods.
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「ブログ更新」 謹賀新年

 

 

 

 

旧年中は格別のご用命を賜り、厚くお礼申し上げます。

 

なにとぞ本年も宜しくご愛顧のほど、ひとえにお願い申し上げます。

 

平成29年  元旦

 

 

 

 

 

 

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旧年中は格別のご用命を賜り、厚くお礼申し上げます。 なにとぞ本年も宜しくご愛顧のほど、ひとえにお願い申し上げます。 平成29年 元旦 &n
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「ブログ更新」 ホライゾン・プログレッシブ と ホライゾンSL の違いについて

 

 

ホライゾンのスロー系ロッド、ホライゾン・プログレッシブ (HPG)と、

 

ホライゾンSL (HSL)について違いを教えて欲しいと問い合わせが多い。

 

今回は各々の違いについて、ディープに掘り下げていきたい。

 

まずは違いをおさらいしておこう。

 

 

 

 

 

HORIZON Progressive  (HPG)

ブランク : 高弾性カーボン & C・N・T & 4軸カーボン

ガイド:チタンフレーム & TORZITEリング

グリップ(リールシート) : Fuji(TCS18 塗装有り)

 

 

 

 

 

 

HORIZON SL  (HSL)

ブランク:中弾性 & 高弾性カーボン

ガイド:チタンフレーム & SiCリング

グリップ(リールシート):Fuji(TCS18 無塗装)

 

 

 

 

大雑把に挙げたら以上だろう。

 

 

 

 

 

 

『力と張りについて』

 

パワーランクは両シリーズとも4種類、ML・M・MH・Hに別れる。

 

それぞれ使い易いジグウェイトは同じに設定してある。

 

そこが分かりにくいと質問が多い。

 

同じMパワーであるならば、HPGはHSLに比べると『1.5倍程の張り』を感じられる。

 

この張りがジグをシャープに操作出来る所以だ。

 

だが勘違いして頂きたく無いのが、張りは強いが『同じパワーランク』ということ。

 

この張りの違いは、ティップを戻す速さの違いであり、決してMがMHになる訳ではない。

 

Mパワーであれば、同じ150gのジグウェイトに対応するということだ。

 

使い分けを考えると、青物などをターゲットとした場合、ジグにキレを求める様な時はHPGが良い。

 

逆に遊泳力が弱い底モノ系ターゲットなどは、

 

ジグのダート幅を抑えられるHSLが向くといった具合だ。

 

 

 

 

 

 

他社では表記に2ozクラス、3ozクラスといったパワー表示が多い。

 

もしホライゾンを、オンス表記するならば下記の数値になるだろう。

 

ML ≒ 2〜3oz

M ≒ 3〜4oz

MH ≒ 4〜5oz

H ≒ 5〜6oz

 

厳密に言えば違うので、およその目安として判断基準にして頂きたい。

 

 

 

 

 

 

『感度』

 

 

こればかりは、HPGに軍配があがる。

 

高弾性素材がベースなので、アングラーへの伝達速度が早く感度が高いと言える。

 

HSLでも充分に感度は有るが、それ以上に高感度という訳だ。

 

 

 

 

 

 

『TZとSiC』

 

HPGはトルザイトリング(以下 TZ)の仕様となっており、HSLはSiCリングを選んでいる。

 

こちらも性能で言えばTZが上だろう。

 

富士工業社の説明にある通りだが、使った感想が欲しいと思うはずだ。

 

私も初めは眉唾物と思っていたが、実際に使用して考えを改めさせられた。

 

滑りが良いのは勿論、軽く出来ることで感度UPに繋がっている。

 

感度が求められる様なシーンでは、TZ仕様のHPGを選んで頂ければ良い。

 

 

 

 

 

『総合点』

 

 

総合すればホライゾン・プログレッシブ(HPG)に軍配が上がるだろう。

 

ただ…初めてスロー系のジギングのロッドを探している方で、

 

とりあえず1本を選ぶならホライゾンSLで良いと思う。

 

使っていくうちに、もっと操作性や感度が欲しくなって来た時にHPGが欲しくなるはずだ。

 

 

上記の内容を参考にして頂き、ご自身に合ったロッドを選んで頂きたい。

 

 

 

Staff Funaki

 

 

 

 

 

 

 

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ホライゾンのスロー系ロッド、ホライゾン・プログレッシブ (HPG)と、 ホライゾンSL (HSL)について違いを教えて欲しいと問い合わせが多い。 今回は各々の違いについて、ディープに掘り下げていき
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「ブログ更新」 タイラバ早掛け (タックルバランスについて)

 

 

前回まで早掛けについて説明してきた。

 

 →『タイラバ早掛けとは』(2016年12月2日掲載記事)

 

 

 

 

今回はタックルバランスについて説明していきたい。

 

 

 

早掛けの利点が見えてくると、タックルの選び方で差が表れてくる。

 

『早掛け』を行うには、アタリを直ぐに伝える高感度と

 

入力に対して直ぐに反応出来るアクション(調子)のロッドが必要だ。

 

そして、暫くテストを行ってきて行き着いたのが今回発表した2機種。

 

 

 

RedFlip  RF5111B-ML :  浅場を中心とした早掛けモデル

RedFlip  RF5111B-M  :  早掛けモデルのスタンダードモデル

 

 

感度と反応速度を補うため、ロッドは全長を短くファーストテーパーに仕上げている。

 

既存のロッドでも『早掛け』は不可能では無いが、

 

こればかりは専用ロッドを使って頂くと納得して頂けるだろう。

 

 

 

 

 

 

ロッド以外にも着目していきたい。

 

ラインは、フッキングを入れることを意識して少し強めを選びたい。

 

推奨しているのは、メーン:PE1号、リーダー:20lb といった具合だ。

 

近年のタイラバタックルを見ると、

 

PE0.6〜0.8号、リーダー14〜16lb等が主流となっている。

 

しかし細いシステムを使うと、

 

フッキングの際に(アワセを入れた時)衝撃で切れてしまう恐れがある。

 

ロッドもファーストテーパーで張りが強く、硬い竿を使うほど切れるリスクは高い。

 

どんなサイズが掛かるか分からないため、慣れるまでは少し太めをお勧めしたい。

 

 

 

 

 

 

次にリールだ。

 

張りの強い竿を使うのでバラシを軽減する為に、ドラッグ性能の高いリールの使用が理想だ。

 

近年のソルトウォーター向けの両軸タイプなら、充分なドラッグ性能を有している。

 

およそ800g〜1kg程のドラッグ値を掛けていれば殆どのエリアで対応が可能なので、

 

低負荷でも滑り出しが良い物を選んで頂きたい。

 

 

 

 

 

 

最後にフック。

 

現在、市場に出回っているタイラバは、針先が【ネムリ】の場合が多い。

 

これは向こうアワセを意識して選ばれていると思われる。

 

『早掛け』の場合はフッキングのレスポンスを高めるために、

 

針先は【ストレートポイント】を選びたい。

 

これは、フッキングした際に力を針先まで直に届けることを意識してだ。

 

ただし、針形状については色々と試している段階であり、

 

 

現在スタッフ間での見解は、親針に(ヘッドに近いフック)ストレートポイントを選び、

 

子針はサポートの役割としてネムリ形状を選んでいる。

 

 

 

 

 

 

おそらく更に進化が進めば、

 

早掛けに向いた鯛ラバのヘッド形状なども有るかもしれない。

 

釣り方が増えると、とことん突き詰めたくなるのも一興。

 

シンプルな釣りだからこそ面白い。

 

今後、更なる早掛け向きのセッティングが出来上がれば紹介していきたい。

 

 

Staff Funaki

 

 

 

 

 

 

 

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「ブログ更新」 西表島の渓流釣り

 

 

初めましてスタッフUです。

 

年末年始皆さんはどう過ごされましたか?

 

私は沖縄県西表島に帰省していました。

 

年末の帰省準備はもっぱら、釣りの準備。

 

前日からラインを巻き替え、先輩スタッフF氏にロッドケースを借り、竿選び…

 

今回乗ったANAでは機体にもよりますが最長辺の長さが320cmくらいまで

 

無料で搭載可能だったのでロッドケースに竿6本を入れ230cmだったので大変助かりました。

長野〜中部国際空港〜石垣島〜西表島の旅程を、

 

バスと電車、飛行機と高速船を乗り継いで向かいます。

 

 

 

 

西表島への高速船最終便には間に合わないため石垣島で友達と年越し。

 

(もちろんソーキそばと泡盛とオリオンビールで。)

 

 

 

 

実家のある西表島についたのは1月1日、滞在予定は2泊3日。

 

今回持ってきたロッドの中で、楽しみにしていた釣りがありました。

 

それは 西表島の渓流でオオクチユゴイを狙うこと。

 

私の知る限りでは40センチを超えるものがいます。

 

 

 

 

西表島は国内最大級のマングローブ林を保有し、

 

島内を流れる浦内川は約360種の魚類が確認されており

 

国内で最大の多種性の高い河川で、そのマングローブの根は小魚の隠れ場になり、

 

大小さまざまな希少生物の住かになっています。

 

ちなみにマングローブとは特定の植物の名前ではなく、

 

汽水域に生息する植物の総称であり、ヤエヤマヒルギ、オヒルギやメヒルギに代表されます。

 

オオクチユゴイは海外ではジャングルパーチと呼ばれることで知られています。

 

一年を通して釣れる魚でトップへの反応がよく、

 

高速トゥイッチで岩陰から捕食音を立てチェイスしてくるので、

 

釣る側も狩猟本能を掻き立てられます。

 

また、一度人影が水面に落ちたりルアーをチェイスしてくる段階で見切られると、

 

以降反応がなくなるのは長野での渓流釣りと同じ駆け引きです。

 

そのため岩影に身を隠し、キャストを決め、高速トゥイッチまでをこなし、

 

体高のあるターゲットの引きを受け止めることが必要になります。

 

地元情報によると、このところまとまった雨が無い様で水量が心配だとか…。

 

数か所のポイントを教えてもらいました。

 

次の日、朝8時ごろ教えてもらったポイントの一つへ向かいました。

 

車で20分ほどでポイントに到着。

 

干満の差で海水と真水が混じるポイントでは、開けたプールがあり、

 

オオクチユゴイの着く岩周りをトップとスプーンで攻めていきます。

 

隠れる場所がなく 手前までチェイスしてくるがバイトに持ち込めない…。

 

次のポイントへさらに釣り上がっていきます。

 

 

マングローブ林を離れ、青々と苔の生えた岩が多く現れてきました。

 

昨晩の雨が苔を潤し、少しジメッとする亜熱帯気候特有の雰囲気をかもしだしている。

 

川幅は横切れるほどで、辺りに木が生い茂り、木々は太陽光を求め互いに絡みあって育っている。

 

皆さんの知っているような、まっすぐと伸びた木はほとんどありません。

 

森から降りてきたイリオモテヤマネコが水際で食事をしていそう。

 

さらに大きな岩が増えはじめ、水がたまるポイントをトップで誘う

 

 

流れに居つく魚ではなく、流れの緩い岩場の前をアップキャストで通すと、

 

突き上げるようなアタリにティップがもどり、ルアーが水中に消えるのを待ってフッキング。

 

ベリー辺りまでRZS53LMLが曲がり首振りに追従している。

 

ばらすことなく、ランディング成功

 

 

 

 

サイズは小さいがネイティブジャングルパーチに癒されました。

 

同じサイズを2匹釣った後、何度かチェイスはありますが見切られバイトまで至らない…。

 

警戒心が強くその後チェイスもありません。

 

この際いろんなルアーも試したいのでスプーンに変えながら釣り進んでいきます。

 

1mほどの落ち込みに 大きな岩が周囲を囲むいかにもといったポイント。

 

落ち込みの反転流からスプーンをファストリトリーブで誘ってみます。

 

流れの中では魚が出ず瀬尻まで誘いを続けると、

 

岩陰から2匹が取り合いながら スプーンを追ってくる。

 

一匹のコンッと弾くようなアタリを竿がとらえ、岩陰に向かいドラグが滑りだす。

 

サイズアップだとすぐにわかり竿を立て顔をこっちに向ける。

 

竿が絞られたが、まだ安心感がありました。

 

 

 

 

釣り始めて1時間。教えてもらった最後のポイントに向かいます。

 

情報によると3mほどの滝があり、滝ツボがこの川一番のポイントになっているようです。

 

西表渓流のジャングル探検を楽しみながら釣り上がると、情報通り滝が見えてきました。

 

ここ一番はトップで釣りたい。

 

ルアーを変え身を隠しながらポイントに入る、慎重なキャストで本流わきの緩い流れに打ち込む。

 

リトリーブを始めるとすぐRZS53LMLのティップが細かい手元のインプットに応えてくれます。

 

すると水ごと吸い込むようなバイト音とともに水柱が!

 

今回一番のサイズと捕食シーンでした。

 

反転したようで、竿から魚の重みが伝わり、ベリーまで曲がっていきます。

 

ラインを巻き取りながら追いアワセをいれることで十分なフッキングになりました。

 

首を振っていてフックアウトが心配だったが

 

C・N・T搭載の復元力の強いバットには安心感と

 

オオクチユゴイの引きも受け止めることができなおかつ、曲がります。

 

岩の間を縫ってのファイトはスリリングで楽しいものです。

 

浅いところまで寄せてくるとルアーを丸のみにしていたのがわかりました。

 

分厚い魚体の重みを感じながら

 

自分の足元まで寄せてハンドランディングでキャッチした。

 

ザラザラとした無数の歯にラインを傷つけられていました。

 

 

 

 

 

 

通常渓流で使うようなラインでは切られてしまい、

 

魚と自然にもよくないので太めのリーダーセッティングにしています。

 

写真を撮り、ありがとうという気持ちでリリースを済ませました。

 

その後、滝の上流も高巻きしたが、反応がなかったので納竿としました。

 

1月だが西表島の日中は27度ほどで、ゲータースタイルで釣りができるが、

 

岩肌は苔や水に磨かれ、非常に滑りやすく危険だと感じた。実際私も何度かこけました、、

 

次回フェルトシューズなどの準備は しっかりしたいと思います。

 

満足の釣りになり、

 

レイズ スペクトラRZS53LMLを使う楽しみが増えました。

 

地元の釣り情報を教えてくれた皆様、

 

ロッドケースや準備にかかわってもらった先輩方ありがとうございました。

 

仕事始めに合わせ、飯田に帰ってきましたが、最低気温はマイナス3度・・・

 

 

 

 

 

気温差30度!!!!!!!!。

 

Tシャツ短パンからダウン、ダウンパンツとスノーブーツに変わり寒さ対策場万全です。

 

本年もよろしくお願いいたします。

 

 

TackleDeta

Rod: Rayz Spectra RZS53LML (Jerkin’ Custom)

Reel: #2000Class

Line: PE0.6 +Leader 12lb

Lure: トップ系 4cm

      スプーン    3g

Angler : Staff U

 

 

 

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初めましてスタッフUです。 年末年始皆さんはどう過ごされましたか? 私は沖縄県西表島に帰省していました。 年末の帰省準備はもっぱら、釣りの準備。 前日からラインを巻き替え、先輩
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「ニュース更新」 2017年度版テンリュウ フィッシング総合カタログ受付開始

2017年度版テンリュウ フィッシング総合カタログのお申し込みについて「テンリュウ フィッシング総合カタログ」をご希望される場合は・・・
・お名前
・郵便番号
・ご住所
・お電話番号
・「2017年総合カタログ希望」を明記の上
切手(1,000円分【1冊分】)を同封の上、
下記まで郵便(封書)にてお申し込み下さい。
★カタログお申し込み先★
〒399-2562 
長野県飯田市長野原700-42
株式会社 天 龍  フィッシングカタログ 係
※ お申し込み頂いた際のお客様の個人情報は、カタログ発送業務およびこれらに関連する事項のみに利用いたします。
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「ニュース更新」 2017年 ニューモデル「ROCK EYE VORTEX(ロックアイ ヴォルテックス)RV74B-M/RV75S-L」のご案内。

詳しくは専用ページをご覧ください。
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「ブログ更新」 東京湾タイラバ取材

 

 

この日も出船が危ぶまれていた。

 

毎回取材には天候に悩まされるけど、

 

自然相手なので仕方ないがやっぱり天気は良いに限るもんだ。

 

ライターさんから、連絡が有ったのは2016年11月中頃。

 

今回は、初冬の東京湾で鯛ラバを使って真鯛を狙うのが目的。

 

実は12月上旬の取材予定であったが、天候不順で延期。

 

代替えで12月下旬となり、やっと釣りが出来ると思っていたが、

 

風強い予報らしく早上がり覚悟で挑む事となった。

 

 

 

お世話になったのは、千葉のフレンドシップさん。

 

船長は根っからのアングラーでもあり、釣人目線で船を流してくれる。

 

初心者でも安心して乗れる船だ。

 

 

 

 

 

 

この日は、朝のうちは風も弱く釣り易いが潮流が弱い。

 

『早掛け』で最初の1尾をキャッチ。

 

その後は『乗せ』のスタイルで何尾かキャッチ出来た。

 

この時の詳細は、2017年2月に発売予定の誌面をお待ち頂きたい。

 

 

 

 

 

 

TackleData

Rod : RedFlip RF5111B-M

 

      RedFlip RF792B-ML

Reel : #200class

Line : PE0.8 & Leader 16lb

       PE1.0 & Leader 20lb

Lure : TaiRubber 60-90g

Angler : Staff Funaki

 

 

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この日も出船が危ぶまれていた。 毎回取材には天候に悩まされるけど、 自然相手なので仕方ないがやっぱり天気は良いに限るもんだ。 ライターさんから、連絡が有ったのは2016年11月中頃。&n
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